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英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育成果では、京都大学が1位を獲得。2位に九州大学、3位に北海道大学がランクインしている。
国公立大学の2次試験(個別試験)の出願が2026年2月4日に締め切られた。東京大学や京都大学のWebサイトでは、締切直前の最新出願状況が公開されている。前期日程の試験は2月25日から。
オンラインのみで学位を取得できる八洲学園大学(文部科学省認可)は、2026年度より「準デジタルアーキビスト」資格に対応する科目を開講する。同科目は図書館司書資格の科目としても開講予定で、実現すればオンラインで「司書」と「準デジタルアーキビスト」の2資格を同時に取得できる国内初の大学となる。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
東京私立中学高等学校協会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)の学費負担軽減制度についてまとめたリーフレットをWebサイトに掲載した。都内在住の受験生・保護者を対象に、私立高校や私立中学校、私立通信制高校の授業料に対する助成内容を案内している。
河合塾グループの日米英語学院は、通信制高校の学習等支援施設(サポート校)として「日米英語高等学院」を設立した。日本航空学園が運営する「日本航空高等学校 通信制課程」と提携し、2026年2月1日から入学受付を開始した。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育充実度では、国際基督教大学が1位を獲得している。
愛媛県と東京大学大学院工学系研究科は2026年2月2日、高度AI人材の育成および循環に資する研究の推進並びに地域課題解決力の向上を図るため、連携協定を締結した。先端的なAI技術の活用と専門人材の定着を通じ、地域活性化を目指す。
Z会は、スタディプラスとの高校生対象のコラボイベント「Z会 大学入試"準備力"診断」を、2026年2月2日から2026年2月28日までの期間限定で、学習管理アプリ「Studyplus」内で実施する。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願締切は2026年2月4日まで。明日に迫る締切を前に、東京大学や京都大学のWebサイトで最新の出願状況が公開された。
進路企画は、2月以降も大学受験を頑張る受験生に向けて「今から出願できる大学2026【関東エリア版】」を学校検索サイト「進路の広場」にて公開している。2月10日以降に出願できる首都圏私立大学・短期大学157校の入試日程を検索できる。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」がベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」より、4つの指標から見る「後悔しない大学選び」。1本目は教育リソース編。
千葉工業大学は、Microsoftが開発中の戦略思考型AIシステム「Amplifier」を国内大学として初めて教育カリキュラムに導入し、2026年4月より総合科学特論「web3/AI概論」第4期を開講する。
大学通信は2026年1月16日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(観光系)」を公開した。3位に和歌山大(和歌山)、4位に長野大(長野)、5位に東洋大(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
スタディスタジオは2026年2月3日、英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」が提供する「英検解答速報〈自己採点シート〉」について、2025年度第3回試験の利用動向を公開した。自己採点結果を提出保存した6,114件のうち、74.2%が2級・準2級だった。
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