【中学受験2015】2/1校の解答速報、開成・麻布・桜蔭などインターエデュが公開

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インターエデュ「2015年国立・私立中学校 解答速報」
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 東京・神奈川の入試解禁日となる2月1日、多くの中学校で入試が実施された。インターエデュは特設ページ「2015年国立・私立中学校 解答速報」において、2月1日に入試が実施された学校から、開成、麻布、武蔵、桜蔭、雙葉、駒場東邦、渋谷教育学園渋谷の問題および解答を即日掲載している。

 サピックス小学部の応募者数速報によると、開成は300名の募集に対して1,222名が出願、出願倍率は4.07倍で、3日に合格発表が行われる。麻布は300名の募集に対して916名が出願、出願倍率は3.05倍で、3日に合格発表が行われる。武蔵は160名の募集に対して531名が出願、出願倍率は3.32倍で、2日に合格発表が行われる。駒東は240名の募集に対して662名が出願、出願倍率は2.76倍で、2日に合格発表が行われる。

 桜蔭は240名の募集に対して655名が出願、出願倍率は2.73倍で、2日に合格発表が行われる。雙葉は100名の募集に対して519名が出願、出願倍率は5.19で、2日に合格発表が行われる。

 渋渋の1日(第1回)は70名に対して485名が出願、出願倍率は6.93倍で、2日に合格発表が行われる。今後は、2日に第2回、5日に第3回の入試が実施される。
《編集部》

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