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スタディプラスと駿台予備学校がコラボする「共テ漢字力チャレンジ」が、学習管理アプリ「Studyplus」上で実施される。期間は2025年10月15日から11月14日まで。駿台文庫の「生きる漢字・語彙力〈四訂版〉」から20問を厳選し、大学入学共通テスト対策を目的とした問題が出題される。
東京都立川市にある東京ビューティー&ブライダル専門学校で、中学生および高校生を対象にした職業体験イベント「お仕事まるわかりフェスタ in 立川」が2025年10月19日に開催される。同イベントは、西東京・多摩地区の中高生に向けて将来の職業選択や進路検討をサポートすることを目的としている。
長岡造形大学(新潟県長岡市)は2025年11月8日、「デザイン・美術系4大学合同相談会」を開催する。デザイン・美術系分野を目指す高校生、受験生、保護者が対象。4大学が一堂に会し、それぞれの特徴を直接知ることができるほか、大学の教育内容、入試、進路に関する相談の場を提供する。
2026年1月14日から3月21日まで、ホテルニューオータニ(東京)は「受験生プラン」と「受験生プランPremium」を販売する。このプランには、受験生弁当やコンシェルジュサービスが含まれ、受験生のための快適な滞在をサポートする。ホテルは四ツ谷駅・麹町駅などの最寄り駅からのアクセスが良い。
2021年度からの4年間で志願者が大きく増加している「英検S-CBT」。2025年度より同一級の申込みが最大3回までに拡大し、新たに「準2級プラス」も導入された。2025年度の英検S-CBTの試験日程や検定料金について紹介する。
東京大学は2025年10月14日、現在計画構想中の2つの新学部について、パブリックコメントの募集を開始した。計画中の新学部は、人工知能(AI)や宇宙開発といった社会課題を解決する可能性を持つ分野での人材育成を目指す「ディープテック学部」と「コンピューティング学部」。
大学通信は、2025年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。九州・沖縄版の4位はラ・サール(鹿児島)、5位は熊本(熊本)がランクイン。ランキング上位には、私立高校が多く名を連ねている。上位3校については大学通信のWebサイトより確認できる。
2025年度第3回日本漢字能力検定(漢検)は、全国の公開会場にて2026年2月15日に実施される。対象級は、1級~10級の全級。申込みは、2025年12月10日から2026年1月10日まで先着順にて受け付ける。
第73回全日本吹奏楽コンクールでは、全国の中学高校各30校が出場し、技術や表現力を競う。2025年10月18日、19日に金賞・銀賞・銅賞が決まる。
河合塾グループのKJホールディングスは2025年10月14日、海外のトップ大学・大学院留学のための専門予備校を運営するアゴス・ジャパンをグループ会社化したと発表した。双方のノウハウを共有することで、国内の難関大だけでなく世界のトップ大学への進学を視野に教育体制を整える。
宮崎大学は2025年10月10日、2025年度(令和7年度)一般選抜(前期日程)の生物の試験問題で、出題ミスがあったことを公表した。該当する問題を全員正答とし、合否判定を再度行った結果、農学部農学科で新たに4人を追加合格、在学生4人は志望順位の高いコースで合格とした。
東京都は2025年10月10日、観光産業を担う人材育成教育プログラム開発に取り組む「大学等と連携した観光経営人材育成事業」の新規連携校を発表した。2025年度新たに連携が決まったのは、学校法人武蔵野大学(武蔵野大学)、学校法人立教学院(立教大学)の2校。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から立命館大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に春日丘、4位に膳所、5位に石山がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
日本医専は2025年10月1日から新たに「部活動推薦」を導入する。この制度は、高校で部活動を続けた努力や人間性を評価し、成績や大会実績を問わず、「継続する力」を評価の中心に据える。
空気が一気に秋めく10月・11月、多くの大学で学園祭が開催される学園祭シーズンを迎える。今回は、近畿エリアから、注目の学園祭5大学をピックアップし、まとめて紹介する。各大学がそれぞれの特色を生かした企画を実施し、今年も多くの来場者が見込まれる。
関西大学は2025年10月20日を皮切りに11月25日まで、全国29会場で受験生・保護者対象の「入試説明会」を開催する。予備校講師による英語対策講座「一般選抜までの70日間 関大英語攻略」も同時開催。参加無料、入退場自由、事前申込制。