集合住宅に関するニュースまとめ一覧

学生マンションに新たな価値…幼児教室や就活支援など 画像
生活・健康

学生マンションに新たな価値…幼児教室や就活支援など

 全国で学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理を手がけるジェイ・エス・ビーは、マンション施設内の共用スペースを利用して屋上菜園で幼児教室を行うなど、マンション施設に新たな価値を生み出すユニークな取組みを行っている。

明治大、国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ」オープン 画像
教育・受験

明治大、国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ」オープン

 明治大学は2019年春、国際化の推進、共創的学習・教育の推進の一環として、和泉キャンパス内に国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ(Meiji Global Village=MGV)」をオープンした。日本人学生132人、外国人留学生84人が続々と入居しているという。

増加する「公立小移民」…小学校区・中学校区周辺物件の想定価格を計算 画像
生活・健康

増加する「公立小移民」…小学校区・中学校区周辺物件の想定価格を計算

 おうち研究所は、マンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場を提供する国内最大級のサービス「ウチノカチ」および、「土地価格.net」にて、全国の「小学校区」「中学校区」周辺におけるマンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場情報の提供を開始した。

注文住宅新築世帯、平均購入資金は4,334万円…住宅市場動向調査 画像
生活・健康

注文住宅新築世帯、平均購入資金は4,334万円…住宅市場動向調査

 国土交通省は平成30年5月30日、平成29年度住宅市場動向調査についてWebサイトに公表した。

住みたい街ランキング…買いたい1位「戸塚」、借りたい2年連続1位は? 画像
生活・健康

住みたい街ランキング…買いたい1位「戸塚」、借りたい2年連続1位は?

 不動産情報サイト「LIFULL HOME'S」などの住生活情報を提供するLIFULL(ライフル)は2018年2月6日、「2018年 首都圏版LIFULL HOME'S住みたい街ランキング」を発表した。買って住みたい街に「戸塚」、借りて住みたい街には2年連続で「池袋」が1位に選ばれた。

集合住宅にも対応、配車アプリ「らくらくタクシー」と連携 画像
生活・健康

集合住宅にも対応、配車アプリ「らくらくタクシー」と連携

 モバイルクリエイトは1月18日、アイホン社と連携し、全国版タクシー配車アプリ「らくらくタクシー」が集合住宅用インターホンからタクシー配車できるサービスに着手したと発表した。

人気学区のマンション資産価値、10年で「大学授業料分」の差 画像
生活・健康

人気学区のマンション資産価値、10年で「大学授業料分」の差

 スタイルアクトは2018年1月18日、「行政区別学区中古騰落率ランキング」を公表した。年収が高い学区域のマンションは同じ行政区のほかのマンションと比べて、資産価値に約300万円の差があったという。

JR東、留学生向けシェアハウス開設…東小金井駅から徒歩8分 画像
生活・健康

JR東、留学生向けシェアハウス開設…東小金井駅から徒歩8分

 JR東日本は2017年12月11日、留学生向けのシェアハウス「東小金井シェアハウス(仮称)」(東京都小金井市)を展開すると発表した。同社グループが策定した「生活サービス事業成長ビジョン(NEXT10)」の一環。2018年春の入居開始を予定している。

住みやすそうな街ランキング「北千住」急上昇…2年連続1位は? 画像
生活・健康

住みやすそうな街ランキング「北千住」急上昇…2年連続1位は?

 ビデオリサーチは10月11日、「住みやすそうな街ランキング」を発表した。1位には2年連続で「吉祥寺」が選ばれ、2位の「二子玉川」と7ポイント以上の差をつける安定感をみせた。「北千住」は、前年14位から8位に急上昇した。

暮らしながら国内留学、国際シェアハウス「Global HUB」千葉にオープン 画像
教育・受験

暮らしながら国内留学、国際シェアハウス「Global HUB」千葉にオープン

 シェアハウスプロデュース会社の絆人は、世界各国の在日外国人や留学生、将来グローバルに活躍したい日本の学生やビジネスマンを繋ぐ、大型国際シェアハウス「絆家シェアハウス-Global HUB-」を、10月に千葉県幕張本郷にオープンする。

コミュニケーション深化、横浜ゴムに新社員寮…社宅と寮が一体に 画像
生活・健康

コミュニケーション深化、横浜ゴムに新社員寮…社宅と寮が一体に

 横浜ゴムは、川崎市中原区に新しい社宅・社員寮の複合施設「シエント武蔵小杉」が完成し、3月末から受け入れを開始した。

新築マンション、購入理由は「子どもや家族のため」が最多 画像
生活・健康

新築マンション、購入理由は「子どもや家族のため」が最多

 リクルート住まいカンパニーは3月15日、首都圏と関西圏の新築マンション契約者動向調査の結果を発表した。2016年の平均購入価格は首都圏が5,081万円、関西圏が4,094万円といずれも調査開始以来最高額。購入理由は「子どもや家族のため」がもっとも多い。

HOME'S「2017年住みたい街ランキング」首都圏買いたい1位に船橋 画像
生活・健康

HOME'S「2017年住みたい街ランキング」首都圏買いたい1位に船橋

 不動産・住宅情報サイトHOME'S(ホームズ)は、2017年住みたい街ランキングを発表した。買って住みたい街は、首都圏では船橋、近畿圏では天神橋筋六丁目、中部圏では一社が選ばれた。借りて住みたい街では、恵比寿や吉祥寺を抑え、首都圏1位に池袋が選ばれた。

安心・安全・快適、子育て世帯向け賃貸マンション 画像
生活・健康

安心・安全・快適、子育て世帯向け賃貸マンション

 神奈川県住宅供給公社は5日、子育て世帯向けの環境が整った新築賃貸マンション「フロール新川崎」の入居者募集(申込受付)を13日から開始すると発表した。併せて棟内モデルルーム公開も同日より開始する。

マンション部長・一戸建て部長、子ども部屋所有率が高いのは? 画像
生活・健康

マンション部長・一戸建て部長、子ども部屋所有率が高いのは?

 マンションリサーチが運営するブチョモーラは、「部長」職にある者が他人に聞きたくても聞けない、不動産と子育てにまつわるアンケート調査を実施した。子ども部屋の所有率は、マンションよりも一戸建てに住んでいる部長のほうが10%以上高い。

共働き世帯の宅配便受取り問題を解消、パナソニックとあわら市が実験 画像
生活・健康

共働き世帯の宅配便受取り問題を解消、パナソニックとあわら市が実験

 パナソニックエコソリューションズは10月18日、福井県あわら市が進めている「働く世帯応援プロジェクト」に参画し、あわら市在住の共働き世帯を対象とした「宅配ボックス実証実験」を11月より開始すると発表した。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
Page 1 of 3
page top