LINEで新年の挨拶をする女子中高生、今年の4倍に
フリューは26日、女子中高生を対象に実施した「年賀事情に関する意識調査」を公開した。調査期間は12月14日~16日で、同社のプリントシール画像共有サイト「ピクトリンク」会員の女子中学生・女子高校生270人から有効回答を得た。
年明けの瞬間、87%が家族と過ごす…成人男女の年末年始
インターネット調査会社のマクロミルは、全国の20才から69才の男女を対象に、「年末年始の過ごし方に関する調査」を実施し、調査結果を公開した。
ノロウイルス、インフルエンザ予防…73%がマスクを正しく使えていない
エーザイ 薬粧事業部は、感染症などの対策のためにマスクを日常的に使用している、全国の12歳以上の男女310名を対象に、マスクに関する意識・実態調査を実施した。
2013年お年玉の予定総額は2万6,143円、7割が予定あり
住信SBIネット銀行は21日、「お年玉に関する調査」の結果を発表。お年玉の支払予定総額の平均は2万6143円で、昨年に比べて減少する結果となった。
ブロードバンドアワード2012、地方通信キャリアに高い支持
イードが運営するITブロードバンド情報サイト「RBB TODAY」は、読者投票によるブロードバンドサービスの顧客満足度調査を実施し、結果を発表。地域別のキャリア部門に加え、ISP部門、テレビ部門などの最優秀サービスが決定した。
映像で残しておきたいのは「今ある子どもの笑顔」…地域の記憶に関する調査
「まちcomi」を運営するドリームエリアは、子どもたちへ残す地域の記憶についてアンケートを実施。映像で残しておきたいものでは「今ある子どもの笑顔」がもっとも多く、親や地域に大切にされていたことを記録したいと考えているようだ。
シニア層のインターネット利用、「ほぼ毎日」活用が9割超え
矢野経済研究所は19日、主に60代を中心としたシニア層に対するアンケート調査の結果を公表した。調査時期は2012年12月で、全国の60代を中心とした男女1,000名(男性500名、女性500名)から、インターネット調査にて回答を得た。
11%が受験当日に体調不良、学力による意識の違いも
大学受験前に体調を崩したことはある人は28%、また、試験当日に体調が悪かった人は11%にのぼることが、トレンド総研の「受験生の体調管理」に関する意識調査より明らかになった。レポートでは、具体的な体調管理方法なども紹介している。
小学生が考えた「作ってみたい法律」…週休三日法など
ベネッセコーポレーションが運営するウェブサイト「今ドキ小学生まとめ」は、「もし国会議員になったら作ってみたい法律」について調査した。「もっとお休みがほしい」「公園がほしい」「もっと家族で過ごす時間がほしい」などバラエティに富んだ回答がみられた。
小学生の85%が「大人になったら投票したい」…ベネッセ緊急調査
小学生の84.9%が「大人になったら投票したい」と回答したことが、ベネッセコーポレーションが運営するウェブサイト「今ドキ小学生まとめ」の緊急調査より明らかになった。
大学生の死亡原因トップは「自殺」52%…大学生協調べ
大学生の死亡原因トップは「自殺」で51.6%を占めることが、全国大学生協共済生活協同組合連合会の調べで明らかになった。学年別で4年生以上の割合が高いことなどから、近年の就職難が影響している可能性があるという。
自動車・自転車運転時のヒヤリ体験、「危なかッター」大賞発表
東京指定自動車教習所協会は、道路での危険な場面やヒヤリとした体験を募集した“第3回「ヒヤリ体験」投稿キャンペーン!!『危なかッター』”について、受賞作品を決定した。
冬のボーナスの使い途、海外旅行意向が前年に比べ増加
MM総研は、インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」会員モニターのうち、全国の20歳以上の就業者1150人を対象とした「冬のボーナス商戦に関するアンケート」を実施して結果をまとめた。
花粉症の実態調査、症状を治すための医療機関利用者は42.6%にとどまる
QLifeは、東京女子医大眼科室教室臨床教授・高村悦子氏監修のもと、約5,000名を対象に、花粉症、特に目のかゆみに関する実態調査を行った。
女子高生の所持率は1年で3倍、利用傾向に男女差…小中高生と保護者のスマホ利用実態
デジタルアーツは12月10日、小中高生とその保護者に行ったスマートフォンの利用実態調査の結果を発表した。子どもだけの調査ではなく、その親の利用動向も合わせて調査。
キッチンスペースに不満…邪魔になるのは資源ゴミ
オールアバウトと三菱レイヨン・クリンスイは、キッチンスペースにおける主婦の快適性を探ることを目的とした意識調査を共同で実施した。調査対象者は、オールアバウトの主婦向けウェブサービス「暮らしのAll About」の女性ユーザ計1,349人。

