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叡啓大学は2026年9月17日、2027年4月入学の一般選抜の学生募集要項を公表した。第1次選考は、大学入学共通テストおよび出願書類による書類選考、第2次選考の面接はオンラインにて3月4日実施。他の国公立大学の前期・中期・後期日程とは別に出願できる。
千葉大学先進科学センターは2026年10月31日、西千葉キャンパスにおいてトークイベント「17歳で大学生になったら:卒業生・現役生が語る飛び入学のリアル」を開催する。飛び入学を経験した卒業生・現役学生が登壇し、大学生活や進路選択など実体験を語る。
文部科学省と日本学生支援機構は2026年10月1日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の派遣留学生の募集要項を公開した。対象は、高校生など600人、大学生など250人。応募申請は2026年12月上旬(予定)より、オンラインで受け付ける。
千葉県立千葉高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に22人、京都大学に12人、一橋大学に11人、東京科学大学に13人などが合格した。私立大学では早稲田大学に152人、慶應義塾大学に87人など合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
北海道の公立高校を第一志望とする受験生や保護者にとって、難関高校の最新の大学進学実績はきわめて関心の高いテーマである。大学通信が2026年8月17日に公表した「2026年難関10国立大現役進学者数」によると、北海道の公立高校では札幌北が現役進学者数合計147人で最多となった。これに札幌南の130人、札幌西の76人が続いた。
熊本県立熊本高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に23人、京都大学に21人、九州大学に66人などが合格した。私立大学では早稲田大学に39人、立命館大学に90人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
学研教育ホールディングスが運営する通信制高校サポート校「Gakken高等学院」は、2027年4月に「川口キャンパス(埼玉県)」「新百合ヶ丘キャンパス(神奈川県)」「日進キャンパス(愛知県)」「高石キャンパス(大阪府)」の4キャンパスを新たに開校する。
京都先端科学大学は2026年9月29日、理事会において学長指名委員会からの推薦を受け、田畑修副学長を次期学長に選任した。前田正史学長の任期が2027年3月31日付で満了することにともなう決定である。田畑氏は2027年4月1日付で就任し、任期は4年間となる。
愛知県立岡崎高等学校(愛知県岡崎市)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に24人、京都大学に29人、名古屋大学に78人などが合格した。私立大学では早稲田大学に45人、慶應義塾大学に22人、立命館大学に123人、同志社大学に105人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。関西エリアで行われているプログラムを紹介する。
河合塾は2026年10月17日から12月13日にかけて、中学生・高校1・2年生とその保護者を対象とした講演会「親子でスタート!大学入試の基礎の基礎」を全国39校舎で開催する。進学アドバイザーが大学入試の仕組みや志望校の決め方、現役合格に向けた受験準備の進め方を解説する。参加費無料、事前申込制。
英国教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」は2026年9月30日、2027年版の世界大学ランキングを発表した。トップのオックスフォード大学は11年連続。日本勢は27位に東京大学、62位に京都大学など16大学がトップ1,000に入った。
本郷中学校・高等学校(東京都豊島区)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に23人、京都大学に8人などが合格した。私立大学では早稲田大学に179人、慶應義塾大学に135人、東京理科大学に203人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
医学部入試はこれからどう変わるのか。そして、合格を勝ち取るために何が求められるのか。駿台グループ 駿台医学部専門校 教務統括の細谷一史氏が、医学部定員削減や入試動向の変化を踏まえ、最新の医学部受験戦略を解説。
駿台予備学校は2026年9月16日、2028年度の入試における私立大学一般選抜の変更点等についてまとめた資料「2028年度入試 主要私立大 変更点一覧」を公開した。大学・学部・学科(専攻)・方式ごとに、変更点を一覧で確認できる。
Griteenは女の子の保護者を対象に「将来の職業・IT・理系分野への興味に関する意識調査」を実施。保護者の76%が理工系のジェンダーギャップを問題視する一方、子供がIT・理系に興味を示すとの回答は27%にとどまった。
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