advertisement
advertisement
大学入試センターは2026年1月7日、Webサイト上に本試験に向けたメッセージをトピックスとして掲載した。1月17日、18日に行われる本試験に向けて、時間に余裕を持った行動と、持ち物の確認を呼びかけている。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
駿台予備学校は全国13校舎とオンラインで「東大入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。毎年圧倒的な東大合格者を輩出している駿台は、独自のデータをもとに、2026年度の東大入試の動向を分析した。本記事では2025年12月14日、東大専門校舎であるお茶の水校3号館で開催された同講演会の概要をレポートする。
東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻は2026年3月7日、高校生と大学生を対象に「バイオエンジニアリング スプリングスクール2026」を開催する。最先端の生体分子工学、再生医療、バイオイメージング、バイオ医薬品などの分野を講演と研究体験を通して学べる1日体験スクールとなる。
2026年4月に開学するCo-Innovation University(以下、CoIU)は、2026年入学生を対象とした奨学金制度を新たに公開した。地域共創をテーマとした同大学の教育理念を支える包括的な支援制度となっている。
医学部入試で多くの受験生が対策に悩む小論文。文章力に加えて医師としての資質や倫理観も問われるため、独学では非効率になりやすい。小論文指導の第一線で活躍する代々木ゼミナール木村勧氏が明かす、医学部合格へと導く指導術とは。
AirPangaeaは2025年1月15日、日本とアジアの中高生同士が毎週オンラインで1対1の対話を行い、友人関係を深めながら英語力と国際感覚を育むオンライン留学プログラム「TOMODACHI留学」の正式提供を開始した。月額8,800円(税別)から利用できる。
東京都立大学は2025年12月25日、2026年度の秋季入学に関する学生募集要項を公表した。理学部生命科学科にて、留学生、帰国子女、国内外のインターナショナルスクール等出身者を対象に実施。定員は若干名。
学研ホールディングスのグループ会社であるGakkenは、2025年12月26日から2026年1月18日まで期間限定で、共通テスト直前の受験生に向けて「流れと図解でつかむ歴史総合」の「重要語句読み上げ音声」無料聞き放題キャンペーンを開始した。
河合塾は、2026年1月17日・18日に実施される大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の当日から2次出願までの間、入試情報を即時分析・提供していくことで受験生をサポートする。
ルートインジャパンは、2026年度「ルートイングループ奨学金」の給付対象となる奨学生を募集している。長野県内の児童養護施設等で措置を受けた経験がある学生を対象に、月額5万円の奨学金と入学一時金10万円を給付する。申込締切は2025年1月31日(消印有効)。
キーエンス財団は、2026年4月に新1年生となる大学生を対象とした「給付型奨学金」について、給付金額をこれまでの月額10万円から月額12万円に増額し、募集人数も700名から1,500名に拡大すると発表した。卒業までの4年間を支援する。
7e4bは2025年12月29日、若者のキャリア選択に関する15歳から24歳の男女1,000名へのアンケート結果を発表した。調査では、仕事を選ぶ際に話を聞こうと思う相手の中心が「母親」であることが明らかになり、情報源の偏りが不安や職業選択の制約を生んでいる実態が浮き彫りになった。
医学部受験専門予備校「医進の会」は、2025年度医学部入試について、国公立・私立大学の公開情報および同塾の指導現場で得られた知見をもとに、合格者属性、入試日程、二次試験の傾向を独自に調査・分析し2026年1月3日、調査結果を発表した。
東大生へのアンケートによると、受験直前に親からもらってうれしかったのは、結果を求める言葉ではなく、安心感を与える寄り添い方だった。信頼と安心を届ける関わり方や声かけとは?具体例を紹介する。
青山学院大学が箱根駅伝2026で往路・復路ともに制した。完全優勝に導いた10人の学部・学科と出身高校を一覧で紹介する。