2018年度用ランドセル、人気10メーカーの予約・販売日をチェック<最新まとめ>
毎年早期傾向にある、ランドセルの購入時期。2018年度モデルが出揃う時期や展示会の予定について、あんふぁん・土屋鞄・池田屋・神田屋・山本・フィットちゃん・生田など、人気のランドセル・メーカーの販売スケジュールを紹介しよう。
【話題】カバンへ縦に入れても大丈夫、お弁当箱「フードマン」
Twitterではいま、縦にしても中身が崩れないという、シービージャパンによる「薄型弁当箱 フードマン」が話題だ。値段は1,944円(税込)。フードマンミニや、「汁漏れしにくい弁当箱 ライスボーイ」も紹介する。
HONDA、未来にあったらいいな「子どもアイディアコンテスト」応募は9/8まで
HONDAは、未来にあったらいいなと思うモノのアイディアを募集する第15回「子どもアイディアコンテスト」を開催している。対象は全国の小学生。審査員長に茂木健一郎氏を迎える。応募締切は9月8日。
高校生のバイク利用調査、全国規模で実施…「3ない運動」は転換点
日本自動車工業会・二輪車特別委員会(二特)は、「高校生の二輪車利用に関する全国調査」を実施。見えなかった高校生のバイク利用実態の一端が、この調査で初めて明らかになった。
数分のゲームで子どもの発達状況を測定「脳バランサーキッズ」
レデックスは、数分のゲームで子どもの発達状況を自動測定できるサービス「脳バランサーキッズ」を6月1日より放課後等デイサービスなどの施設向けに提供開始する。基本セットは月額7,500円(税別)。
高校生のバイク指導、検討会開催の前後で資料に変化…埼玉県
バイク指導の効果や今後の指導のあり方を検証している埼玉県。開催後、新入学生徒への説明資料が大きく変わった。
家族のキャンプデビューを応援、設営簡単なワンタッチテント
折りたたみ傘のような構造で設営が簡単な「ワンタッチテント T5-503」が、アウトドア用品ブランド「DOPPELGANGER OUTDOOR」より発売された。ファミリーキャンプのデビューに「ちょうどいい」テントで、参考価格は2万2,500円(税別)。
学生とanが共同制作、キャンパス周辺MAPを無料配布
インテリジェンスが運営するアルバイト求人情報サービス「an」は、32大学の現役学生と制作した「キャンパス周辺MAP」を無料配布している。発刊を記念して、ユニークなアルバイト体験ができる「an超バイト」の募集も開始した。
2017年度新入社員「自分ファースト」志向高まる
2017年度(平成29年度)新入社員は、就業後や休日などは自分の時間を充実させたい「自分ファースト」の志向が高まっていることが三菱UFJリサーチ&コンサルティングの調査により明らかになった。
GW明けに増加する五月病、症状や対処法は?
ゴールデンウィークが終わり、日常生活が戻ってきた。この時期、身体や心の不調を訴える人も少なくない。新年度が始まるとよく耳にする「五月病」とは、どんな病気なのか、患ったときにはどうすればよいのかを、産業医の稲葉秀子先生に聞いた。
「すいぞくかんとはくぶつかん」絵画コンテスト事前作品募集5/1開始
京都水族館と京都国立博物館、京都市児童館学童連盟などが審査員を務める絵画コンテストは、作品の事前募集を5月1日~6月18日に実施する。事前応募作品は「京都市水族館100選」にエントリーされるほか、壁面フォトモザイクが制作される。
松岡修造が伝授「C.C.レモン運動会必勝法ムービー」公開
サントリー食品インターナショナルは、春の運動会シーズンを前に「C.C.レモン運動会!金メダルボトル」を発売。発売を記念して、かけっこが速くなる方法などを収録した「C.C.レモン運動会必勝法ムービー」を公開した。
【夏休み2017】世界に興味を抱く10-15歳募集、無料海外研修も
知的カードゲーム「Magic:The Gathering(マジック:ザ・ギャザリング)」を製作するウィザーズ・オブ・ザ・コーストは4月28日、ユース アンバサダー プログラム第1期生の募集を開始した。対象年齢は10歳~15歳。
【発達障害5】知っておきたい検査の種類、自宅でもできるチェックツール
耳にすることも多くなった、子どもの「発達障害」。コラム「発達障害」では、全6回にわたり、未就学期における子育てや育ちの環境について、おもに発達の遅れや偏り、「発達障害」の側面から、その特徴や具体的な関わり方について紹介する。
土屋鞄、6月に全国19都市でランドセル出張展示会
土屋鞄製造所は6月、2018年入学用「ランドセル出張先行展示会」を全国19道府県で開催する。会場には職人も同行するので、ランドセルについての疑問や質問を直接聞くことができる。いずれの会場も入場無料、予約不要。
スマホで相談「小児科オンライン」0歳代・第1子の相談が最多
小児科オンラインのこれまでの実績が第120回日本小児科学会学術集会で発表された。利用者の対象児童は「0歳代」「第1子」が最多だったという。相談内容は皮膚や下痢・嘔吐、咳・鼻汁、発熱に関するものが多かった。

