2013年春の花粉飛散、西・東日本は2月上旬から
ウェザーニューズは11月29日、2013年の花粉シーズンの「スギ・ヒノキ花粉」傾向を発表した。西・東日本は2月上旬、北日本は2月下旬から飛散を開始すると予想している。
絶対食べたい海外スイーツ、ハワイ4店がTop10入り
フォートラベルは、運営する「旅行のクチコミサイト フォートラベル」にて、会員のクチコミの評価をもとに、「世界の人気スイーツショップランキング」を決定した。ハワイや香港・台湾のスイーツショップが日本人に人気が高い結果となった。
東京都心へ通勤・通学しやすい路線、第1位はJR中央・総武緩行線
この度、賃貸住宅サイト「キャリルーノ」は、東京都心を通る鉄道路線を、「非混雑度」「通勤・通学時間帯の本数」「終電時間」という3つの指標で評価し、「東京都心へ通勤・通学しやすい路線ランキング」を作成した。
夫のこづかい、32%が「増やしてもよい」
エヌ・ティ・ティ・メディアサプライの運営サイト「ネット家計簿ココマネ」は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなみ、「夫婦のお金管理」に関するアンケート調査、電話取材、座談会の結果を発表した。
子どものクリスマスプレゼント、平均額は4,922円
銀座コージーコーナーは26日、「クリスマスの過ごし方」に関する調査結果を発表した。大多数の人がクリスマスは家族と自宅で過ごし、クリスマスケーキを楽しみにしている実態が明らかになった。
財布の中のカード枚数、最大は47枚
キャッシュカードによるデビットカード事業(J-Debit)の推進を行う日本デビットカード推進協議会は26日、「財布の中身とJ-Debitに関する調査」の結果を公表した。調査期間は10月12日~16日で、20歳~59歳の男女500名から回答を得た。
オンライン英会話利用理由「英語ができないと仕事を回してもらえない」
マンツーマン英会話レッスンサービスを提供するレアジョブは、同サービスの利用を始めたきっかけやこれからの目標に関するアンケート調査を実施。オンライン英会話サービスを利用するユーザーの目標は「仕事」や「資格」といったキャリアアップという結果になった。
お年玉をあげた人は63.8%、おせち料理は9.3品…紀文調べ
紀文食品は、首都圏の主婦を対象としたお正月に対する意識調査を実施。調査結果をホームページに公開した。今年も、ほとんどの人がお正月にはおせち料理を食べている結果となった。
花王調査、炭酸入浴は通常の入浴より筋肉の柔軟性を促進
花王ヒューマンヘルスケア研究センター・パーソナルヘルスケア研究所は21日、日本赤十字北海道看護大学・山本憲志准教授と共同で、炭酸入浴の筋肉に及ぼす影響を調べ、炭酸入浴とストレッチの継続は、さら湯入浴よりも身体の柔軟性を促進することを確認したと発表した。
携帯電話およびPHSの人口普及率が106.8%まで増加、2台持ちの普及が影響
総務省は21日、2012年9月末時点での電気通信サービスの加入契約数等について取りまとめた結果を公表した。電気通信事業者からの報告をもとに算出したものとなっている。
大学院生の4人に1人がアルバイトで研究時間を確保できず
全国大学院生協議会(全院協)が実施した「2012年度大学院生の経済実態に関するアンケート調査」では、大学院生の約6割が生活費や学費のためにアルバイトに従事し、そのため4人に1人は研究時間を確保できずにいることがわかった。
後部座席シートベルト着用率は一般道で33.2%、高速では65.4%
JAF(日本自動車連盟)と警察庁は、10月1日10日までの間、合同による「シートベルト着用状況全国調査」を実施。その結果を発表した。
夫の家事・育児時間が増加、子育て環境への満足度も上昇…ベネッセ調べ
ベネッセ次世代育成研究所は11月16日、ひとりっこを持つ夫婦を対象とした「妊娠出産子育て基本調査」の結果を公表した。前回調査した2006年と比較して、夫の育児・家事参加時間が増加、保育への信頼や生活満足度も上昇したことがわかった。
イード・アワード2012 通信教育、効果・添削・価格など顧客満足度で決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2012 通信教育」を発表した。調査は2012年11月1日より11月8日までWeb上で実施され、3,270票の有効投票を得た。
コンビニチョコ人気No.1はガーナミルク…ダイエットクラブ&ふみコミュ!
ダイエットSNSの「ダイエットクラブ」は、女子中高生向けサイト「ふみコミュ!」スイーツ研究部の協力のもと、コンビニを中心に販売されているチョコレート菓子の顧客満足度調査を実施した。
10代のSNS利用、「Twitter」が最多65%
マーシュが運営するアンケートモニターサイト「D STYLE WEB」で実施したSNSに関するアンケートでは、10代では「Twitter」の登録率がもっとも高く、SNS利用者は幅広いジャンルに興味を持つ人が多い傾向にあることがわかった。

