国内のSNS利用社はネット利用者の52%、1人の平均登録数は4.5件
ICT総研は30日、SNS利用動向に関する調査結果をまとめた結果を発表した。SNS運営会社・関連企業への取材結果に加え、インターネットユーザー12,000人へのアンケート調査、各種公開資料などをまとめて分析したものとなっている。
iPhone 5ユーザー対象のLTE通信満足度、ソフトバンクがauを上回る
イードは29日、iPhone 5ユーザーを対象に実施した「LTE通信満足度調査」の結果を発表した。
LINEの10代リーチは90%に上る…ニールセンのスマホ調査
ニールセンは28日、スマートフォン視聴率情報「Mobile NetView(モバイル・ネットビュー)」の3月データの結果を発表した。スマートフォンからのサービス利用状況を性年代別で比較したものとなっている。
中高生の電子辞書、満足度が高いのはカシオのEX-wordとシャープのBrain
教育情報サイト「リセマム」(運営:イード)は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、5月28日に「イード・アワード2013 電子辞書 顧客満足度」を発表。中学生の部ではカシオのEX-word(エクスワード)、高校生の部ではシャープのBrain(ブレーン)が最優秀賞を受賞した。
2014年新卒採用、内定出し開始時期が早期化…4月度調査報告
人材総合サービスを提供するエン・ジャパンの学生向け就職情報サイト「[en]学生の就職情報」は、学生と求人企業を対象に「2014年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」を実施、その結果を発表した。
育児休暇をとってよいと会社にいわれても、5割以上が取得しないと回答
ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、全国の24際から55歳の会社員男性300名を対象に「育児休暇に関する調査」を実施、その結果を発表した。育児休暇をとってもよいと言われた場合でも、33歳から45歳の6割以上が育休をとらないと回答した。
中高生時代の遊びは人生を充実させる大きなファクター、母親対象調査
日本コカ・コーラは22日、中高生を子に持つ母親を対象に実施した、「子どもになって欲しい職業、および成長するにあたって身につけて欲しい能力」の調査結果を発表した。理想の職業に従事している人たちを対象に実施した調査の結果もあわせたものだ。
カラーコンタクト、6割が「眼科受診せず購入」中高生の使用実態が明らかに
使い捨てコンタクトレンズのジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア カンパニーが、カラーコンタクトレンズユーザーに調査したところ、2人に1人が「インターネット通販」で購入、そして中高生の6割が「眼科受診せず」に使用しているという実態が明らかになった。
女性の乗りたくないのは「車内がクサイ車」、92%のダントツ1位
カーメイトは2月下旬、男女394名を対象に、「あなたが乗りたくないクルマはどんなクルマ?」のアンケートを実施、その結果を発表した。
SNS利用時間は平均78分でポータル・動画を超える…博報堂DYHD調べ
博報堂DYホールディングス(ソーシャルメディア・マーケティングセンター)は20日、「全国ソーシャルメディアユーザー1000人調査」の結果を発表した。
母の日を前にママアーティストのランキングを発表、倖田來未・森高千里など
母の日を目前に控え、レコチョクがユーザー投票による「Best of ママアーティスト」を発表。最も票を集めたのはどのママアーティスト?
スマホの利用行動、もっとも多いのは「ニュース検索・閲覧」で7割以上
PR TIMESは、3月25日~26日に実施した10~50代男女520名を対象としたインターネットアンケート「スマートフォン利用実態調査」の結果を発表した。
4割近くが子どものごはんやお弁当を作ったことがある…現代の父親の食生活
農林中央金庫は、「第2回 現代の父親の食生活、家族で育む食」調査を実施。6割以上の父親が家族と一緒にごはんを食べるように努力し、4割近くが子どものごはんやお弁当を作ったことがあるなど、父親の食に対する意識が明らかになった。
スマホでの購入商品は衣類・靴が60.9%で首位、モバイル通販利用者も平均購入額も上昇
アサツー・ディ・ケイが、「スマートフォンの普及による生活者のショッピング行動の変貌」をテーマとした「スマートフォンと購買行動」調査を行った。
スピーキングに特化した英語教材「スピークナチュラル」…子ども対象の教材展開も
顧客満足度で決定する「イード・アワード2013 英語教材」のスピーキング部門において、「スピークナチュラル」が留学経験者の満足度No.1を受賞。教材の特徴などについて、教材開発に携わったIseaU株式会社の代表取締役岩崎氏に聞いた。
大学生の99%以上がパソコンを所有、月平均収入は8.7万円…大学生活実態調査
リクルートキャリアの研究機関・就職みらい研究所は4月30日、大学生の生活実態についての調査を発表した。99%以上の大学生がパソコンやスマートフォン等のデジタル機器を所有しており、調べものや情報収集メールなどに利用していることがわかった。

