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厚生労働省は平成30年8月30日、平成31年度厚生労働省予算の概算要求を公表した。一般会計の要求額は前年度比7,694億円増の31兆8,956億円。幼児教育・保育無償化への対応などが盛り込まれた「希望出生率1.8の実現」には前年度比147億円増の1,248億円を要求した。
トヨタ自動車は2018年8月29日、「第12回 夢のクルマアートコンテスト」の表彰式をMEGA WEBで開催。インドネシアやポーランド、ラオスの子どもたちの作品が各部門の金賞に選ばれた。
バンダイが実施した調査によると、子どもの好きな野菜1位は「トマト(ミニトマト含む)」、嫌いな野菜1位は「ピーマン(パプリカ含む)」であることが明らかとなった。「トマト」は嫌いな野菜にも2位にランクインしている。
ポプラ社は、書籍「答えのない道徳の問題 どう解く?」を活用した公立小学校での道徳授業のレポートや、書籍の約半分にあたる13の問いかけやワークシートなどの授業向け素材を特設サイトにて無料公開した。2018年9月中に授業風景動画も公開予定だという。
「救急の日」である2018年9月9日から15日までの1週間を示す「救急医療週間」の期間、全国各地において、消防庁や厚生労働省、都道府県、市町村などの協力により各種行事を開催する。消防庁は、9月9日に「救急の日2018」、9月10日に「救急功労者表彰式」を実施する。
4歳から12歳の子どもを持つ親が子育てで伸ばしたい項目は、1位「他人を思いやる気持ち」、2位「自己肯定感」、3位「目標に向けて努力を継続する力」であることが、ほめ写プロジェクトの調査結果より明らかになった。
キャップスアソシエーションが運営する「公園のチカラLAB」編集室が行った公園の禁止事項に関する実態調査によると、首都圏では調査対象の100%、関西圏では調査対象の62%の公園で野球・サッカーを禁止していることが明らかになった。
モンキーマジックは、小学1年生~6年生を対象にした「キッズクライミングスクール」を2018年9月4日(火)よりボルダリング施設「ビジョンパーク みちびクライミングウォール」にて開始する。
「自ら本を読む子にしたい」「読書好きに育ってほしい」保護者の声に応えて『頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある』の著者・小川大介氏を訪問。なぜ絵本や図鑑が教育的によいのか、具体的な親子のコミュニケーションについて聞いた。
のり付け作業のとき、ずれないように気をつけていても貼り付けの瞬間にずれてしまうことはよくあることです。テープのり「ドットライナーシリーズ」の中でもスティックタイプならば、貼り直しが可能です。
2018年10月8日は「体育の日」。スポーツ庁ならびに日本のスポーツ振興を推進する役割を担う団体などが協力し、東京都内の施設を舞台とした「体育の日」中央記念行事「スポーツ祭り2018」を開催する。参加は無料。
9月10日の「世界自殺予防デー」および9月10日から16日までの「自殺予防週間」にあわせ、埼玉県は2018年9月1日から30日まで「自殺予防動画広告キャンペーン」を展開する。
9月1日は防災の日。子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が12歳以下の子どもがいる保護者を対象に防災に関する意識調査を行ったところ、家族の安否が最大の不安であるにも関わらず、連絡方法を事前に確認している家庭は4割程度にとどまった。
キッズデザイン協議会は2018年8月24日、「第12回キッズデザイン賞」の受賞作品252点を発表した。「アプリケーション・サービス」カテゴリーを新設し、NTTドコモの知育アプリ「dキッズ」など、子育て世代に役立つモバイルアプリやサービスが多数受賞した。
AIGジャパン・ホールディングスは日本ラグビーフットボール協会の協力のもと、2018年9月から11月にかけて小学生を対象としたタグラグビー教室「AIG Tag Rugby Tour」開催する。場所は東京、名古屋、大阪の3箇所。
キッズプラザ大阪は2018年10月から11月にかけて、おやこヨガや、鉄道模型、ハロウィーンなど、子どもも大人も楽しめるイベントを多数開催する。入館料は大人1,400円、小・中学生800円、幼児(3歳以上)500円。