フルーツに対する期待、子どもの風邪予防・免疫力向上が約8割…保護者調査
オールアバウトと、ゼスプリ インターナショナル ジャパンは、子どもがいる20代から50代の女性1,000人を対象に、「フルーツと健康に関する意識調査」を共同で実施した。
自動車重量税「廃止すべき」9割以上…JAF調べ
JAF(日本自動車連盟)は、自動車ユーザーの声を税制改正に反映させるべく、「2014年度 税制改正に関する要望書」をとりまとめた。
貯蓄目的の1位は「子どもの入学資金」62%…博報堂調べ
家族の中心は「夫婦中心」よりも「子ども中心」が強まり、貯蓄の目的の1位は「子どもの入学資金」62.4%となったことが、博報堂生活総合研究所の「日本の家族25年変化」調査レポートより明らかになった。
日本人の幸福度は10段中5.5段目、心の季節は「秋」
電通こころラボが9月30日に発表した、全国5万人を対象とした「日本人の幸福度調査」によると、日本人の幸福度を10段の階段で例えると5.5段目で、心の季節は「秋」であることが明らかになった。
プランターで始める家庭菜園、ほうれん草や小松菜は秋からでも栽培可
野菜と家庭菜園に関する調査によると、5割以上の回答者が家庭菜園の経験があり、未経験者の約5割が関心を持っているという。ベランダやプランターで容易に栽培できる小松菜などは、生育期間も短く、秋からの家庭菜園に向いているという。
学生の充実感、収入の多さより内容が影響…大学生協連が実態調査
学生が「生活が苦しい」と感じる要因は、収入に占める仕送りやこづかい、奨学金、アルバイトの比率によることが、学生生活実態調査の結果からわかった。親からのこづかいや仕送りの多い学生ほど、学生生活に対する充実感が高く、「生活が楽」と感じる割合も高かった。
スマホの満足度…ソフトバンクの総合1位はiPhoneとLTEネットワークが牽引
iPhoneの「本体」に対する評価や、「LTE」サービスが、スマートフォンの満足度に影響する---。インプレスビジネスメディア(東京都千代田区)のシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所は19日、スマートフォンユーザー満足度調査2013の結果を発表した。
9/16は敬老の日、機能性野菜で高齢者をおもてなし
9月16日は敬老の日、日本には65歳以上の高齢者が約3,079万人おり、人口の約24%。高齢になると、食欲や食べ物を噛む力が低下するため、効率的に栄養が摂取できる「機能性野菜」が注目されているという。
スマートフォン利用に不安7割…内閣府、子どもの安全に関する世論調査
内閣府は今年7月に実施した「子どもの安全に関する世論調査」について報告書をまとめた。子どもが犯罪に巻き込まれる不安を感じてる人が約半数にのぼり、また、スマートフォン利用の不安を感じる人が7割もいることがわかった。
幼児は10年前と比べ早寝早起、テレビ視聴減少…NHK調査
NHKが9月4日に発表した「2013年 幼児生活時間調査」によると、10年前と比べて早寝早起き傾向にあり、テレビの平均視聴時間は平日で33分、休日で14分減少していることが明らかになった。
LINE利用者の意識調査、音声通話の音質が課題
リサーチバンクは4日、「LINE」に関する調査結果を公表した。調査期間は8月21日~8月26日で、スマートフォン(iPhone,Android)利用者2,000名から回答を得た。
15歳から25歳が仕事探しで重視する点、仕事内容より雰囲気が大切
インテリジェンスが運営する求人情報サービス「an」は、全国の15歳から25歳の男女約2,500人を対象に、『現在抱える悩みや月収』に関するアンケートを実施し、その結果を発表した。
おふくろの味健在、4割以上が親からの情報を食事作りの参考に…パルシステム調査
パルシステム生活協同組合連合会は「子どもの食と未来を考える調査」を実施、公表した。それによると、子どもの食事に関する情報を何から得ているかとの問いに「自分や配偶者の親から得ている」との回答が4割を超え、第1位になった。
「子どもの将来のための備え」1か月あたり平均21,842円支出
「子どもの将来のための備え」は、1か月あたり平均21,842円支出しており、子どもの独立までにかかる教育費を把握している親と把握していない親とで約2.5倍の差がみられることが、ソニー生命保険の「子どもの将来と教育費に関する調査」より明らかになった。
「昔と比べて外遊びの環境が悪くなった」6割…文科省の世論調査
自分の子どもの頃と比較して、今の子どものスポーツや外遊びの環境が悪くなったと回答した人が6割にのぼることが、文部科学省が8月22日に発表した「体力・スポーツに関する世論調査」より明らかになった。
暮らし向き、インドが「良い」ロシアが「悪い」と実感...日経リサーチ
日経リサーチは、アジアを中心とした世界8か国の国民20~59歳の男女約200人を対象に、生活実感を尋ねる「世界暮らし向きDI」調査を開始した。調査はインターネットで、3か月に1回実施する。

