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医学部受験専門予備校「医進の会」は、2025年度医学部入試について、国公立・私立大学の公開情報および同塾の指導現場で得られた知見をもとに、合格者属性、入試日程、二次試験の傾向を独自に調査・分析し2026年1月3日、調査結果を発表した。
東大生へのアンケートによると、受験直前に親からもらってうれしかったのは、結果を求める言葉ではなく、安心感を与える寄り添い方だった。信頼と安心を届ける関わり方や声かけとは?具体例を紹介する。
青山学院大学が箱根駅伝2026で往路・復路ともに制した。完全優勝に導いた10人の学部・学科と出身高校を一覧で紹介する。
東大生へのアンケートによると、受験直前期に親の一言で動揺してしまったという人が意外に多い。親は善意で伝えたつもりが、子供にはプレッシャーになることもある。受験直前には避けたい声かけとは?具体例を紹介する。
箱根駅伝2026の往路で青山学院大学が16位からの大逆転で優勝を果たした。大手町から箱根町までの107.5kmを襷で繋いだ選手たち。彼らの力走は、全国各地から集まる精鋭が互いに切磋琢磨し、鍛え抜かれたフィジカルと胆力の賜物だ。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「高校生」重大ニュースを発表する。
駿台予備学校は2025年12月8日、2026年度大学入試における国公立大入試変更点一覧の最新版をWebサイトで公開した。北海道大学は「情報」を配点化し、京都大学は理学部と工学部の特色入試に女性募集枠を新設する。
併願大学に納付する入学金の「二重払い」について、2026年度(令和8年度)入学者選抜で負担軽減策を「対応する」と回答した私立大学は、全体の1割にとどまることが2025年12月25日、文部科学省の調査結果から明らかになった。
学研ホールディングスの調査・研究機関である学研教育総合研究所は2025年12月24日、「小学生・中学生・高校生白書」を発表した。小中高生の起床時間は6時台と各学年とも同水準だが、就寝時間については学年による大きな違いが見られた。
世界最高峰の英国インターナショナルスクール「North London Collegiate School(NLCS)」は、英国を代表する高級紙「The Times」日曜版「The Sunday Times」が毎年発表する、英国でもっとも権威のある学校ランキング「Parent Power Guide 2026」において、3部門で最高賞を受賞した。
孫正義育英財団は25歳以下を対象に、共有施設の提供や支援金給付を行う孫正義育英財団第10期生を30人程度募集する。応募期間は2026年1月15日から3月3日まで。1月26日には志望者向けオンライン説明会を行う。事前登録は1月7日より受け付ける。
河合塾本郷校は、現役生向けコース「MEPLO」、既卒生向けコース「大学受験科」、無学年制コース「K会」がそろい、切れ目なく東大をめざせる体制が整っている。「ここなら自分も東大をめざせるかもしれない」…生徒をそんな気持ちにさせ、東大合格へと導く秘訣はどこにあるのか。河合塾本郷校で話を聞いた。
ネイティブキャンプは2025年12月18日、海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」において、フィリピン・セブ島の人気校「ELSA」にて春休み特別キャンペーンを実施すると発表した。土日を含む1週間の留学体験プログラムと、保護者の「滞在のみ」参加を可能にする新プランを導入する。
オーストラリアの名門大学への進学プログラム「京進の海外進学準備校 UNSWファウンデーション・スタディーズ・プログラム 京進京都キャンパス」は、海外進学・留学を目指す中高生およびその保護者に向けた無料オンラインセミナー「AI時代のIELTS攻略セミナー」を2026年1月16日に開催する。
大学受験情報メディア「未来図」を運営するリザプロは、高校生向け進路支援ツール「Myバトンノート」が2026年度版より総合型選抜・学校推薦型選抜に特化したポートフォリオツールとして全面リニューアルすることを発表した。
AI英会話「スピーク」は2025年12月23日、英会話学習の成功者206名と失敗者400名を対象に実施した「英会話学習成功者、失敗者から比較する英会話学習実態調査」の結果を公表した。成功者は失敗者に比べ「週3回以上英語を話す」割合が約3倍高く、学習初期段階からのアウトプット量確保が成否を分ける要因であることが明らかになった。
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