教育ICTに関するニュースまとめ一覧(146 ページ目)

AR・バイリンガル機能など搭載「しゃべる地球儀シリーズ」新商品 画像
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AR・バイリンガル機能など搭載「しゃべる地球儀シリーズ」新商品

 ドウシシャは2018年10月下旬、付属のタッチペンで地球儀をタッチするだけで1万3,000以上の各国の情報を学べる「しゃべる地球儀『パーフェクトグローブ エクサー』」を全国の量販店などを通じて発売した。メーカー希望小売価格は3万円(税別)。

4歳以上対象、CANVAS・NEC「プログラミングで街を描こう!」名古屋11/18 画像
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4歳以上対象、CANVAS・NEC「プログラミングで街を描こう!」名古屋11/18

 CANVASは2018年11月18日、日本ガイシホールにて「NECキッズinなごや プログラミングで街を描こう!」を開催する。子ども向けプログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を使って街を描く。対象は4歳以上。参加無料。事前申込不要。

入退室メールシステム学習塾導入5割、保護者75%が有益と評価 画像
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入退室メールシステム学習塾導入5割、保護者75%が有益と評価

 学校や学童保育・学習塾での入退室メールシステムの普及状況を小学校4年から高校3年までの子を持つ保護者を対象にネオレックスが調査。保護者の入退室メールシステムに対する認知度は50%を超え、メール通知を有益と評価する保護者は75%にのぼることが分かった。

基礎をマスターできる「AIプログラム学習キット2プラス」 画像
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基礎をマスターできる「AIプログラム学習キット2プラス」

 スペクトラム・テクノロジーは2018年11月1日、人工知能(AI)の核であるディープラーニング(深層学習)を初めて学ぶ人向けの「AIプログラム学習キット2プラス」を発売する。価格は3万1,000円(税別)。学生にはアカデミック割引価格で提供する。

プログラミング教育必修化、51.6%が認知 画像
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プログラミング教育必修化、51.6%が認知

 2020年に小学校でプログラミング教育が必修化されることを知っている保護者は51.6%で、7か月前の調査結果とほぼ変わらないことが、GMOメディアが2018年10月26日に発表した「プログラミング教育と学習に関する調査」より明らかになった。

NTT、板橋区の中学校で英語学習のトライアル…AI・ICT活用 画像
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NTT、板橋区の中学校で英語学習のトライアル…AI・ICT活用

 日本電信電話(NTT)と東日本電信電話(NTT東日本)は2018年10月29日、中学生の英語スピーキング学習に関するトライアルを11月から2019年3月まで実施すると発表した。トライアルは板橋区の中学校で実施する。

ネットの安全利用を推進するGoogleプログラム…優勝は洛陽総合高 画像
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ネットの安全利用を推進するGoogleプログラム…優勝は洛陽総合高

 Googleは2018年10月28日、インターネットを安心・安全に利用するためのアイデアを考える「ウェブレンジャープログラム」の表彰式を開催。全国の中学生、高校生、高等専門学校生による478チームが参加し、洛陽総合高等学校のサイバースルゥースがグランプリを受賞した。

新学習指導要領対応、オンライン英会話レッスン用新教材「Join Us!」 画像
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新学習指導要領対応、オンライン英会話レッスン用新教材「Join Us!」

 英会話サービス事業を運営するレアジョブは2018年10月26日、文部科学省による新学習指導要領に対応した、小学校向けオンライン英会話レッスン用新教材「Join Us!」の提供を開始したことを発表した。12月には、中学校向け教材「Compass」の提供開始も予定している。

プログラミング可能、歩行型STEM教育ロボット「Marty the Robot」 画像
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プログラミング可能、歩行型STEM教育ロボット「Marty the Robot」

 プラススタイルは2018年10月25日、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」の「ショッピング」において、STEM教育ロボット「Marty the Robot(マーティ ザ ロボット)」の販売を開始した。

「N中等部」2019年4月東京・大阪キャンパス開校、各150名に定員を拡充 画像
教育・受験

「N中等部」2019年4月東京・大阪キャンパス開校、各150名に定員を拡充

 角川ドワンゴ学園は2018年9月13日に設立を発表した新スクール事業「N中等部」を、開校初年度の2019年4月から東京・新宿キャンパスと大阪・江坂キャンパスの2か所で開校するよう変更・決定した。定員は発表時の40名から大幅に拡充し各キャンパス150名。

アクティブラーニング推進ツール「Joinny」阪大らが採用 画像
教育ICT

アクティブラーニング推進ツール「Joinny」阪大らが採用

 学びの履歴を記録するブロックチェーン型のラーニングポートフォリオ「Joinny(ジョイニー)」が2018年10月より、アクティブラーニングを深化・推進するツールとして、大阪大学大学院工学研究科とグロービス経営大学院の共同講座で採択された。

小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択 画像
教育ICT

小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択

 17歳以下のクリエータやプログラマに対して、専門家による指導や開発資金などの援助を行う「2018年度未踏ジュニア」の審査結果が公表された。105件の応募中、12プロジェクト14人が採択された。

中学生専門オンライン塾「ゆめのば」定員超過、5,000名まで受入れ拡大 画像
教育・受験

中学生専門オンライン塾「ゆめのば」定員超過、5,000名まで受入れ拡大

 alinksが運営する中学生専門オンライン塾「ゆめのば」は、2018年11月1日の開校に向け10月1日に1,000名限定で第一期塾生の募集を開始した。その結果、わずか9日間で1,000名を達成、10月19日には2,000名を突破したため、キャパシティを5,000名まで拡大する。

作成から発表まで行うプログラミングコンテスト12/2…観覧募集 画像
教育イベント

作成から発表まで行うプログラミングコンテスト12/2…観覧募集

 香川県高松市に本部を置くこどもITプログラミング協会は2018年12月2日、大会当日にプログラミング作成から作品発表までを総合的に行う小中学生対象の「全国こどもITプログラミングコンテスト2018」を開催する。Webサイトでは当日観覧の申込みを受け付けている。

対戦プレイにも対応…教育アプリ「算数忍者AR」続編リリース 画像
教育ICT

対戦プレイにも対応…教育アプリ「算数忍者AR」続編リリース

 ファンタムスティックは2018年10月23日、子どもが楽しみながら学習できるアプリシリーズ「プレイスタディゴー!」の最新作として、AR技術を活用した対戦アプリ「算数忍者AR~対戦!箱かぞえの巻~」をリリースした。価格は360円。

中高生対象、VRワークショップ11/3-4…テーマは東京 画像
趣味・娯楽

中高生対象、VRワークショップ11/3-4…テーマは東京

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントとライフイズテックは2018年11月3日から11月4日まで、中高生を対象に千代田区立麹町中学校の武道場にてVRワークショップ「MEMOREUM TOKYO(メモリアム・トーキョー)VRで創るわたしだけの写真展」を開催する。参加無料。

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