昆虫博士八木剛氏と150人が昆虫大捜査…兵庫9/22
兵庫県丹波県民局は、篠山市の丹波並木道中央公園で、9月22日、園内の昆虫を小学生までの親子150人で捜索するイベント「150人の昆虫大捜査線」を開催する。講師の昆虫博士のもと、昆虫を捜索、種類分けしながら、昆虫の生態や森の生態系を学ぶことができる。
キドキド、2時間500円「赤ちゃんデビューパス」実施
室内あそび場「キドキド」を運営するボーネルンドは、毎週木曜日に500円で生後6~12か月の赤ちゃん1名と保護者1名が2時間遊べる「赤ちゃんのキドキド・デビューパス」を、10月8日~12月17日までの期間限定で全国16店舗で実施する。
【シルバーウィーク2015】スノードーム作りや映像撮影に挑戦
パナソニックセンター東京は、9月19日から23日の期間、シルバーウィークイベントとして「秋のワークショップ」を開催する。期間中、東北の子どもたちへの応援メッセージを撮影するプログラムやスノードーム作りなどイベントを実施する。
子どもから大人まで楽しめる「手づくりフェア」大阪9/11-12
大阪釦服飾手芸卸協同組合は9月11日・12日、マイドームおおさかで「2015 OSAKA手づくりフェア」を開催する。学生によるファッションショーや子ども向けの編物体験など、子どもから大人まで楽しめるイベントとなっている。
親子で楽しむバイクイベント…ふじてんリゾート8/29
イエローハットの子会社であるドライバースタンドは、8月29日に山梨県のふじてんリゾートにて「2りんかん祭り East(関東エリア)」を開催する。雨天決行。入場は無料。
美術館や動物園…10/1都民の日無料施設まとめ
東京都は、「都民の日」と定めた10月1日に無料となる施設や記念行事をまとめ、Webサイトに公開した。23施設の入園料や使用料などが無料となり、11施設で行われる記念行事を一覧で紹介している。
トキの保護繁殖、2015年は9羽誕生…多摩動物公園
多摩動物公園は8月24日、2015年のトキ繁殖結果報告を発表した。2015年は3ペアから9羽の元気なトキが誕生し、現在も9羽すべてが順調に成育しているという。
インドネシアの動物を学ぶモーニングZOO…上野動物園9/27
上野動物園は9月27日、サンデー!モーニングZOO園内ツアー&セミナー「インドネシアの動物たち」を開催する。開園前の午前9時から開始するプログラムで、スマトラトラ、ベンガルヤマネコ、アジアゾウなどを見学できる。
東京五輪教育2016年9月本格スタート…有識者会議が提案
東京都教育委員会は8月21日、オリンピック教育を考える有識者会議の中間まとめを公表。オリンピック教育の基本的視点として、「すべての子どもが大会に関わること」ほか2点を重視する点にあげた。
米ボーイング社の教育プログラム、120名を無料招待
科学技術館は、9月27日に米国ボーイング社の科学技術系人材育成プログラムを体験するイベント「ボーイングSTEMプログラムinジャパン~シアトル航空博物館がやってくる~」を開催する。対象は小学3~中学3年生。参加者120名を募集している。
鴨川シーワールド、小5・6「水族館でトレーナー体験」9/1より参加者募集
鴨川シーワールドは、10月3日~31日の期間中の土・日・祝(10月11日を除く)の9日間、小学5・6年生を対象としたトレーナー職業体験プログラム「ジュニアトレーナー」を開催するにあたり、9月1日より電話にて参加者を募集する。
【夏休み】ジャグラーや歌手ほかアーティスト多数集結8/27・28
東京オペラシティビルは、夏の終わりに子どもから大人まで楽しめるアーティスティックなお祭り「東京オペラシティフェスティバル2015」を8月27日と28日に開催する。時間は両日とも午後5時から10時まで。
子供歌舞伎教室、東京の小中高生より無料参加者300人募集
東京都と都民劇場は11月23日、小学生から高校生とその保護者を対象とした「子供歌舞伎教室」を開催する。歌舞伎の解説と演目の鑑賞が行われ、参加費は無料。10月23日まで参加者を募集している。
ツイッター可、伊勢志摩サミットロゴマーク小中高生より募集
政府は、2016年に行われる「伊勢志摩サミット」のロゴマークを全国の児童、生徒から募集している。郵送のほか、ツイッターによる応募も可能で、作品画像ファイルを添付し投稿する。9月25日まで。
11/15は「家族の日」…家族や地域の大切さを表す作品募集
内閣府は、11月15日の「家族の日」およびその前後各1週間の「家族の週間」に合わせ、家族や地域の大切さに関する写真や手紙、メールを公募している。最優秀作品は、11月15日開催予定の「家族のフォーラム」で表彰される。
柴犬「まる」や移動水族館も…動物愛護フェスティバル9/6・12
東京都では9月6日と12日に動物愛護週間の一環として、動物愛護週間中央行事「動物愛護ふれあいフェスティバル」を開催する。今年度のフェスティバルのテーマは「飼う前も、飼ってからも考えよう」。

