【高校受験2019】北海道公立高入試、TV解答速報3/5午後3時44分から
北海道公立高等学校入学者選抜が2019年3月5日に行われる。HBC北海道放送とTVhテレビ北海道、UHB北海道文化放送は入試当日に解答速報を放送する。また、増進会のWebサイトではTV放送開始と同時に解答やボーダー予想を掲載する。
【高校受験2019】北海道公立高校人気難関校…確定出願倍率&偏差値まとめ
北海道の公立高校の一般入試が2019年3月5日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
【高校受験2019】北海道公立高校の出願状況・倍率(確定)札幌旭丘1.6倍、釧路湖陵(理数)1.7倍
北海道教育委員会は2019年2月27日、2019年度(平成31年度)公立高等学校入学者選抜の再出願後の確定出願状況をWebサイトに掲載した。学校別の倍率は、札幌旭丘(普通)1.6倍、釧路湖陵(理数)1.7倍など。
【高校受験2019】北海道公立高校の出願状況・倍率(2/1時点)札幌西1.6倍、札幌南1.3倍
北海道教育委員会は2019年2月13日、2019年度公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況をWebサイトに掲載した。2月1日午後4時現在の出願倍率は、札幌東が1.6倍、札幌西が1.6倍、札幌南が1.3倍、札幌北が1.3倍で、4校とも出願変更前と比べて出願者数が減少した。
【高校受験2019】北海道私立高の志願状況・倍率(確定)札幌光星7.4倍・武修館7.2倍など
北海道総務部法務・法人局学事課は2019年2月8日、2019年度(平成31年度)私立高校の志願状況を発表した。2月7日午後5時現在の志願倍率は、48校平均で3.24倍。各校の倍率では、札幌光星(普通)7.4倍がもっとも高かった。
安藤美姫、さっぽろ雪まつりでスケート教室
ジュピターテレコムは、3歳から6歳のスケート初心者20名を対象にした「J:COM×J SPORTS Present 安藤美姫スケート教室」を2019年2月4日に第70回さっぽろ雪まつり内にて開催した。
【中学受験2020】新小6生対象、日能研「記述力模試」3/21
日能研は2019年3月21日、新小学6年生を対象に「記述力模試」を実施する。記述に特化したテストに挑戦することで、今の自分の記述力を確認できる。国語・算数・社会・理科の4科目で実施。受験料は3,240円(税込)。
Y-SAPIX、最新入試動向を分析「医学部を語る」札幌・仙台2月
Y-SAPIXは2019年2月、札幌と仙台にて大学入試イベントシリーズ「医学部を語る」を開催する。対象は難関大学を目指す小学生から高校生、および保護者。入場無料だが、事前申込が必要。
【高校受験2019】北海道公立高の出願状況・倍率(1/23正午)札幌東1.8倍ほか
北海道教育委員会は2019年1月25日、2019年度(平成31年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況をWebサイトに掲載した。1月23日正午現在の出願倍率は、札幌東が1.8倍、札幌西が1.7倍、札幌南が1.4倍、札幌北が1.3倍。
NOVAインターナショナルスクール札幌校、4月より認可保育園に
NOVAが運営するインターナショナル保育園「NOVAインターナショナルスクール」札幌校は、2018年10月に札幌市より認定を受け、2019年4月1日に外国人講師が常駐する「認可保育園」として開園する。
【春休み2019】里山や海で自然体験、小中生対象キャンプ・スキー全3コース
ネイチャーキッズは2019年1月15日、小中学生を対象とした「2019年春休み子どもキャンプ・スキーツアー」の参加者募集を開始した。東京・横浜発着、1道2県を舞台に全3コースを実施する。ネイチャーキッズWebサイトにて先着順で申込みを受け付けている。
【センター試験2019】キットカット×ヤフー、試験会場まで「ルートナビ」で応援
キットカットを販売するネスレ日本とヤフーは、2019年1月19日と20日に行われる大学入試センター試験の受験生を応援するべく、受験生を試験会場正門前まで迷わず案内するサービス「サクラサク ルートナビ」を提供している。全国9都市・150以上の会場正門まで完全ナビする。
【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ
国立感染症研究所は2019年1月9日、2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。岐阜県、愛知県、北海道など、1道2府18県、計84か所の保健所地域で警報レベルを超え、全国的に大きな流行の発生・継続が疑われる。
初日の出を見たい都道府県トップは北海道、2~5位は?
旅行情報誌「じゃらん」は、初日の出を見たい都道府県についてのアンケートを実施。その結果、北海道が1位を獲得した。
【インフルエンザ18-19】報告数は前週の約2倍、最多は北海道
厚生労働省は、2018年12月10日から16日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は3.35となり、前週の1.70と比べて約2倍に増加。都道府県別にみると、「北海道」が9.59ともっとも多い。
【インフルエンザ18-19】全国的に流行シーズン突入、最多は香川
厚生労働省は2018年12月14日、第49週(12月3日から12月9日まで)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数が1.70人となり流行開始の目安である1.0人を上回ったことから、流行シーズンに入ったと発表した。

