【学校ニュース】聖学院大学、千葉商科大学、国際大学、愛知大学

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 学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月22日は聖学院大学、千葉商科大学、国際大学、愛知大学の情報を紹介する。

・【聖学院大学】聖学院大学が6月3日、人間福祉学科 公開講演会「広がる高齢者の貧困と老後破産―いま知っておきたい知識とノウハウ―」を開催
 聖学院大学(埼玉県上尾市、学長:清水正之)人間福祉学部人間福祉学科は6月3日午前10時40分より、公開講演会「広がる高齢者の貧困と老後破産―いま知っておきたい知識とノウハウ―」を開催する。講師を務めるのは、相談支援とともに、社会福祉全般に関する政策提言やソーシャルアクション活動に精力的に取り組む、特定非営利活動法人ほっとプラス代表理事の藤田孝典氏(同氏は今年2015年4月、聖学院大学の客員准教授に就任)。入場無料、事前申込み不要。

・【千葉商科大学】千葉商科大学が長野県とUターン就職促進の協定を締結―若者の地方定着に向け一層の促進へ―
 千葉商科大学(千葉県市川市:学長 島田晴雄)キャリア支援センター(センター長:川瀬功)ではこのたび、長野県と学生Uターン促進に関する協定を締結した。同大学生のUターン就職に関して都道府県と協定を締結するのは今回が初めて。

・【国際大学】国際大学が5月23日に「インターナショナル・フェスティバル」ならびに「JICA東京所長佐々木十一郎氏による講演会」を開催
 国際大学(IUJ、学長:北岡伸一/新潟県南魚沼市)は南魚沼市との共催で、毎年3,000人以上が訪れるIUJの学園祭“インターナショナル・フィスティバル”を5月23日に開催。当日は、JICA東京所長佐々木十一郎氏による講演会「国際協力と地方創生」も開催する。

・【愛知大学】愛知大学が6月3日に講演会「新しいジャポニズムの創造と世界への発信」を開催―講師に日本画家の平松礼二氏を招請
 愛知大学は6月3日に第5回グローバル人材育成講演会/さくら21プロジェクト講演会「新しいジャポニズムの創造と世界への発信」を開催する。講師には、同大の卒業生であり、フランスで第2次ジャポニズムの旗手と評された日本画家の平松礼二氏を招請。現代の日本文化に求められるものとは何か、世界に何を発信していくのかなどについて講演する。一般の人の参加も可能。定員350名(聴講無料、事前申込み不要)。

(協力:大学プレスセンター)
《編集部》

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