TEAPに関するニュースまとめ一覧

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【大学受験2021】上智大、外国語外部試験利用法変更へ 画像
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【大学受験2021】上智大、外国語外部試験利用法変更へ

 上智大学は2019年12月6日、2021年度一般選抜制度の変更点を公表した。一般選抜(共通テスト利用型)は、外国語外部検定試験結果の提出を必須としていたが不要になり、一般選抜(学部学科試験・共通テスト併用型)は任意提出となる。

【大学受験2021】立教、英語の独自試験を廃止…外部試験を全面的に導入 画像
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【大学受験2021】立教、英語の独自試験を廃止…外部試験を全面的に導入

 立教大学は2019年11月25日、2021年度一般選抜の変更点を公表した。「英語」科目は外部試験を全面的に導入し、英語の独自試験を廃止する。一般入試は全学部日程を5試験日実施し、受験機会は最大2回から5回に増加する。

【大学受験】英語民間試験の延期発表受けて…英検が各種試験見直し 画像
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【大学受験】英語民間試験の延期発表受けて…英検が各種試験見直し

 日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月1日、文部科学省による英語民間試験活用の延期発表を受けて、「大学入試英語成績提供システム」にかかる英検協会の各種試験に関する対応を公表。すでに発表している会場等の2020年度の実施概要について、一旦見直すという。

大学入試英語成績提供システム、各大学の活用予定を公表…文科省 画像
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大学入試英語成績提供システム、各大学の活用予定を公表…文科省

 2020年度から運営がスタートする「大学入試英語成績提供システム」について、文部科学省は2019年10月7日、各大学の活用予定状況の一覧を公表した。システム利用の有無、参加試験の種類、成績の利用方法などを大学や学部・学科、選抜区分別に確認することができる。

大学入試英語成績提供システム、全6団体との協定完了 画像
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大学入試英語成績提供システム、全6団体との協定完了

 大学入試センターは2019年9月17日、大学入試英語成績提供システムの運営に関して新たにEducational Testing Serviceとブリティッシュ・カウンシルの2団体と協定書を取り交わしたと発表した。6団体すべてと協定書の締結を終えた。

英検協会、経済的に困難な受験生を対象に減免措置を発表 画像
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英検協会、経済的に困難な受験生を対象に減免措置を発表

 日本英語検定協会は2019年9月13日、2020年度「大学入試英語成績提供システム」を利用する日本英語検定協会の各試験について、大学入試センターが定める経済的に困難な受験生を対象に、検定料の減免措置を行うと発表した。

大学入試英語成績提供システム、英検協会とも協定締結 画像
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大学入試英語成績提供システム、英検協会とも協定締結

 大学入試センターは2019年9月6日、大学入試英語成績提供システムの運営に関して日本英語検定協会(英検協会)と協定書を締結したと発表した。成績提供対象の資格・検定試験を実施する6団体のうち、協定書を結んだのは4団体となった。

大学入試英語成績提供システム、受験期間を発表 画像
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大学入試英語成績提供システム、受験期間を発表

 大学入試センターは2019年8月30日、2021年度(令和3年度)大学入学者選抜に係る「大学入試英語成績提供システム」の受験期間を発表した。大学への成績提供時期によりA~Cの3つの期間に分類。各資格・検定試験の試験実施日や受験期間も公表している。

大学入試英語成績提供システム、GTECなど協定…3団体と未締結 画像
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大学入試英語成績提供システム、GTECなど協定…3団体と未締結

 大学入試センターは2019年8月30日、大学入試英語成績提供システムの運営に関する協定書の締結状況を公表した。成績提供対象予定である6団体22試験のうち、協定書の締結を終えたのは3団体13試験。残る3団体9試験とは、8月30日時点で協定書締結までには至っていない。

英検協会、各試験の2020年度の試験日程と実施概要を公開 画像
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英検協会、各試験の2020年度の試験日程と実施概要を公開

 日本英語検定協会(英検協会)は2019年7月5日、2020年度の英検試験日程と英検協会が実施する各試験の実施概要一覧をWebサイトで公開した。実施概要一覧では、実用英語技能検定(英検)のほか、英検CBTなど新方式試験やTEAPなどについても紹介している。

【大学受験2021】立教大、全学部で英語外部試験を活用 画像
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【大学受験2021】立教大、全学部で英語外部試験を活用

 立教大学は2019年7月5日、2021年度入試より一般選抜において、民間の英語資格・検定試験を全面的に導入すると発表した。大学独自の英語試験をやめ、全学部で英語外部試験のスコアを得点化して合否判定に利用する。同一学科の受験機会も最大5回に拡大する。

【大学受験2021】民間英語試験の利用は中止すべき…大学教授ら請願 画像
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【大学受験2021】民間英語試験の利用は中止すべき…大学教授ら請願

 2021年度の大学入学共通テストで民間の英語資格・検定試験を活用することについて、大学教授らが2019年6月18日、利用中止と制度の見直しを求める請願書を国会に提出した。「公正性・公平性が確保されていない」と、英語民間試験の利用を批判している。

【大学受験2021】河合塾、国公立大英語参加試験利用状況 画像
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【大学受験2021】河合塾、国公立大英語参加試験利用状況

 河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年6月18日、「2021年度入試 国公立大 英語成績提供システム参加試験 利用状況一覧」を掲載した。国公立大学の2021年度一般選抜における英語成績提供システム参加試験の利用状況がまとめられている。

TEAP、2019年度は23都道府県で開催…栃木・京都・長崎を追加 画像
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TEAP、2019年度は23都道府県で開催…栃木・京都・長崎を追加

 日本英語検定協会TEAP事務局は2019年4月1日、2019年度のTEAP開催都市に栃木・京都・長崎を追加し、計23都道府県で開催すると発表した。2019年度の第1回TEAPの受付は5月13日から開始する。

オンライン英会話「リンゲージスピーク」中高生向け月額コース 画像
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オンライン英会話「リンゲージスピーク」中高生向け月額コース

 全研本社リンゲージ事業本部は2019年4月1日、オンライン英会話「リンゲージスピーク」の中高生向け月額コース「Linguage Speak for Teens」をリリースした。受講開始前に、無料体験レッスンを2回受講できる。

【大学受験】英語外部検定、一般入試利用率は24.3%…5年連続で増加 画像
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【大学受験】英語外部検定、一般入試利用率は24.3%…5年連続で増加

 旺文社教育情報センターは2019年2月1日、2019年度大学入試の英語外部検定(外検)利用状況について、「【一般入試編】英語外部検定利用大学数は5年連続増加!」と題した分析を掲載した。利用大学は5年連続で増加しており、英検の採用率は92.3%を占めているという。

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