東京駅グランルーフの特別イルミネーション、19日と20日の2日間限定で実施
東京駅のグランルーフで12月1日から開催中のイベント「Tokyo Colors.」では、12月20日の開業100周年を記念した特別イルミネーション演出を、19日と20日の2日間限定で実施する。PORTERやLeeの東京駅限定モデルを発売。
文科省、中学保健教育用の指導参考資料を作成…生きる力を育む
文部科学省 スポーツ・青少年局学校健康教育課は、中学校保健教育の参考資料「『生きる力』を育む中学校保健教育の手引き」を作成。ホームページ上で公開した。
新宿伊勢丹子どもフロアリニューアル、幼稚園や小学校などで使うアイテムを提案
伊勢丹新宿店本館6階ベビー子どもフロアに、「玩具」「マタニティ・新生児」「スクールライフ」の3つのゾーンがリモデルオープンした。
【話題】子育て世帯臨時特例給付金の中止、「先に削るところはいくらでもある」
2014年4月の消費税増税による子育て世帯の影響暖和を目的に支給された子育て世帯臨時特例給付金は、税率10%の再引上げの延期に伴い、2015年度は支給されないようだ。支給中止の報道に対しインターネット上の反応はさまざまだ。
20代の金銭感覚、気持ちを豊かにするのはお金だけではない
「若者の○○離れ」といったことが常に言われる若年層。だが、その背景にある金銭感覚は、実際にはどのようなものなのだろうか。SMBCコンシューマーファイナンスは10日、「20代の金銭感覚についての意識調査」の結果を発表した。
カタログギフトに拘りとメッセージ性を、「mittu」運営開始
ギフト専門サイト「COCOMO」を運営するエンファクトリーは12月15日、受取り側にギフトの選択肢を与えながらも、贈り主の拘りを演出できるギフトカード作成サービス「mittu(ミッツー)」のサービスを開始した。
年賀状に関する調査、子どもの写真入りには約7割が好意的
年の瀬も近づき、年賀状の作成に追われている人も多いだろう。手書きや写真入りなど作成方法は様々だが、最近では、デザインから印刷、投函まで対応した年賀状アプリもある。
子どもの金銭感覚を養うための教育者向け講座1/25開催
ファイナンシャルアカデミーは、幼稚園や小学校の先生、児童館など子供の教育に関わる人を対象に「おこづかいゲーム会、教育者向け講座」を1月25日(日)に開催する。ゲームを使って、お金を大切に使い、管理し、また貯蓄できる力を育むことができるという。
ストライダー、クリスマスに合わせ親子の絆を物語る動画を公開
幼児向けランニングバイク「STRIDER(ストライダー)」を販売するSTRIDER JAPANは、クリスマスシーズンに合わせ、親子の絆を物語るWeb動画「Step by Stepー小さくて大きな一歩ー」をYouTubeで公開した。
あわやのヒヤリ体験、「自転車に乗っていたら前輪に傘が挟まって」
東京指定自動車教習所協会は、2014年9月21日から11月11日まで実施した、道路での危険な場面や、ヒヤリとした体験をテーマとした“第5回「ヒヤリ体験」投稿キャンペーン!!「危なかッター」”について、入賞作品を決定、発表した。
西日本や東日本、14日いっぱい大雪・強風・雪崩・着雪に注意
ウェザーニューズは12日、RBB TODAY編集部の取材に対して今週末の気象情報について見解を発表。それによると、日本は冬型の気圧配置が強まることで、日本海側を中心に大雪になるという。
小学6年生、男女でお手伝いの種類に違い…厚労省調査
男児よりも女児の方がお手伝いをする割合が高く、お手伝いの種類にも男女差があることが、厚生労働省が12月11日に発表した「第12回21世紀出生児縦断調査(平成13年出生児)の概況」からわかった。
今年の漢字は「税」、17年ぶりの消費税増税が影響
日本漢字能力検定協会は12月12日、2014年の「今年の漢字」を発表した。2014年は「税」となり、4月1日より17年ぶりに行われた消費税増税が影響したという。
「Nexus 6」のSIMフリーモデル、Google Playで品切れ
Android 5.0を搭載するスマートフォン「Nexus 6」が、11日にワイモバイルとGoogle Playで発売された。ただしGoogle Playでは、すでに午前中で在庫切れとなっている。
【年末年始】「郵便年賀.jp」無料ツールで年賀状作成に挑戦<PC編>
年賀状を元旦に届けるには、12月25日までの投函が理想だ。年賀状のデザインをパソコンで作成するツールは多数存在するが、中でも日本郵政グループが提供する「はがきデザインキット2015」のテンプレートが豊富だ。
小中学生が担いで走る「TCF シクロクロス大会」、参加者募集
東京都自転車競技連盟が12月 21日に「TCF シクロクロス大会 inブリヂストン東京工場」を開催し、その参加者を募集している。東京都体育協会平成26年度ジュニア育成地域推進事業。

