【センター試験2018】2日目1/14の天気、ようやく日本海側で晴れ

 2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の第1日が終了した。新潟県などの一部試験場では、大雪の影響による公共交通機関の遅延により試験開始時刻を繰下げて対応した。気になる第2日、1月14日の天気はどうだろうか。

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カバンにお守り。2018年度大学入試センターは1月14日、2日目へ
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  • ウェザーニュース 2018年1月13日20時47分時点の天気予報
 2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の第1日が終了した。新潟県などの一部試験場では、大雪の影響による公共交通機関の遅延により試験開始時刻を繰下げて対応した。気になる第2日、1月14日の天気はどうだろうか。

 ウェザーニュースの1月13日午後8時47分時点天気予報によると、2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の2日目にあたる1月14日はようやく日本海側で雪が落ち着き、全国的に晴れる見込み。

 ただし、1月13日までの積雪により、北陸、山陰は引き続き交通機関への注意が必要。札幌、新潟は雪から晴れ、仙台、東京、名古屋、高知は晴れの予想。大阪と広島、福岡、那覇は晴れや曇りの予報。

 1月14日は「理科1(物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎)」「数学1(数学I、数学I・数学A)」「数学2(数学II、数学II・数学B、簿記・会計、情報関係基礎)」「理科2(物理、化学、生物、地学)」の試験を実施する。理科1の入室終了時刻は午前9時15分。
《佐藤亜希》

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