【大学入学共通テスト2023】受付初日は6,495人が出願…前年度比1,727人減
大学入試センターは2022年9月26日、同日に受付を開始した令和5年度(2023年度)大学入学共通テストの出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は6,495人。前年度の受付初日と比べて1,727人少なかった。
東京ディズニーリゾート アンコール!ザ・モーメンツ展開幕
東京ディズニーリゾート内にある商業施設「イクスピアリ」にて9月22日(木)、「東京ディズニーリゾート アンコール!ザ・モーメンツ展」がスタートした。
モニターを縦に使ったら超便利…縦型モニターに注目
今回は「縦型モニター」の利便性をご紹介します!
三鷹・星と宇宙の日2022、ハイブリッド開催…10/28-29
天文・宇宙の不思議や研究の最前線を紹介する特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日 2022」が、事前申込制で人数制限を設けての現地開催と定員なしのオンラインのハイブリッドで2022年10月28日・29日に開催される(28日はメイン講義のオンライン配信のみ)。
ディズニーランド、期間限定アトラクション…イクスピアリで名作上映
東京ディズニーリゾート内にある商業施設「イクスピアリ」では、今年も『ティム・バートンのナイトメアー・ビフォア・クリスマス/ディズニー デジタル 3D(TM)<日本語吹替版>』を期間限定で上映する。
静岡県、中高生向け「教職セミナー」10/23
静岡県教育委員会は2022年10月23日、「中学生と高校生のための教職セミナー」を開催する。将来、「先生」になりたい人へ、若手教員や養護教員がやりがい等を紹介する。開催はオンラインと静岡県庁での対面と2方式で行う。
【大学受験2023】全82校を網羅「全国医学部最新受験情報」10/1発刊
全国医学部の最新受験情報を網羅した「2023年度用 全国医学部最新受験情報」が時事通信社から10月1日に発刊される。発行は河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボ。全国の大型書店にて2,750円(税込)で購入できる。
【大学受験2023】鉄緑会初、京大対策本「京大数学問題集」
KADOKAWAは2022年9月24日、「2023年度用 鉄緑会京大数学問題集 資料・問題篇/解答篇 2013-2022」(編:鉄緑会大阪校数学科)を発売した。「鉄緑会東大問題集」シリーズに続き、書籍化。定価5,060円(税込)。
水上スポーツ体験やワークショップ「アクアフェス」10/8-9
海上スポーツを通じて海を守るイベント実行委員会は2022年10月8日~9日、東京オリンピック・パラリンピック2020でボートおよびカヌー競技が開催された “海の森水上競技場”にて、水上スポーツ体験会等のアクアフェスを開催する。入場無料。
高校生9割「銭湯経験あり」風呂で聴きたいのは昭和の名曲
イマドキの高校生の約9割が銭湯に行ったことがあることが、アイ・エヌ・ジーが2022年9月21日に公表した調査結果からわかった。
中高生情報学研究コンテスト、10/28受付開始
2023年3月4日開催の第5回中高生情報学研究コンテストが10月28日から受付を開始する。応募資格は中・高・高専生(3年生)であること。1~4名のチーム単位で申込み可能。申込は12月22日正午まで。
ロボットコンテスト、ドイツ国際大会へ日本代表13チーム出場
世界85以上の国と地域の小中高校生が参加する国際ロボットコンテストは、「WRO 2022 ドイツ国際大会」を2022年11月17日~19日の3日間、ドイツ・ドルトムントで開催。日本代表選手団として全国から選抜された13チーム、40名を派遣する。
TOEIC L&R公開テスト、12月・2月の実施エリア拡大
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2022年12月18日および2023年2月26日の午前・午後に実施するTOEIC Listening & Reading公開テストにおいて、実施する受験地を増設すると発表した。12月は1会場、2月は4会場増設する。
東京都、SSH指定校に日比谷・小石川等の都立7校
東京都教育委員会は2022年9月21日、東京都におけるスーパーサイエンスハイスクール(SSH)について最新情報を公開した。2022年度は都立日比谷高等学校、都立小石川中等教育学校、都立多摩科学技術高等学校の3校が指定を受け、都立高等学校等の指定校は7校となった。
JR北海道、H100形気動車の観光仕様車10月末より運行
JR北海道は9月14日、H100形一般型気動車の観光仕様車を10月末から順次運行すると発表した。
東京都、小中学校の在学者が増加…学校基本調査
東京都は2022年9月21日、2022年度(令和4年度)学校基本調査の結果速報を公表した。小学校・中学校で在学者数が増え、中学校では教員数も増加。幼保連携型認定こども園は、学校数、在学者数、教員数ともに前年度より増加した。

