教育ICTに関するニュースまとめ一覧(207 ページ目)

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2016年国内モバイルデバイス市場、第2四半期の出荷台数は微減

 IDC Japanは10月4日、「2016年第2四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第2四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比0.1%減の1,064万台。。2016年通年では前年比4.6%減の4,571万台で、家庭・ビジネス市場ともマイナス成長の予測だ。

学研プラス、「マイクラ」プログラミングワークショップ10/9・16 画像
教育ICT

学研プラス、「マイクラ」プログラミングワークショップ10/9・16

 学研プラスは、「マインクラフト」ゲームを使った小中学生向けのプログラミングワークショップを10月9日と10月16日に紀伊国屋書店・玉川高島屋店で開催する。定員は各日10組20名で、応募者多数の場合は抽選となる。Webサイトから応募する。参加費無料。

「○○小学校.jp」が登録可能に、JPRSが受付開始 画像
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「○○小学校.jp」が登録可能に、JPRSが受付開始

 日本レジストリサービス(JPRS)は10月3日、「○○小学校.jp」「○○高校.東京.jp」といった学校名の日本語JPドメイン名の登録申請受付けを開始したと発表した。日本国内に住所を持つ学校または学校の設置者であれば登録できる。

ラーニングアナリティクス最新動向を紹介、九州大学11/23 画像
教育イベント

ラーニングアナリティクス最新動向を紹介、九州大学11/23

 九州大学基幹教育院は11月23日、第3回「九州大学基幹教育シンポジウム」を開催する。テーマは、「ラーニングアナリティクス(LA)によるアクティブラーナーの育成」。参加費は無料。申込みは、11月20日までWebサイトより受け付けている。

ことばと学びをひらく会「アクティブラーニング」について掘り下げる 画像
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ことばと学びをひらく会「アクティブラーニング」について掘り下げる

 ことばと学びをひらく会は、10月22日、慶應義塾大学三田キャンパスで第10回研究大会を開催する。大会テーマは「子どもとともに学びを“楽しむ”“深める”―国語科におけるアクティブ・ラーニングの展開」。

すらら、作図機能を搭載…定規やコンパスの使用過程も評価可能に 画像
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すらら、作図機能を搭載…定規やコンパスの使用過程も評価可能に

 すららネットは9月30日、クラウド型学習システム「すらら」に算数・数学で描画過程まで評価・フィードバックができる作図機能「スマート・プロッター」を搭載した。小中高生向け教材では日本初。コンパスや定規の正しい使用が、デジタル教材でも評価可能となる。

小中高生オンライン塾「個別指導塾 同立ネット」10/5スタート 画像
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小中高生オンライン塾「個別指導塾 同立ネット」10/5スタート

 Web会議システムを開発・販売するSOBAプロジェクトと教育支援事業を行うNT教育研究所は、ICTを活用した遠隔教育事業「個別指導塾 同立ネット」を10月5日から開始する。対象は、小学生~高校生。料金は、1授業1,500円、月6,000円から。

タブレットを上下・左右に自由な位置で操作可能、6関節搭載アームスタンド 画像
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タブレットを上下・左右に自由な位置で操作可能、6関節搭載アームスタンド

 サンワサプライは9月27日、iPadやタブレットを自由な位置で操作でき、デスクやベッドサイドに設置できるアームスタンド2種「100‐LATAB002/003」を発売した。価格は、それぞれ4,148円(税別)。直販サイト「サンワダイレクト」で購入できる。

富士通FOMら、教材とMoodleとのセット販売を開始 画像
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富士通FOMら、教材とMoodleとのセット販売を開始

 学習管理システムのMoodle(ムードル)の正式パートナーのイオマガジンと、学校や企業向けにレディメイド教材を提供している富士通エフ・オー・エムが共同で、大学や企業向けの教材とMoodleとのセット販売を開始する。2016年10月より販売開始予定。

「世界を変えようとするバカたちの集い」デジハリで教育シンポ10/8 画像
教育・受験

「世界を変えようとするバカたちの集い」デジハリで教育シンポ10/8

 デジタルハリウッド大学は、10月8日に教育シンポジウム「世界を変えようとするバカたちの集い」を開催する。対象は、おもに今までの教育に違和感を感じ始めている保護者と教員。事前予約が必要だが、参加費は無料。

「教育の情報化セミナー」名古屋・大阪・東京で11月より開催 画像
教育イベント

「教育の情報化セミナー」名古屋・大阪・東京で11月より開催

 New Education EXPOは11月~12月、名古屋・大阪・東京で「教育の情報化セミナー」を開催する。自治体職員や小中学校の教職員を対象としており、参加費は無料。事前申込みをWebサイトで受け付けている。

小学生から使える、3Dプリンター教育支援ソフト発売 画像
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小学生から使える、3Dプリンター教育支援ソフト発売

 アイティオーエスは、立体的なものの考え方を訓練できる3Dプリンター教育支援ソフト「作ってみよう!」を発売した。作成したものは3Dプリンターで印刷ができ、図工や算数、技術家庭の授業などさまざまな教科で活用できる。

音声操作が可能、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ 画像
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音声操作が可能、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ

 iThings研究所は、Apple社が提供する最新Apple TVで動作する新しいタイプのハイブリッド電子黒板アプリ「iThings teachers TV/iThings Remote」の新バージョンを開発し、9月26日より無償提供を開始した。App Storeからダウンロードできる。

2025年の日本の学びと「MOOC」の姿を考える検討会を実施 画像
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2025年の日本の学びと「MOOC」の姿を考える検討会を実施

 日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)と三菱総合研究所は共同で、2025年の日本の学びとMOOCの姿を考える検討会を実施した。MOOCとは、誰でも無料で高等教育をオンラインで受講できる教育サービス。

小中向けサイエンス&プログラミング教室、10月に新コース開講 画像
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小中向けサイエンス&プログラミング教室、10月に新コース開講

 サイエンスとプログラミングの学びを融合した学習教室「サイエンス&プログラミング教室Laccolla(ラッコラ)」は、10月よりシミュレーションを用いた中級コース「感じる生命コース」を開講する。申込みはWebサイトで受け付けている。

公立中学で学校SNS「Classting」を活用、導入や運用のポイントとは? 画像
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公立中学で学校SNS「Classting」を活用、導入や運用のポイントとは?PR

 2015年4月、教師と生徒、そして保護者の3者間コミュニケーションを円滑にする学校SNSとして提供が開始された「Classting(クラスティング)」の活用方法や効果について、佐賀市立大和中学校の中村純一教諭に話を聞いた。

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