【学校ニュース】千葉商科大学、中央大学、大阪学院大学、阪南大学

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 学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月19日は千葉商科大学、中央大学、大阪学院大学、阪南大学の情報を紹介。中央大学の学生が「2014年度春季復興支援インターン」に参加など。

・【千葉商科大学】千葉商科大学次期学長に、現職の島田晴雄学長を再任
 学校法人千葉学園が設置する千葉商科大学は、次期学長に現職の島田晴雄学長を再任した。

・【中央大学】中央大学の学生9名が、復興大学が主催する「2014年度春季復興支援インターン」に参加
 中央大学の学生9名が、2月22日(日)~2月28日(土)まで、「復興大学」が主催する「2014年度春季復興支援インターン」に参加する。これは、日本全国の大学生が、東日本大震災で被災した企業での職業体験を通じて、被災地および被災地産業の現状、復興の進捗、課題等について学ぶとともに、自らの体験を広く社会に発信し、震災の風化・風評の抑制、被災地産業及び被災地全体の振興に寄与するというもの。中央大学の学生らは宮城県牡鹿郡女川町で活動を行う。

・【大阪学院大学】大阪学院大学のS.ギニャール教授が「琵琶リサイタル」を開催
 大阪学院大学国際学部教授で、スイス人琵琶奏者であるS.ギニャールさんが2月21日、22日に琵琶のリサイタルを開催する。

・【阪南大学】阪南大学がスプリングセミナー「魅力ある観光地として変貌する東京丸の内地区 ~グローバルビジネス都市から観光都市へ~」を開催
 オリンピック開催に向けて変貌を遂げようとしている東京の観光都市計画について取り上げる。講師は、これまでに都市計画・デザインのコンサルティングに従事し、グローバル都市における観光を研究している気鋭の研究者である。

(協力:大学プレスセンター)
《編集部》

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