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東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。今年も最新のデータから、関西の難関私大、関関同立(関西学院・関西・同志社・立命館)の「ダブル合格者進学先分析」を紹介する。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から日本大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に大宮開成、4位に桐蔭学園、5位に開智がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
人気YouTuber「いだちゃんねる」が、返済不要の「いだ奨学金」を設立した。日本のGDPを上げる受験生」のための奨学金プロジェクトとして、2026年の大学受験を控える高校3年生・浪人生から3名を選出し、100万円を支給する。
千葉県教育委員会は2025年11月29日、「千葉県中学生・高校生留学フェア」をホテルポートプラザちばで開催する。「トビタテ!留学JAPAN」や返済不要の奨学金制度「新・日本代表プログラム」の説明、留学・海外進学説明会、個別相談などを行う。入場無料、事前申込制(先着順)。定員200名。
三重大学は、2028年度(令和10年度)入学者選抜から、工学部総合工学科情報工学コースに女子枠を導入すると発表した。理工系女性人材育成のため、女子を対象とする学校推薦型選抜として、5人を募集する。
「電農名繊」と大学群にまとめられる国立の理工系大学の電気通信大学・東京農工大学・名古屋工業大学・京都工芸繊維大学の2025年度学園祭情報をまとめた。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から龍谷大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に箕面自由学園、4位に八日市と水口東がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
神奈川県教育委員会は2025年10月29日、2024年度(令和6年度)公立高等学校等卒業者の進路の状況を公表した。全日制課程卒業者の大学等進学率は前年度比0.7ポイント増の65.3%。学科別の大学進学率は普通科卒がもっとも高い。
博愛会は2025年10月28日、2026年4月開学予定の那須短期大学について、文部科学省から設置認可を受けたと発表した。開学する3年制の看護学科では、短期大学士(看護学)の称号とともに、看護師国家資格が取得できる。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)が77、慶大(医-医-地域枠)が76など。合格目標ラインは、2025年9月28日実施の第2回駿台全国模試の結果に基づく。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理三・前期)77、京大(医-医・前期)75など。合格目標ラインは、2025年9月28日に実施された第2回駿台全国模試に基づく。
2025年度から準2級プラスが導入され、幅広い世代が受験する「英検」。10月31日から 12月15日までを受付期間とする2025年度第3回の試験日程や検定料金について紹介する。
山田進太郎D&I財団は、中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験ツアー「Girls Meet STEM」の2025冬オフィスツアーの参加募集を開始した。2025年12月13日~2026年1月7日に企業ツアーを中心に開催される。応募締切は11月25日。
千葉県は2025年10月27日、県立保健医療大学の機能強化に向けた基本方針を公表した。2028年度に公立大学法人へ移行し、大学院修士課程を設置。幕張キャンパスへの統合や定員増、新専攻の設置などを進め、2032年度の新施設供用開始を目指す。
駿台予備学校札幌校は、2025年12月からの「情報AIドリル」導入を前に、私立中学3年生から高校2年生を対象に「情報I講演」を開催する。日時は、11月29日と30日の午後5時から午後6時。対象は私立中学3年生から高校2年生で、その保護者も参加できる。
菅公学生服は「部活動の必要性と地域移行の現状」に関する調査結果を公開した。調査結果によれば、教員の8割以上が部活動を「必要」と感じており、特に中学校では地域移行が進んでいることが明らかになった。