震災後の輪番操業が子どものストレスに
インテージは、5回目となる「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査」を実施して結果をまとめた。
約半数が車の適正なタイヤ空気圧を「知らない」
ブリヂストンと日本自動車タイヤ協会は、自家用車を所有しており月に一回以上クルマを運転する男女1000人に対して、自動車のタイヤ空気圧に関する調査を実施した。
寮生活の効果、経験者の73.8%「寮でしか学べないことがある」
自分力開発研究所は10月5日、寮生活が学生にもたらす効果に関して実施した調査の分析結果をとりまとめて公表した。
今年最も印象に残りそうな○○は? なでしこやマツコ、AKB48…
PR運営事務局が「今年のイメージ(印象に残りそうな人・出来事)」に関する調査を実施した。調査期間は9月7日から8日。全国の男女518名の回答を集計した。
自動車アフターサービス満足度、レクサスが5年連続トップ
J.D.パワーアジア・パシフィックは、自動車サービス満足度調査の結果を発表。ブランド別総合満足度ランキングでは、対象となった16ブランドの中でレクサスが5年連続でトップだった。
4月時点での待機児童数25,556人、4年ぶりに減少
厚生労働省は10月4日、全国の保育所関連の状況をとりまとめてホームページ上で公表した。
震災後の外遊びの変化を調査、東北・関東に広がる放射能の影響
教育玩具の輸入・開発・販売を行うボーネルンドは10月4日、「子どもの遊びと成長に関する母親の意識調査」の結果を発表した。
「お金をかける意識」調査、博報堂がBRICsで実施
博報堂は、グローバル市場でのマーケティング戦略に活用するためのオリジナル生活者調査『グローバルハビット』を毎年実施しているが、今回BRICsで生活者の「お金をかける意識」についてデータを用いて分析した結果をまとめた。
子どもを難関校へ進学させたい母親の5割がDHA入り食材を購入
マルハニチロホールディングスは9月28日、「子どもの成長とDHAに関する調査」の結果について公表した。
働くママ、自分磨きのための「朝活」をしている…約2割
カウネットが運営する働く女性向け情報サイト「わたしみがき」は9月27日、「時間の使い方」に関する調査の結果を公開した。
格安航空会社、利用したいと思わないは37.3%
フォートラベルは、運営する旅行のクチコミサイト・フォートラベルで「格安航空会社(LCC)の利用」についてアンケートを実施した。
「姑息」は7割、「声を荒らげる」は8割が誤用…文化庁
文化庁は9月15日、平成22年度「国語に関する世論調査」の結果について発表した。
夫の海外赴任に「帯同しない」55%…理由の1位は「子どもの教育」
海外進出企業のメンタルヘルスケアを専門に行っているMD.ネットは9月12日、20代から50代の既婚女性を対象にした「海外赴任帯同への意識調査」の結果を発表した。
大学生、ボランティア参加率が増加傾向&将来の不安は半数以上
日本私立大学連盟は9月6日、「第13回学生生活実態調査」の分析結果をとりまとめた「学生生活白書2011」の刊行を発表。ホームページにPDFデータを公開した。
東大・慶應・早稲田の就活生、94%がFacebookアカウントあり
リーディングマークとファクトリアルは9月5日、両社が共同で実施した「2013年度就活学生におけるFacebook活用の実態調査」の結果を発表した。
お弁当づくりの意識調査、おかずの定番といえば?
クレハは9月1日、主婦に聞いた「お弁当」に関する意識調査の結果を発表した。調査対象は、関東・関西エリアの子どもや配偶者のためにお弁当を作っている20代から50代の主婦。

