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医系専門予備校メディカルラボを運営するキョーイクは、全14大学の入試問題を再現した「私立医学部大学別 実力判定テスト」を2026年9月1日より開始した。自宅または公開会場で受験できる。
SNAPLACEは2026年9月1日、中学受験から大学受験まで、図形の「角度」と「面積」を学べるゲーム「図形ハンター」の配信を開始した。問題を自動生成し、数値を変えて繰り返し学習できる。基本無料で、一部機能は買い切り500円ですべて解放。
テルモ生命科学振興財団は2026年11月3日、TKP市ヶ谷カンファレンスセンターにて、中高生を対象とした「生命科学シンポジウム2026」を開催する。東京大学の竹内昌治氏と大阪医科薬科大学の根本慎太郎氏が登壇する。参加費は無料で、現地参加は200名程度、オンライン参加も受け付ける。
東京都立小石川中等教育学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に25人、京都大学に9人が合格した。私立大学では、早稲田大学に111人、慶應義塾大学に51人、東京理科大学に81人が合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
京都大学は2026年11月7日、第21回「京都大学ホームカミングデイ」を開催する。卒業生や在学生に加え、同大への進学を目指す高校生らを対象に、大学説明会やキャリアパス講座などを実施する。参加費無料。プログラムによっては事前申込みが必要となる。
大阪府は2026年8月13日、「令和8年熊本地震」における被災地域の児童生徒などの大阪府公立高等学校などへの受け入れについて公表した。公立高校などへの入学に要する入学検定料および入学料などが特別免除となる。
そろそろ進路を決める時期なのにやりたいことが決まらず、「将来の夢がないのは自分だけ?」と焦っている受験生もいるのではないだろうか。公認心理師の栗本顕氏の著書『10代のうちに知っておきたい心の守り方』(かんき出版)より、進路に悩んだときに試したい「3つの考え方」や、日常でできる選択の練習法を紹介する。
三菱みらい育成財団は2026年7月11日、全国の女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第5回理系ブロッサム」を開催した。イベントとその後に行われた取材のようすをお伝えする。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、2026年9月1日にイード・アワード2026「通信教育」を発表した。
留学せずにロンドン大学の学位が取れる武蔵大学のパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)。世界トップクラスの大学が策定したカリキュラムをオールイングリッシュ・少人数制で実現。PDPを導入した副学長兼国際教養学部教授と学生が語る、ここでしか得られない成長と、その先に広がる世界へのキャリアとは。
九州歯科大学は、同大学の大学祭「歯大祭」の1日目にあわせ、高校生・受験生を対象とした「2026学生相談会(@歯大祭)」を2026年10月24日に対面で実施する。在学生が直接質問に答える形式で、大学生活や受験に関するさまざまな疑問に応じる。
海外大学進学支援を行うCrimson Educationなどは2026年9月から2027年1月にかけて、国際教育をテーマにした対面イベント「日本から世界へ!国際教育 日本4都市ツアー」を名古屋、福岡、大阪、東京で開催する 。参加費は無料で、小中学生や高校生の家庭を対象に各都市に応じた最適な進学ルートを紹介する 。
文部科学省は2026年8月28日、2027年度(令和9年度)国立大学の入学定員(予定)を発表した。学部の入学定員は前年度比20人減の9万6,356人。東京大学で価値創造学部価値創造学科(100名)が設置される。
市川中学校・高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に23人、東京科学大学に21人が合格した。私立大学では、早稲田大学に161人、慶應義塾大学に73人。また、医学部医学科に104人が合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
地学オリンピック日本委員会と文部科学省は2026年8月28日、第19回国際地学オリンピックに参加した日本代表生徒4名が、金メダル2名、銀メダル2名の成績をおさめたと発表した。大会は8月20日から27日まで、イタリア・トリノで開催され、39か国・地域から151名が参加した。
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。関東・東海エリアで行われているプログラムを紹介する。
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