子どもの睡眠は学力や運動能力に影響、乳幼児の快適な夏の睡眠環境とは
本格的な夏の暑さを前に、寝苦しさなどといった乳幼児の睡眠環境を心配する保護者が増えているという。おむつかぶれやあせもなど、夏場の蒸れが原因となる炎症も多いため、子どもの睡眠への影響を心配し、快適な環境づくりに気を使う保護者が多いようだ。
消費増税による節約意識、節約術は「衝動買いを控える」
消費税増税からほぼ3か月。日本デビットカード推進協議会は25日、「消費増税にともなう節約意識の変化に関する調査」の結果を発表した。調査期間は5月1日~9日で20歳~59歳の男女500名から有効回答を得た。
電子マネーの「QUICPay」、おこづかい版では子どもの利用履歴も確認可能
電子マネー「QUICPay」は、お店の端末に専用カードや携帯電話をかざすことで支払いが可能なサービス。毎月3万円まで1千円単位で利用金額を設定することができる子ども向けもあり、おこづかい管理などに適しているという。
子ども服のひも、事故防止のため制限…2015年12月より適用
経済産業省は6月24日、安全性に考慮した子ども服が流通するよう、子ども用衣料へのひもの使用を制限する日本工業規格(JIS)案を公表した。頭や首、背中部分にひものあるデザインについて、安全基準を定めており、平成27年12月から適用される。
女性に嬉しい美容成分豊富な冷製メニュー、グランドハイアット東京が提供
六本木のラグジュアリーホテル、グランド ハイアット 東京の各レストランでは、女性にうれしい美容成分豊富な”美食同源”をテーマにしたビューティ&ヘルシーな冷製パスタや冷やし麺を取りそろえている。
相続の悩みに適した専門家を紹介する「相続 専門家プロファイル」、スマホ版発表
専門家マッチングサイト「専門家プロファイル」を運営するエンファクトリーは、遺産相続に関するアドバイスを専門家から無料で受けることができるスマートフォンサービスを開始。生前贈与や遺言書の対応など、さまざまな悩みに対応するという。
子育て世帯臨時特例給付金と臨時福祉給付金…厚労省が特設ページ開設
厚生労働省は6月17日、子育て世帯臨時特例給付金と臨時福祉給付金の詳細を紹介する特設ウェブページ「2つの給付金」を開設した。支給対象者や支給額、申請方法などについて、わかりやすくまとめている。
乳幼児対象のCD、感性を豊かにする音色・リズム・ハーモニーを収録
タワーレコードでは、赤ちゃんの感性を豊かにする音環境をCDにした「耳を育てる栄養素ド」を6月24日(火)にリリースする…
「あぶないよ スマホ見ないで どうろ見て」小学生が歩きスマホの危険を訴える
国土交通省は、平成26年度「道路ふれあい月間」推進標語入選作品を発表した。発表された最優秀賞作品は、年代別の3作品で、小学生の部が「あぶないよ スマホ見ないで どうろ見て」に決定した。
浜学園、教育セミナー「脳と睡眠」7/2
浜学園は、7月2日(水)に同学園西宮教室にて、教育セミナー「脳と睡眠~記憶力・発想力・理系センスをあげる睡眠のとり方~」を開催する。参加料無料。定員150名。事前申込みが必要で、6月26日が締め切りとなる。
LTE対応Android 4.4搭載の国内向けSIMフリースマホ、予約開始
プラスワン・マーケティングは4日、SIMフリースマートフォン「freetel」の最新モデル「freetel LTE XM」を発表した。発売は8月中旬~下旬を予定。価格は32,184円で、予約も開始した。
大学生が考案した食べたい大豆メニュー、明治大学食で期間限定発売
大塚製薬株式会社と電通若者研究部は、環境問題や食の問題などに取り組む大学サークルとともに、大豆を通して人間の健康問題や、地球の環境問題を考える、産学協同プロジェクト「ソーシャルソイリューションサミット 東京大会」を開催した。
WWDCでのアップル発表、噂されていたハードウェアは登場なし
米Appleは現地時間2日、西海岸サンフランシスコで世界開発者会議「Worldwide Developers Conference 2014」(WWDC 2014)を開催、基調講演でOS X“ヨセミテ”と iOS 8を発表した。
ウィルコムの新定額プラン、1,500円で国内通話とPHSパケットデータ通信が無制限
ウィルコムおよびウィルコム沖縄(6月1日よりイー・アクセス)は5月30日、新オプションプラン「スーパーだれとでも定額」を発表した。
ライトを当てると鮮やかな蛍光色に、夜間走行の自転車を守る反射テープ
ニューヨーク出身のマイケルメイデンバーグが開発した、ブライトバイクDIYがクラウドファウンディングのキックスターターに出品、資金調達を試みた。
厚労省「熱中症予防のために」リーフレット作成
厚生労働省は5月27日、熱中症予防を広く国民に呼びかけるため、リーフレット「熱中症予防のために」を作成し、各地方自治体、各都道府県労働局に対して周知依頼した。リーフレットは、同省のホームページにも掲載している。

