【中学受験】SAPIXオープンや合不合予備をどう生かすのか?
文化教育社が運営する学習会は4月25日、中学受験を目指す子どもの保護者を対象としたセミナー第24回「お母さんのための学習会」を開催する。
セコム、GPSセキュリティ専用端末「ココセコム・ドラえもんキャンペーン」
セコムは、子どもの居場所を「ココ!」と知ることができるセキュリティ端末「『ココセコム』ドラえもんキャンペーン」を4月15日よりスタートした。
知育コンテンツや絵本を毎月更新、3〜6歳向けのエデュテインメントアプリ
ソフトバンクモバイルとタカラトミーエンタメディアは4月15日、iPhone&iPad向けのアプリ「FamilyApps(ファミリーアップス)」をApp Storeにて配信を開始した。
乳幼児期の子どもに生きる力の基礎を、東京都「就学前教育カリキュラム」
東京都教育庁は4月14日、0歳児から5歳児の保育・教育課程と具体的な指導例を示す「就学前教育カリキュラム」を作成し、都内の各施設に配布したと発表した。
就職も親子で戦う時代…母親のための就活ハウツー書が発売
主婦の友社は、母親のための就活ハウツー書「わが子を就活難民にしないため親ができること」(園田雅江著)を4月15日に発売する。
モバゲーがKDDI「年齢確認サービス」を導入、青少年保護施策を強化
ディー・エヌ・エーは4月14日、Mobage(モバゲー)において、4月下旬よりKDDIが提供する「年齢確認サービス」を活用し、青少年保護施策を強化すると発表した。
アマゾン東日本応援特集ページ&Kindle版書籍のチャリティーも
アマゾンは4月14日、東日本大震災の復興支援のための特集ページを開設。東北・関東地方の商品を集めて掲載している。
内閣府調査、家族と一緒の食事はコミュニケーションを図れる81.1%
内閣府では、「食育の現状と意識に関する調査」の結果を公表している。同調査は、食育に対する国民の意識を把握し、今後の食育推進施策の参考とすることを目的とするもの。
ミセスへのアンケート、東日本大震災募金の平均額は1万1,241円
リビングくらしHOW研究所は4月12日、ミセスに聞いた「東日本大震災への支援について」のアンケート調査結果を発表した。
厚労省、こいのぼり掲揚など被災した子どもたちを元気づけるプロジェクト
厚生労働省は4月11日、東日本大震災で被害にあった子どもたちを元気づけるプロジェクトについて発表した。
ルーテル学院大、「被災後の子どものこころのケアの手引き」を発行
ルーテル学院大学は4月11日、チャイルド・ファンド・ジャパンと協働して「被災後の子どものこころのケアの手引き」を公開した。
植付け&収穫をセット体験する親子農業体験ツアー
農協観光では、植付けと収穫の作業をセットで体験できる「JA全農親子農業体験ツアー」の参加者を募集している。
スポンジ・ボブが電子辞書に「SpongeBob×EX-word」限定販売
セカンズは、カシオ計算機の電子辞書「EX-word」の「スポンジ・ボブ」特別仕様モデル「SpongeBob×EX-word」を発表。4月11日より特設サイトにて予約受付を開始した。
千葉県教委、小2・3年生の保護者向け「家庭学習のすすめリーフレット」
千葉県教育委員会は4月7日、小学校2年生と3年生の保護者へ向けた「家庭学習のすすめリーフレット」(PDF)をホームページに公開した。
被災地の子どもたちへ手づくりのスクールバッグを届けよう
財団法人日本手芸普及協会では、東日本大震災による被災地の子どもたちへ贈る「スクールバッグ」制作の協力を呼びかけている。
日本マクドナルドが新入学児童に78万個の防犯笛を贈呈
日本マクドナルドは4月4日、子どもの安全を守る地域貢献活動として、全国の新入学児童に防犯笛を贈呈すると発表した。

