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青山学院大学の社会情報学部は、文理の枠を超え、英語・プログラミング・数学・統計を徹底的に鍛えることで、実社会の複雑な課題を多角的に解決できる力を育成している。学部長と4人の学生へのインタビューから、その学びの本質に迫る。
ウィルドアとLeapforは2026年8月より、全国の高校生を対象とした越境型探究プログラム「TOKYO越境CAMP(越境部活動 第4期)」を開催する。東京での2泊3日の合宿と約3か月間のオンライン活動を通じ、AIや社会起業など9つの専門部活動で探究を深める。
さんぽうは2026年6月28日、「理工・情報・海洋・農・生物・環境系大学フェア2026 in 浜松町」を開催する。各大学の相談ブースで教授・入試担当者と直接相談できるほか、6大学の特別講演を行う。入場無料、事前登録制。
東京大学エネルギー総合学連携研究機構は2026年7月23日、ノーベル化学賞受賞者の吉野彰氏らを招いた特別講演を開催する。現役東大生による進路相談会も同時実施し、将来の学びを考える機会を提供する。参加無料。申込みは7月9日までで定員を超えた場合は抽選。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から金沢大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に小松、5位に金沢錦丘がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
埼玉県は2026年6月1日から、子供の意見を県政に反映させるためのWebアンケートメンバー「さいたまけん★こどものこえ」を2,000人募集している。対象は県内在住の小学生から高校生相当年齢、および未就学児の保護者。任期中の回答回数に応じて、最大1,000円分のギフトカードなどが贈られる。
海外大学進学をサポートするTOASTが主催するオンライン座談会「返済不要・給付型奨学金財団紹介」が2026年6月13日に開催される。第6弾となる今回は、笹川平和財団が登壇する。対象は中高生、保護者、教職員、教育関係者で、参加費無料、事前申込制。
「第50回全国高等学校総合文化祭」が2026年7月26日から8月1日、秋田県で開催される。テーマは「輝く稲穂に廻らす想い おがれ若人 美の国秋田に今集え」。演劇や吹奏楽、美術など19の規定部門や茶華道や情報など協賛部門で構成される。
代々木ゼミナールは2026年6月6日、2026年度私立大学一般入試の志願者数に基づく一覧表「志願者数増加上位20大学」を公開した。志願者増加数トップは「桜美林大学」で、前年度比2万3,166人増となった。
東京弁護士会は2026年7月29日と30日の2日間、小学5年生から高校3年生を対象とした「2026夏休みジュニア・ロースクール」を弁護士会館などで開催する。模擬裁判や裁判傍聴などを通じて、法律や社会の仕組みについて学ぶ。参加無料、事前申込制で、応募多数の場合は抽選となる。
JSコーポレーションは、全国の高校生を対象とした「大学人気ランキング」の最新版(2026年5月31日集計)を公表した。全国版ランキングの1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。各区分とも上位校の顔ぶれや順位に変化がみられた。
聖学院大学(埼玉県上尾市)は、地域貢献の一環として、総合図書館を地域の中学生・高校生に開放する取組みを実施している。大学の知的資源を地域に還元し、中高生の主体的な学びを支援することを目的としている。
日本漢字能力検定協会は、思いを託した漢字1字を贈る第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を2026年6月1日に開始した。小学生から一般まで4部門を設け、応募締切は9月18日。漢字を通じて絆を深め、言語化力や思考力、表現力を育むことを目的としている。結果発表は2027年1月下旬、表彰式は3月に行われる予定だ。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から横浜国立大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に横浜サイエンスフロンティア、5位に川和と栄光学園がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
代々木ゼミナールは2026年5月29日、私立31大学の2025年度と2026年度の医学部医学科入試データを比較した集計結果を公表した。志願者増数1位は獨協医科大学(一般前期)で1,931人増、新潟県地域枠も好調で前年度の2倍以上の志願者を集めた。
文部科学省は2026年6月4日、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」2026年度(第11期)派遣留学生の選考結果を発表した。高校生等対象の応募者は前年度比4割増の2,602人となり、過去最多の計1,083人(拠点形成支援事業等を含む)が採用された。
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