【夏休み2026】1泊2日「水源わくわくセミナー」ダム見学やサッカー教室…埼玉県
埼玉県と埼玉県企業局は2026年7月22日から23日の1泊2日の日程で、八ッ場ダムのある群馬県長野原町を会場に「水源わくわくセミナー」を開催する。ダム見学や浦和レッズ・ザスパ群馬によるサッカー入門教室を実施。対象は埼玉県在住の小学生と保護者。申込みは6月9日より県Webサイトにて受け付ける。
【サッカーW杯2026】「部活」から世界へ…日本代表の出身高校・大学一覧
2026年6月11日に開幕するサッカーワールドカップ。日本代表メンバーのうち、高校・大学の部活出身選手の出身校を紹介。高校では東福岡や市立船橋といったサッカー強豪校に加え、大学では明治、筑波、慶應義塾などを経てプロ入りした選手も多い。コーチングスタッフの出身校も一覧で紹介する。
【中学受験】今週末行ける中高一貫「学校見学」5/30-31…広尾学園・栄東など
5月最後の週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。広尾学園、学習院、栄東など10校を紹介する。説明会のほか、部活動体験ができる学校もある。
新小学1年生の就きたい職業、消防・レスキュー隊が過去最多…クラレ調査
クラレは、2026年春に小学校へ入学する子供とその親を対象に、将来就きたい職業と就かせたい職業に関するアンケート調査を実施し2026年4月2日、結果を公表した。男女総合では「消防・レスキュー隊」が過去最多の支持を集め、「アイスクリーム屋」が初めてトップ10入りを果たした。
中高生の部活「脳振とう」発生率、ラグビーが最多…JSCが初の実態調査
日本全国の中学・高校の部活動における「脳振とう」の発生率は、ラグビーを筆頭に柔道・空手といった接触の多い種目で高いことが2026年3月18日、日本スポーツ振興センター(JSC)らの研究グループが発表した実態調査で明らかになった。
Jリーグ×QuizKnock「クイズラリー」実施…クイズ大会5/24
batonが運営するQuizKnockは、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)とコラボレーションし、2026年4月から全国40クラブ以上のホームゲームでのクイズラリーを実施する。さらに2026年5月24日にはMUFGスタジアム(国立競技場)でスペシャルイベントを開催する。
親子で参加「東京ドームシティの春やすみ2026」絵本キャラバンカーも登場
2026年3月20日~29日、東京ドームシティが家族向け企画やキャンペーンを通じて「東京ドームシティの春やすみ 2026」を東京ドームシティ内各所で開催する。
サッカーでリーダーシップ育成、LFCが全国7拠点で教育支援
リバプールFCは日本財団の支援を受け、子供の非認知能力を育む教育プログラム「Leaders of Tomorrow(リーダーズ・オブ・トゥモロー)」を2026年2月より全国7拠点で展開する。
中高生サッカー、脳振盪の受傷メカニズムと予防策を分析
日本スポーツ振興センター(JSC)は2026年1月14日、日本の中高生サッカーにおける脳振盪の受傷メカニズムを後方視的に分析した結果を公表した。脳振盪は、接触によってバランスを崩して転倒し、頭部が地面に接触する場面で多く発生し、学齢期サッカーの脳振盪予防において転倒局面への対策が重要であることが示された。
全国高校サッカー選手権、いよいよ国立へ…準決勝1/10・決勝1/12
第104回 全国高校サッカー選手権大会の準決勝が2025年1月10日、国立競技場で行われる。準決勝は、第1試合が尚志(福島)と神村学園(鹿児島)、第2試合が鹿島学園(茨城)と流通経済大柏(千葉)の対戦だ。決勝は1月12日、国立競技場にて午後2時5分キックオフ予定。
頂点が決まる全日本高校女子サッカー、1/11決勝を地上波生中継
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
東大生100人に聞いた「本番直前の成績不振・メンタル崩壊」どう向きあった?
東大生へのアンケート結果から、受験直前に不調を経験した人は約3割。彼らが選んだ意外にも当たり前なスランプ脱出方法。本番に実力を発揮するために実践したことを紹介する。
高大ラグビー、サッカーなど「J SPORTS」12月より400時間超配信
2025年12月から2026年1月にかけて、J SPORTSが学生スポーツを約400時間にわたり放送・配信する。対象は大学・高校のバスケットボールやラグビー、高校サッカー、大学バレーボールなど、多岐にわたる。
プロと交流できる8種のスポーツ体験会1/6…東京都
東京都とTOKYO UNITEは2026年1月6日、都内在住・在学の小学生を対象に、8種類のスポーツを体験できる「キッズスポーツフェス in TOYOTA ARENA TOKYO」を開催する。参加費無料。定員は150名。応募多数の場合は抽選となる。締切りは12月22日。
東大生100人に聞いた「学力の土台を作った習慣」準備ゼロで簡単実践
東大生へのアンケート結果から、彼らの高い学力の「土台」となっている幼少期の習慣が明らかになった。思考力や観察力、社会性などを育むこれらの習慣は、家庭でも取り入れやすいものばかりだ。代表的な4つの習慣を紹介する。
次世代スター発掘へ、新小6フットサル大会3/20…参加チーム募集
日本ミニフットボール協会は、小学新6年生を対象としたフットサル大会「第11回 COPA FUTSAL EDGE」を2026年3月20日に千葉県のZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREAで開催する。最大30チームを募集、参加申込みを公式サイトで受け付けている。

