平日は毎日子どもと夕食を食べる母親が8割以上、ワーキングマザー調査
リビングくらしHOW研究所は、小学生までの子どもを持つ母親を対象とした、「ワーキングマザーの生活についてのアンケート」の結果を発表した。多くの母親が、夕食はほぼ毎日子どもと一緒に食べており、大事なコミュニケーションの時間と考えていることがわかった。
オンライン英会話の認知度約5割、周知度低い結果に
学習塾を運営する進学心教育システムが今年11月に行なったインターネット調査(回答数:5,801人)で、英語の必要性を感じている人は、77%に達することが分かった。
新婚カップルの92%が「子どもがほしい」、87%の妻が「働きたい」…リクルート調べ
リクルートマーケティングパートナーズが運営するブライダル総研は、新婚カップルの新生活準備状況について詳細に把握するために「新生活準備調査」を実施した。
2014年のお年玉支払い予定総額は過去最高の27,328円
住信SBIネット銀行は12月18日、お年玉に関する意識調査の結果を発表した。2014年お年玉の支払い予定総額の平均は、過去4年で最高の27,328円となった。
年末「大掃除をする」6割…アンケート結果とお役立ちサイトを紹介
清掃機器メーカーのケルヒャージャパンが11月に男女500人に行ったアンケート調査によると、大掃除をすると決めている人は6割。効果的な方法があるならやりたいと考える人も多いだろう。アンケート結果とあわせて、大掃除に役立つ各社のサイトを紹介したい。
就職希望者の半数「お金がなくて進学断念」…あしなが育英会調査
あしなが育英会は高校奨学金を貸与している世帯に子どもの教育や進路などについてアンケートを実施。就職希望者の半数が「お金がなくて進学を断念」したことがわかった。さらに消費税増税についても「不安を非常に感じる」と8割が回答した。
学校の防災機能、地域差が鮮明に
国立教育政策研究所は12月11日、「学校施設の防災機能に関する実態調査」の結果を公表した。避難所に指定されている学校の防災関係施設・設備の整備状況は、地域による差が大きいことが明らかになった。
子どもの初めてのインターネット利用、3割が小学校就学前…85%の保護者が不安
デジタルアーツは、「お子さまのインターネット利用に関するアンケート調査」の結果を発表した。
ママ向け調査、優越感は「子どものかわいさ」で劣等感は「世帯年収」
ママ参加型サイト「ママこえ」は、乳児から小学校低学年の子どもを持つ母親を対象に、「『ママの優越感・劣等感』に関するアンケート調査」を実施し、結果を発表した。調査結果によると、自分の家庭のほうがまさっていると感じるのは「子どものかわいさ」だという。
ネット上のいじめ、小学生の3人に1人が「ある」と回答
ドワンゴおよびニワンゴは、両社が運営する動画サービス「niconico」と 雑誌「AERA」との共同アンケート企画「ネットでのいじめなどに関する実態調査」を実施、その調査結果を発表した。
2013年冬のボーナスは57.1万円、前年比約2万円増
カカクコムは、「価格.comリサーチ」で実施した、2013年冬のボーナスに関する調査結果を公表した。2012年に比べ、3.8%増となり57万1,000円となった。
年末年始の旅行先、海外より国内旅行が増加傾向に
今年の年末から年始にかけての休暇は「9日間」が多数で、過ごし方は「国内旅行」の人気が上昇傾向のようだ。また、海外旅行では「アジア」が人気だが、領土問題等の影響で旅行者が激減した韓国・中国に代わって「タイ」が人気となっている。
早稲田大「学生生活調査」、9割が大学を好き
早稲田大学学生部は今年度の「学生生活調査」の結果を発表。授業や将来設計、アルバイトなどについて聞いており、進路を決めた時期は約半数が大学に入学してからと回答。大学への満足度は高く9割が同大学を「好き」と答え、強い愛校心がうかがえる。
LINEのアカウント、女子高生の4人に1人は作り直した経験あり
リビジェンは、女子高生を対象に実施した、「SNSアカウント」に関する調査の結果を発表した。調査期間は11月25日~26日で、全国の女子高生スマホユーザー100人から回答を得た。
インフルエンザの予防接種を受けたことがない男女は約3割、男性の1割は予防対策なし
ソフトブレーン・フィールドは、クレディセゾンとの共同事業として、2月1日にサービスを開始した「レシートで貯める」のアンケートモニターを対象に、インフルエンザ予防に関するアンケート調査を行った。
11/22は「いい夫婦の日」…結婚の幸福度 東京vs大阪では大阪に軍配で年収との相関なし
本日11月22日は「いい夫婦の日」。1988年に財団法人余暇開発センター(現、日本生産性本部)が、夫婦で余暇を楽しむゆとりあるライフスタイルを提案し、11月22日を「いい夫婦の日」と提唱したことに始まり、今年で25周年を迎える。

