TEAPに関するニュースまとめ一覧

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【大学受験2019】近大、英語外部試験利用制度を文系全学部に導入 画像
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【大学受験2019】近大、英語外部試験利用制度を文系全学部に導入

 近畿大学は平成30年5月21日、平成31年度(2019年度)推薦入学試験(一般公募)において、国際学部で先行導入していた英語の「外部試験利用制度」を文系全学部に導入することを発表した。

英検新方式は「英検2020」名称決定、2019年度スタート 画像
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英検新方式は「英検2020」名称決定、2019年度スタート

 日本英語検定協会は2018年4月27日、実用英語技能検定(英検)の新方式の名称を発表した。公開会場実施(仮称)は「英検2020 2days S-Interview」、1日完結型(仮称)は「英検2020 1days S-CBT」となり、2019年度より実施する。

大学入試英語成績提供システム、検定料値下げや会場配慮を 画像
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大学入試英語成績提供システム、検定料値下げや会場配慮を

 「大学入試英語成績提供システム」に参加する民間の資格・検定試験が決まったことを受け、文部科学省の林芳正大臣は平成30年3月27日、経済的に困難な受検生の支援に前向きな姿勢を示した。実施団体に対しては、検定料の値下げや試験会場などで配慮を求めていきたいとした。

大学入試英語成績提供システム、従来の英検は不採用…8種類に決定 画像
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大学入試英語成績提供システム、従来の英検は不採用…8種類に決定

 大学入試センターは平成30年3月26日、「大学入試英語成績提供システム」の参加要件確認結果を公表した。TOEFL、TOEICなど、8種類の資格・検定試験の採用が決まった。英検は、多くの中高生が受検している現行の「従来型」は不採用となり、新たに導入する3方式が採用された。

2018年度「TEAP」「TEAP CBT」実施概要を発表…日程や変更点 画像
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2018年度「TEAP」「TEAP CBT」実施概要を発表…日程や変更点

 日本英語検定協会は2018年2月8日、「TEAP」および「TEAP CBT」の2018年度実施概要を発表した。試験日程は、「TEAP」が2018年7月22日・9月16日・11月18日、「TEAP CBT」が2018年6月17日・9月2日・10月21日。2018年度からの変更点についても掲載している。

【大学受験2018】立教・上智の一般入試出願状況・倍率(確定)上智TEAP利用増加 画像
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【大学受験2018】立教・上智の一般入試出願状況・倍率(確定)上智TEAP利用増加

 上智大学と立教大学は平成30年1月29日、一般入学試験の志願者数を確定し、公表した。上智大学の一般入試(学科別)に2万4,638人、立教大学の一般入試(個別学部)に3万3,616人が出願。そのほか、青山学院大学も一般入試(全学部日程)の志願者数も確定した。

大学入試英語成績提供システム、英検が参加表明…1日完結型を考案 画像
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大学入試英語成績提供システム、英検が参加表明…1日完結型を考案

 日本英語検定協会(英検協会)は2017年12月22日、「大学入試英語成績提供システム」に英検、TEAP、TEAP CBT、IELTSの参加を申し込んだと発表した。英検については、従来型のほか、1日完結型や一次試験の合否にかかわらず二次試験も受験できる方式も提案したという。

【大学受験2018】大学の一般入試、求められるのは「英検」準2級・2級レベル 画像
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【大学受験2018】大学の一般入試、求められるのは「英検」準2級・2級レベル

 旺文社の教育情報センターは2017年12月18日、2018年度大学入試(一般入試、推薦・AO入試)における英語の外部検定利用に関する調査結果を報告。全大学の入試要項の分析を行ったところ、採用率は「英検」が高く、レベルは「準2級~2級」を基準としている大学が多かった。

【大学受験2018】英語外部検定利用状況、推薦・AO利用率は335大学 画像
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【大学受験2018】英語外部検定利用状況、推薦・AO利用率は335大学

 旺文社教育情報センターは、「推薦・AO編 平成30年度(2018年度)入試 英語外部検定利用状況」をWebサイトに公開。44%の大学が英語外部検定を利用しており、3年連続で増加していることがわかった。検定採用率は「英検」97.0%が最多。

採用大学増えるTEAP、7/23志願者は前年比170%増の8,099人 画像
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採用大学増えるTEAP、7/23志願者は前年比170%増の8,099人

 日本英語検定協会は、7月23日に実施した2017年度第1回TEAP(Test of English for Academic Purposes)の総志願者数を発表した。総志願者は8,099人で、前年度第1回の総志願者4,739人から3,360人増(170%増)となった。

【大学受験2018】九大・早稲田・明治など38大学のTEAPスコア一覧 画像
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【大学受験2018】九大・早稲田・明治など38大学のTEAPスコア一覧

 旺文社教育情報センターは7月20日、主要大学の2018年度一般入試におけるTEAPスコア一覧を公表した。九州大学や早稲田大学、明治大学など38大学のスコアが掲載されている。

「TEAP CBTリハーサル」8/6、高2以上の受験者130名募集 画像
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「TEAP CBTリハーサル」8/6、高2以上の受験者130名募集

 日本英語検定協会は、2017年度よりTEAP CBTの試験日を年2回に増やす方針の中、準備の一環として8月6日に2017年度版TEAP CBTのリハーサルを開催すると発表した。高校2年生以上のリハーサル受験者130名を募集する。申込みはWebサイトにて受付。

【大学受験2018】明大商学部、英語4技能試験利用など新入試方式導入 画像
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【大学受験2018】明大商学部、英語4技能試験利用など新入試方式導入

 明治大学商学部は、2018年度一般入試に「英語4技能試験利用方式」を導入するほか、全国商業高等学校長協会の会員校を対象とした「公募制特別入学試験」を導入する。新たな入試方式導入により、グローバルに活躍できる次世代のリーダーの育成を目指す。

旺文社、リスニング学習アプリ「英語の友」Android版配信 画像
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旺文社、リスニング学習アプリ「英語の友」Android版配信

 旺文社は6月19日、同社が刊行する30点の英語資格試験対策書に対応した、リスニング学習をサポートアプリ「英語の友」Android版の配信を開始した。iOS版は4月より配信している。価格は無料。

2017年度TEAP CBT実施概要を発表…スピーキングテスト形式変更・試験日2回に 画像
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2017年度TEAP CBT実施概要を発表…スピーキングテスト形式変更・試験日2回に

 日本英語検定協会は4月21日、TEAP CBTの2017年度の実施概要が確定したと発表した。試験日程は、9月3日と10月22日の2回、スピーキングテスト形式を「対面式」から「録音式」へ変更した。

英検協会、2017年度TEAP CBT試験日程決定…年2回に増加 画像
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英検協会、2017年度TEAP CBT試験日程決定…年2回に増加

 日本英語検定協会(英検協会)は12月20日、2017年度TEAP CBTの実施概要を速報として公表した。試験日は2016年度と比べて2017年9月3日と10月22日の年2回に増加。変更を予定するSpeakingテスト形式などの詳細は、確定次第公表する。

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