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大学通信は2026年1月20日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(農学系)」を公開した。3位に東京工科大(東京)、4位に佐賀大(佐賀)、5位に秋田県立大(秋田)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
国公立大学2次試験の前期日程が2023年2月25日からスタートする。これにあわせて予備校等では、解答速報ページで問題や解答等を随時公開していく。解答速報の他、解説や分析、来年度の受験生のための対策についても紹介している。
教育コンサルティングで約半世紀の実績を誇るサマデイは2026年1月25日、脱・偏差値時代に必要な教養が身に付くオンラインサロン「合格(うか)る教養 落ちる教養~偏差値秀才が絶滅する時代を生き抜く術~」を開設した。月額料金は5,500円(税込)。
大学入試センターは2026年2月9日、大学入学共通テストの出願サイトに登録したメールアドレスについて、3月末以降に使用できなくなる場合は、事前に登録情報の変更を行うよう受験生に呼びかけた。
SAPIX YOZEMI GROUPの国際教育部門は2026年3月1日、「第12回グローバル教育講演会&国内外進学フェア」を代々木ゼミナール国際教育センターで開催する。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、1次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
河合塾は、2026年度の国立大二次試験および私立大入試の解答速報を順次Webで公開する。各大学の入試問題の徹底分析に基づき作成した「解答例」「分析コメント」と「入試問題」を速報として掲載する。
旺文社は2026年1月30日、「2025年度 都道府県別 大学・短大進学状況」を公表した。地元の大学進学率は全国平均で45.4%。都道府県別では、1位が愛知県(72.5%)、2位が東京都(69.8%)であった。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
個別指導学院フリーステップが、「イード・アワード2025塾」高校生・大学受験生の個別指導部門で「関西 最優秀賞」を受賞した。代表取締役社長 永井博氏に合格戦略と独自の仕組みづくりについて聞いた。
京都先端科学大学は、2026年度入試から共通テスト利用入試〈A日程~D日程〉において、入学検定料(通常1万円)を完全無料化する。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。国際性では、国際教養大学が1位を獲得。2位に立命館アジア太平洋大学、3位に国際基督教大学が入った。
リクメディアは、通信制高校・サポート校の学校説明をまとめて視聴できる合同説明会「まるごと通信制フェスタ2026」を2026年2月14日から3月1日にかけて開催する。対象地域は全国47都道府県となり、参加対象は中学生や高校生、中学校の教職員や保護者など。参加は無料で、事前申込みが必要となる。
大学入試センターは2026年2月5日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は46万4,090人、受験率は93.52%、平均受験科目数は6.29科目。各教科・科目の平均点などについても最終発表した。
大学通信は2026年1月19日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(経済系)」を公開した。3位に金沢星稜大(石川)、4位にノースアジア大(秋田)、5位に名城大(愛知)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
毎年世界各国から1,000名を超える留学生をサポートする英国企業ピッパズ・ガーディアンズは、2026年3月15日に赤坂インターシティコンファレンスで開催される「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア March 2026」にて実施するイギリス教育セミナーの詳細を発表した。
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