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埼玉県、埼玉県教育委員会と日本政策金融公庫は2026年8月、ビジネス創造プログラム「高校生ビジコンCafe」を開催する。ビジネスプランの作成や発表を通して、これからの社会で活躍するために求められる起業家精神等を育成する。定員30名程度。申込締切は7月27日。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から岡山大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に岡山城東、5位に岡山朝日がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
千葉県教育委員会は2026年6月12日、2026年度(令和8年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高等学校および県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。全日制高校118校、定時制高校16校、通信制高校1校、県立中学校1校で実施する。
情報オリンピック日本委員会は、「第40回国際情報オリンピック(IOI 2028)」を2028年9月3日から9日にかけて東京で開催することを決定した。日本での開催は2018年のつくば大会以来10年ぶり。大会運営を担う組織委員会の委員長には、NTTデータグループの中山和彦氏が就任した。
代々木ゼミナールは2026年6月13日、2026年度入試における私立大学・準大学の出願結果をまとめた「共通テストを利用した選抜の集計」を更新した。共通テスト利用選抜では、志願者数が大幅に増加し、全体の倍率も上昇した。
資格取得支援スクールの日建学院を運営する建築資料研究社は、2026年6月14日に実施された2026年度(令和8年度)2級建築施工管理技士 前期一次検定について、無料で採点結果を知らせる「即日WEB採点サービス」の提供を開始した。利用期間は6月22日午後4時まで。
東京都私学財団は2026年6月11日、東京都内の私立中学校および高等学校を対象とした「2026年度(令和8年度)第1学期末転・編入試験実施校一覧」を公表した。2026年度第1学期末は、私立中学校81校、高等学校96校(うち全日制88校)が転・編入試験を実施する。
FIFAワールドカップ2026の熱気が続く今、夏休みの自由研究 テーマをW杯から見つけてみてはどうだろうか。国旗やボールの 観察、対戦国の料理づくり、時差の計算、無回転シュートの実験 まで、学年別にアイデアを紹介する。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から大阪公立大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に大手前、5位に奈良がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
関西大学は「関西エリアの高校生が志願したい大学ランキング*」で18年連続1位を誇り、就職実績でも高い評価を得ている。本記事では、関西大学の卒業式で、地方から進学した学生とその保護者に行ったインタビューを通し、4年間の成長と、親子それぞれが実感した関西大学の魅力を紹介する。
長崎大学は2026年6月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の合否判定で誤りが判明したと明らかにした。大学入学共通テストの点数が、一部の受験者で算入されずに判定されていた。あらためて合否判定を行い、1人を追加合格とした。
神奈川県は2026年6月11日、2026年度(令和8年度)第2学期(後期)受入れの私立中学・高等学校等の転・編入学試験実施計画を公表した。高校は全日制36校と通信制4校、中学校は28校、義務教育学校1校、中等教育学校2校で転・編入学試験を実施する。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は2026年秋学期より、学部課程のサイバーセキュリティ学科と「データサイエンス:計算分析」修了証書プログラムを新設する。日本および世界的に高まるSTEM分野の人材需要に対応するもので、2026年4月に発表したAI学科の開設に続く取組みとなる。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から神戸大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に茨木、5位に北野がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
日本金融教育支援機構は、ゆうちょ銀行を冠パートナーに迎え、中高生が小学生に向けた金融教育動画を制作する「第4回FESコンテスト」を開催する。応募期間は2026年6月15日から9月15日まで。夏休みの自由研究や探究学習のテーマとしても活用でき、優秀作品には文部科学大臣賞などが贈られる。
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