「音沙汰の ない子既読に 安心し」…サラリーマン川柳ノミネート100作品
第28回『第一生命のサラリーマン川柳コンクール』の、4万通を越えるの応募の中から100句のノミネート作品が発表された。今年も、会社や家庭での切ない情景が浮かんでしまう句が集まった。
ヤマト、「メール便」に代わる法人向けサービス「DM便」を4/1より発売
ヤマト運輸は、廃止が決定している「クロネコメール便」に代わり、4月1日より法人向けなどに販売を開始する「クロネコDM便」のサービス内容を発表した。「クロネコDM便」は、契約者限定の法人や各種団体、個人事業主向けのDM投函サービス。
31日間無料、家事代行「家のあんしんパートナー」開始
NTTドコモは23日、ジャパンベストレスキューシステム(JBR社)が提供する「生活トラブルサポート」と「家事サービスサポート」のサービスメニュー約40種類を、通常より割安な価格で利用できる「家のあんしんパートナー」を発表した。3月1日より提供を開始する。
【保護者の就活】就職活動の筆記試験は難しいの?
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第6弾では、就職活動の筆記試験について聞いた。
深海生物、ダイオウイカの試食会開催
ホタルイカなど美味な魚介類で有名な日本海富山湾だが、昨年は対照的に巨大なイカ、「ダイオウイカ」が相次いで水揚げされ注目された。このダイオウイカの試食会が22日、富山県射水市の新湊フィッシャーマンズワーフ「新湊きっときと市場」で開催された。
大阪府、小学校の通学路を中心に防犯カメラ設置を推進
大阪府は平成27年度当初予算案において、防犯カメラ設置推進費として1,600万円を計上した。「子どもを守る通学路防犯カメラ設置促進事業」として、小学校の通学路などへの防犯カメラ設置を補助する。
東京のイメージカラー、東京在住の大学生の6割「灰色」
東京に住んでいる大学生の6割が東京のイメージカラーとして灰色を選んだことが、ドイツの特殊化学品メーカー、ランクセスの調査でわかった。調査はランクセスの日本法人が東京在住の18歳から22歳までの大学生618名を対象に行ったもの。
夫婦愛に感涙コメントが相次ぐ「妻への家路」3/6公開
映画「HERO」「単騎、千里を走る。」ほか、北京五輪開会式やAPEC歓迎式典の演出も手がける巨匠チャン・イーモウ監督が、かつてのミューズ、コン・リーと再タッグを組んだ「妻への家路」。このほど、本作をいち早く鑑賞した著名人から感涙のコメントが到着
東京マラソン2015、記録速報と予測位置情報「応援ナビ」提供
約3万6千人が参加し、22日に開催される「東京マラソン2015」。大会公式ウェブサイトでは、インターネット上で、ランナーの記録速報サービス「ランナーアップデート」および予測位置情報「応援ナビ」を提供する。
auスマートパスに「震災時帰宅支援マップ」が登場
昭文社の子会社であるマップル・オンは、auより発売の「AQUOS K」、通称「ガラホ」向けスマートパスに、2月20日より「ゴルフな日 for au」、「震災時帰宅支援マップ for au」(首都圏版、京阪神版、中京圏版)の提供を開始する。
元タカラジェンヌと吉本興業登場、家族向け「防災フェスタinあべの」
東日本大震災の教訓、将来私たちを襲うかもしれない大震災に備えるためのイベント「防災フェスタinあべの」が3月8日、大阪市阿倍野区役所で開催。パネルディスカッションや吉本興業のタレントによる防災劇場も行われる。
予備校機能を持つ東大合格シェアハウス、3月にオープン
日本初となる予備校機能をもつ東大合格シェアハウス「TOKYO SHARE 石神井公園」が、3月にオープンする。予備校である合格舎と提携し、東大合格請負人と呼ばれる同社代表の時田啓光氏の監修の下、学習効果を高める環境を実現するという。
子どものスマホについて保護者座談会、利用開始時期や学割について聞く
子どものケータイ利用率が高まり、さらにスマホ利用も増加傾向にある。今の時期は特に、進学や塾などの環境変化に伴い、何らかの携帯電話を検討するご家庭が多いのではないだろうか。
警視庁、2/22東京マラソン開催に伴う交通規制を発表
警視庁は、2月22日に開催される「東京マラソン2015」に伴う交通規制を発表した。コース及びコース直近の道路は、最長6時間以上車両の通行が禁止される。なお、自転車、歩行者のコース横断も規制される。
作業風景を見学可能、新宿伊勢丹に活版印刷工房オープン
伊勢丹新宿店では今年3月に、5階リビングフロアのグランドオープンを予定している。その一角にあるステーショナリーコーナーに、活版印刷と箔押しを手掛ける工房がオープンする予定だ。
JAFが動画で注意喚起、歩行者や自転車の「ながらスマホ」
JAFは、歩行中や自転車乗車中のスマホ操作による事故やトラブルが社会問題となっていることから、危険性を検証した動画をホームページに公開し、注意喚起を行っている。

