QS分野別世界大学ランキング2017、早大「健康スポーツ科学拠点」国内1位のワケ
早稲田大学は7月21日、3月に発表された分野別のQS世界大学ランキング2017結果について発表した。「健康スポーツ科学拠点」について学生向け広報Webマガジン「早稲田ウィークリー」で紹介している。
環太平洋大×コナミスポーツ、体育学科に「スポーツトレーナーコース」開設
創志学園 環太平洋大学とコナミスポーツクラブは、産学連携プロジェクトとして、「スポーツトレーナーコース」を環太平洋大学 体育学部 体育学科に2018年4月に開設する。
幼児たちに「BTボール」普及、野球のおもしろさを伝えよう…横浜DeNA
横浜DeNAベイスターズ野球振興プロジェクト「やきゅうみらいアクション」の発表記者会見が7月20日、横浜スタジアム内で行われ、岡村信悟代表とスペシャルアドバイザーを務める元同球団投手の三浦大輔さんが登壇した。
LIXIL 錦織チャレンジ、小学生とテニス交流
7月19日、錦織圭選手が「LIXIL 錦織チャレンジ」~ユニバーサルテニス体験~と題したイベントに参加した。
子どものスポーツ活動、ためらう理由は「保護者の負担」
子どもがスポーツ活動をしない理由に「保護者の負担」をあげる母親が多いことが7月18日、笹川スポーツ財団が実施した調査の速報値結果から明らかになった。一方、実際にスポーツ活動をしている子どもの母親は、「負担感」よりも「やりがい」を多く感じていた。
東京オリパラポスター、全国の小5・中2から募集…10/16締切
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は7月13日~10月16日、全国の小学5年生、中学2年生からオリンピック、パラリンピックをテーマとしたポスターを募集している。優秀作品は今後の組織委員会の広報活用に活用される予定。
ケニアの子どもたちの水環境を支援「NICCOチャリティ・ラン鴨川」10/7
日本国際民間協力会(NICCO)が後援するチャリティ・ランニングイベント「第7回NICCOチャリティ・ラン鴨川~世界には、あなたのランで助けられる人がいる。~」が2017年10月7日(土)、京都市にて開催される。
親子もスイーツ食べ放題「スイーツマラソンin愛知」11/26
インターナショナルスポーツマーケティングは、スイーツが食べ放題のランニングイベント「第43回 スイーツマラソンin愛知」を11月26日(日)に愛・地球博記念公園(モリコロパーク)にて開催する。
目指せ小学生力士の頂点「わんぱく相撲全国大会」両国7/30
全国の小学生力士の頂点を決める「第33回わんぱく相撲全国大会」が7月30日(日)に両国国技館にて開催される。
【高校野球2017夏】地方大会の全試合結果をスマホアプリで速報
スポーツスタートアップ企業ookamiは、現在開催中の全国高校野球選手権地方大会の全試合結果をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」で速報する。利用料は無料で、アプリ内課金はない。App StoreでiPhone版、Apple Watch版をダウンロードできる。
U-15サッカーオールスター戦「メニコンカップ」7/15チケット発売
中学生以下のトップ選手たちによるサッカーオールスター戦「メニコンカップ2017 日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」が9月10日(日)、パロマ瑞穂ラグビー場にて開催される。
H28年度文部科学白書、天下り問題やリオ五輪を記述…7月下旬刊行
文部科学省は7月7日、平成28年度文部科学白書の概要を公表した。リオデジャネイロ五輪や子どもたちの体験活動に関する特集のほか、文教・科学技術施策の年次報告を記述。また、同省における再就職等問題に係る調査報告も盛り込まれた。刊行予定は平成29年7月下旬。
小学生向けタグラグビー教室、AIG Tag Rugby Tour…8-10月
AIGジャパン・ホールディングスは、小学生を対象としたタグラグビー教室「AIG Tag Rugby Tour」を8月~10月にかけて全国6箇所で開催する。
【高校野球2017夏】甲子園をライブ配信「バーチャル高校野球」開始
朝日新聞社は、朝日放送と共同で、第99回全国高校野球選手権大会の中継映像をライブ配信する高校野球の総合情報サイト「バーチャル高校野球」を開設した。
「楽しかった!」の笑顔、小野薬品×SCIXが健康支援…すこやカラダ大作戦
小野薬品工業(小野薬品)とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構(SCIX)は、4月~6月まで計3回に渡り、6歳から9歳の子どもを対象に岩手県大船渡市にて元気な「カラダづくり」を推進する「すこやカラダ大作戦 in いわて」を開催した。
学祭で「まくら投げ」!? なつかしの競技、参加大学募集
全日本大学まくら投げ連盟は、「まくら投げ大会」の開催先を募集している。大学の学祭などで実施することができ、運営、用具の貸出し、開催資金については、全日本大学まくら投げ連盟が支援する。

