都内公立校の保護者が1年間に負担した学校教育費は?
東京都は1月27日、都内の公立学校の平成22年度(平成21会計年度)の「保護者負担による学校教育費」の調査結果をまとめて公開した。
主婦に質問…2010年、旦那に対して感謝と不満どちらが多かった?
MMD研究所は1月26日、メディアインクルーズ運営のモバイルメディア「ママイコ」との共同リサーチとして「2010年の振り返り、2011年の抱負に関する主婦の実態調査」の結果を発表した。
アジア・太平洋で教育費の優先度が最も高い国は?
マスターカードは1月21日、アジア・太平洋地域、中東、アフリカ地域の24市場を対象に実施した「家計における購入優先度調査(MasterCard Survey on Consumer Purchasing Priorities)」の結果を発表した。
東京都の大学等進学率は65.4%で過去最高、就職率は全国平均下回る
東京都は1月19日、平成22年度学校基本調査報告の詳細な結果をまとめて公表した。
12月1日時点の就職内定率は68.8%で過去最低…文科省・厚労省
厚生労働省及び文部科学省では、平成23年3月大学等卒業予定者の就職内定状況等を共同で調査し、平成22年12月1日現在の状況を取りまとめて公表した。
8割以上が学業より就活優先、学生時代にチャレンジしたいことも
人事総合ソリューション企業のレジェンダ・コーポレーションは1月11日、2012年4月に入社希望の学生の就職活動について動向調査を行った結果を発表した。
新成人の8割が自分は大人だと思わない…その理由は?
ダイハツは1月7日、今年成人式を迎える男女各500名、合計1,000人を対象に「新成人に関する意識調査」を行った結果を発表した。調査期間は2010年12月15日〜20日、インターネットによる調査。
2012就活生調査、行きたい&行きたくない業界のトップは?
日経HRは1月5日、2012年3月の卒業予定者を対象にした「都内の大学・大学院生の就職活動」に関する調査結果を発表した。
教育費負担は子どもが大学生でピーク…総務省消費実態調査
総務省は12月24日、平成21年全国消費実態調査のうち「2人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果」を公表した。
地域性のある力作ぞろい…第7回「ぼうさい探検隊マップコンクール」入選作品
日本損害保険協会は12月27日、ユネスコ等との共催で、第7回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の入選作品を決定したと発表した。
留学経験者の7割は海外勤務を許容…2012就活生調査
レジェンダ・コーポレーションは、2012年4月入社を希望する大学生・大学院生の就職活動についてインターネット調査を行った結果を発表した。有効回答数は16,171名、調査期間は11月10日~11月16日。
子どもを就かせたい職業、年代別に違いはあるのか?
リセマム リサーチでは、Webアンケート(2クリック形式)にて12月29日(水) 11時まで、年代別「子どもを就かせたい職業」を実施中だ。保護者の年代別に違いはあるのだろうか。
大学の評価ポイントと大学・学生間格差…博報堂調べ
博報堂教育コミュニケーション推進室は12月21日、「大学に対する生活者意識調査」結果報告を発表した。大学に対する評価や社会的ニーズを探るため今年9月に首都圏と関西圏の生活者を対象に行った調査。
中学受験生の50%が新聞を購読…電通調べ
電通と電通リサーチは12月21日、両社で開発した小学生インターネット調査パネル「子どもの本音ネット」を利用して「小学生のメディア接触調査2010」を実施した結果を発表した。
インフルエンザ閉鎖数が100件超え、東京でも流行開始
厚生労働省は12月17日、第49週(12月6日〜12日)のインフルエンザ流行レベルマップを更新した。東京都でも12月16日「インフルエンザの流行開始」を発表。
就職に必要なもの…10代は根性、20代はコミュニケーション力
リセマム リサーチは、12月1日から12月8日までの期間、サイト利用者を対象に「年齢層別、就職に必要な要素に関する意識調査」を実施した。

