【読者プレゼント】平坂寛氏のサイン入り書籍「喰ったらヤバいいきもの」<応募締切10/17>
テレビやWebメディアで局地的に大人気となっている生物ライターの平坂寛氏のサイン入り書籍「喰ったらヤバいいきもの」を、リセマム読者2名にプレゼントする。応募締切りは10月17日(火)。
マツダ財団、若手研究者や大学など37研究を支援…総額3,700万
マツダ財団は9月25日、2017年度の研究助成として、科学技術振興と青少年の健全育成に関する研究37件に総額3700万円を支援すると発表した。
文科省、スーパーグローバルハイスクール全国フォーラム11/25
文部科学省は、筑波大学と共催で「2017年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)全国高校生フォーラム」を11月25日にパシフィコ横浜で開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイトより受け付けている。
落合陽一と女子大生棋士・竹俣紅からの挑戦、数学の回答を募集…10/9締切
日本数学検定協会は、数学の問題の解答をTwitterで募るWebキャンペーン「賢者からの挑戦」を開催する。期間は9月11日~10月9日で、 投稿テキストにハッシュタグ「#賢者からの挑戦」を含めてTwitterからツイートを投稿するとキャンペーンに参加できる。
H29年度「教育関係共同利用拠点」練習船や演習林など13件認定
文部科学省は9月5日、平成29年度「教育関係共同利用拠点」の認定について発表した。国立大学15件の申請を受け、13件を教育関係共同利用拠点として認定した。認定大学は東京大学、名古屋大学、筑波大学、信州大学など。
小学生対象、TUJ×筑波大のスポーツ×英語プログラム「Sports in English」10/1
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)と筑波大学は10月1日、共同で企画した「スポーツ×英語」の新たなプログラム「Sports in English」を実施する。対象は、小学3年生から6年生。参加費は8,000円(税込)。定員40名。申込締切は9月18日まで。
【大学受験】東大・一橋大など、古本寄付で研究費や在校生を支援
在校生や卒業生、教職員などに読み終えた書籍などを寄付してもらい、買取金を基金として運用する大学が増えている。基金は、教育や研究費、在校生支援のために役立てており、読まなくなった本が社会に還元されている。
【大学受験2018】推薦入試・AO入試の面接内容や入試対策を紹介
旺文社の大学受験サイト・パスナビは、推薦入試やAO入試で実施する面接の実態レポートを掲載。各大学の面接内容のほか、推薦・AO入試の基礎知識や入試対策をまとめている。
リバネス、ジュニアドクター育成塾…研究したい小中学生募集
リバネスは7月31日まで、「ジュニアドクター育成塾」のプロジェクトに参加する小中学生を募集している。自ら研究テーマを設定して、若手研究者から助言をもらいながら研究活動を進め、研究者として必要なマインドとスキルを身に付ける。活動期間は2年間。参加無料。
QS世界の若い大学ランキング2018、日本は1校選出
クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は7月13日(現地時間)、創立から50年未満の若い大学を格付けする世界大学ランキング「QS Top 50 Under 50 2018(世界の若い大学トップ50)」を発表した。
起業人材を育成する「EDGE-NEXT」東大など5コンソーシアム選定
文部科学省は7月10日、平成29年度「次世代アントレプレナー育成事業(EDGE-NEXT)」の選定結果を発表した。東京大学や早稲田大学などを主幹とした5つのコンソーシアムが、優れた人材育成プログラムとして実施機関に選ばれた。
筑波大とつくば市、インスタで街の魅力を発信
つくば市と筑波大学は、写真投稿型SNS「インスタグラム」を活用した協働シティプロモーションを7月からスタートする。大学生協働事業として、20~40代のインスタグラム利用層に、筑波大の大学生がつくばの魅力を発信する。
【夏休み2017】筑波大職員がアドバイス「自由研究お助け隊」7/29
筑波大学は7月29日、中学生を対象にした「夏休み自由研究お助け隊2017」を開催する。13のテーマが用意されたワークショップから、1つを選び参加するほか、筑波大学中央図書館の見学も行う。申込期間は7月1日から21日まで。参加費無料。
【大学受験】旧帝大・早慶・GMARCHなど、難関20大学の高校別合格者数一覧
旺文社の中学受験・高校受験パスナビは6月19日、「2017年度 難関大学合格者数高校別一覧」を公開した。国・私立大20校について、教育開発出版と旺文社が学校にアンケートを発送して得た情報をまとめている。
【夏休み2017】筑波大学のリケジョサイエンス合宿8/2-4
筑波大学は8月2日から4日の2泊3日、「リケジョサイエンス合宿」を開催する。対象は女子中高生。女性研究者と話をしたり、筑波大学で最先端の実験を体験したりすることができる。定員は、女子中高生100名、同伴者20名。参加費は1人1万6,000円(税込)。
学生起業社数1位は慶大「スタートアップ大学別マップ」公開
ディップが公開した「2017年 学生起業家スタートアップ大学別マップ」によると、学生による起業社数の1位は「慶應義塾大学」、2位は「東京大学」、3位は「早稲田大学」であることが明らかになった。

