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瀬戸内サニーが主催する「瀬戸内サニー学生留学応援プロジェクト」の3期生募集が始まっている。渡航費や宿泊費など、すべて無料で夏休み期間中に米シリコンバレーへ渡航できる。対象は瀬戸内と中四国地域に在住する新高校1~3年生と新高専1年生~3年生。応募は2026年3月31日まで。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026年度(令和8年度)主要大学入試解答速報に、神戸大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
長崎県の活水女子大学は2026年3月2日、2027年4月に活水大学へ校名変更し、2028年度からすべての学部を共学化すると発表した。創立150周年に向けた大学改革の一環として行われる。
日本史・世界史の教科書をはじめ、長年にわたって歴史学習を支えてきた山川出版社。歴史の流れを可視化する新たな日本史図鑑『タテにたどって丸わかり!すごろく式おもしろ日本史図鑑』の刊行に先立ち座談会を実施した。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026(令和8)年度主要大学入試解答速報に、東京科学大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
キーエンス財団は、2026年4月に新2、3、4年生となる大学生を対象とした「がんばれ!日本の大学生 応援給付金」の2026年度募集を開始すると発表した。5,000名に30万円を返済不要で一括給付する。応募受付は2026年3月2日から開始される。
セキュリティ・キャンプ協議会は、情報処理推進機構(IPA)および東京都立産業技術高等専門学校と共に、情報セキュリティに関心を持つ学生を対象とした育成プログラム「セキュリティ・キャンプ2026ミニ」を、2026年4月25日から26日の2日間、東京・品川にて開催する。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026(令和8)年度主要大学入試解答速報に、名古屋大学の解答例および入試問題分析シートを公開した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
駿台予備学校は2026年2月26日、2026年度(令和8年度)主要大学入試解答速報に、北海道大学の解答例および分析結果を公開した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習計画の策定まで、大学受験を多角的にサポートする。
2026年度(第67回)科学技術週間が2026年4月13日~19日にかけて開催される。科学技術の振興を図るため、文部科学省は学習資料「一家に1枚」を刊行し、関係機関と連携して各地で関連イベントを実施する。
早期英語、空前のインターナショナルスクールブーム。親はSNSのるつぼで「海外でも稼げる力を」などと煽られる。一方、大学は全入時代で「こんなぬるま湯で良いのかな」と不安になることも。「子供の進路、いったい何がベスト?」そんなモヤモヤを抱えていた首都圏ママが、金沢の“高専×英語×全寮制”にいざ潜入。
駿台予備学校は2026年2月26日、東北大学の2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)における解答速報の公開を開始した。Webサイトでは実力講師による解答例や分析シートが順次掲載されており、2月25日から行われた試験の解答をいち早く伝え、受験生の自己採点を支援する。
6年目を迎えた共通テストは、難化や出題傾向の変化が注目されている。駿台予備学校 入試情報室長の城田高士氏に、各科目の難易度や志望動向の分析、そして来年度以降に共通テストを受ける受験生へのアドバイスを聞いた。
神奈川県教育委員会は2026年2月25日、2026年(令和8年)4月1日付け公立高等学校転入学・編入学者選抜の実施について公表した。全日制課程は県立131校と市立14校の全145校で実施する。志願受付締切は3月18日、学力検査は3月19日に各志願先高校にて行う。
駿台医学部専門校は2026年3月16日から20日まで、東京・横浜・名古屋・大宮の4校舎で「大学別説明会・入学相談会」を開催する。4月から高卒生となる可能性のある医学部志望者とその保護者を対象に、各大学別の合格までの道のりを解説するほか、個別相談を実施する。参加費は無料で、定員は各回8名程度。
東京都は2026年2月17日、2025年度(令和7年度)第3学期末に実施する都内私立中学校および高校の転・編入試験について発表した。中学校は海城など69校、高校は東京都市大学付属など全日制77校のほか、通信制8校が転・編入試験を行う。
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