Z会、新高1・2生対象のiPad mini学習を開始…先着順で申込受付中
Z会の通信教育高1・高2生向けコースでは、3月25日よりiPad miniを使ってZ会の通信教育を学習する「Z会デジタル学習サービス」を開始する。
Z会「大学別入試分析講演会」と映像コースの申込み受付けを開始
Z会は、東大・京大・阪大・神大をめざす受験生と保護者を対象とした「大学別入試分析講演会 ~傾向と学習法~」を3月21日から23日の3日間、Z会各教室で開催する。参加は無料だが、事前申込みが必要だ。
9割以上が大事と考える資格取得、チャレンジしない理由はお金と時間
通信講座など数多くの教育事業を展開するヒューマンアカデミーは、全国の女性300人を対象とした「資格取得」に関する調査を実施。資格は大切だが、「お金がない」「時間がない」などの理由で取得にチャレンジしないひとが多いことがわかった。
進研ゼミのタブレット講座を体験、子どもだけで学習が進む仕掛けが魅力
タブレットで学ぶ進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ」が2014年4月に開講する。9.7インチの大型タッチパネルを搭載した専用端末でどのように学習が行われるのか、タブレットを使って体験した。
子どもの発達段階に合わせた教材を、進研ゼミ小学講座の新タブレット講座
赤ペン先生で知られるベネッセの「進研ゼミ小学講座」は、2014年4月から専用のタブレットで学ぶ「チャレンジタッチ」をスタートする。従来の紙の教材を使用した「チャレンジ」も継続し、入会時にどちらかを選ぶことができるという。
ドラゼミ、新小1に「ドラえもん タイマー」など3大特典プレゼント
小学館の通信添削学習「ドラゼミ」は、2014年度「めざせ!ピッカピカの1年生キャンペーン」を開催している。3月4日までに2014年度小学一年生コースに新規入会した人を対象に、小学校入学が待ち遠しくなる3大特典をプレゼントするという。
「Z会の映像」中学生・高1、2生向けが新規開講
Z会の映像授業とZ会オリジナル問題を組み合わせた「Z会の映像」がリニューアルし、中1生~中3生(中高一貫校)向けと高1生~高2生向け講座が「春期講習」から新規に開講する。
文科省がインターネット大学設置基準の改正
文部科学省は2月12日、大学通信教育設置基準の改正について諮問を行った。インターネットなどを利用して行う授業で、教育研究に支障がなければ校舎などの施設の面積基準を満たさなくても設置できるようになった。
進研ゼミの小学生対象新タブレット講座、体験会開催エリアを拡大
ベネッセは、2014年4月より進研ゼミ小学講座にタブレット講座「チャレンジタッチ」を開講する。開講に伴い、タブレット学習を体験できるイベントを各地で開催しており、注目の高さから体験イベントを関西地方にも拡大するという。
Z会、通信教育教材用数学問題を一般募集…東大・京大の2次試験対策レベル
Z会は、同社通信教育の教材として使用する数学の問題を、3月10日まで一般から募集している。募集問題は、東大・京大の受験生が2次試験対策として取り組める問題となっている。
進研ゼミの小・中・高校講座にタブレット導入、80万人の利用を見込む
ベネッセコーポレションは2月4日、2014年度に向けた進研ゼミの小学生・中学生・高校生講座において専用タブレット端末を導入すると発表。導入開始となる4月時点で、合計約80万人の利用を見込んでいるという。
オンライン学習教材「すららネット」、ベネッセとの協業開始
オンライン学習教材のすららネットは、ベネッセホールディングスより出資を受け、新たな学習スタイルの推進を目的に、協業検討を進めることで合意したと発表した。
子どもの習い事…始めたい時期は「入園以降」、乳幼児は「通信教育」が最多
子どもに習い事を始めさせたい時期は「幼稚園入園以降」、乳幼児が実際に行っている習い事では「通信教育」が最多であることが、矢野経済研究所が実施した「ベビーの習い事に関するアンケート調査結果2013」から明らかになった。
大手前大学、アニメで学ぶ数学のeラーニング授業をYouTubeで公開
大手前大学通信教育課程は、YouTube公式チャンネルにおいて、アニメーションでわかりやすく数学の基礎を学ぶことができる動画の一部を1月17日より無料公開した。
効果や教材の質で高い満足度、東大生の3人に1人が受講…Z会
「イード・アワード2013 通信教育」において小学生、中学生、中高一貫生、高校生で最優秀賞を受賞したZ会の執行役員 教材編集部長の平塚正樹氏に、Z会の通信講座の特長や強みを聞いた。
【中学合格からの学習】学校生活の充実と難関大突破を両立…Z会の中高一貫コース
中学生向けに「高校受験コース」と「中高一貫コース」の2コースを提供する、Z会 通信指導部 会員支援課課長の稲葉治氏に、「中学合格からの学習」について聞いた。

