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森永製菓は2026年1月9日より、「森永ラムネ」332粒の両面にイラストを描き、コマ撮りでアニメーションムービーに仕立てた「ラムネアニメ」を公開した。1月12日からは東京、大阪、愛知の3都府県にて、描いた粒をもとにデザインした交通広告を掲出する。
2026年度大学入学共通テストが1月17日・18日の2日間、全国650会場で行われる。もしも試験当日、持参必須の受験票を紛失または持参し忘れた場合は仮受験票が申請できるため、焦らず試験場へ向かってほしい。
日本政策金融公庫は2026年1月11日、「第13回高校生ビジネスプラン・グランプリ」の最終審査会を開催した。10組のファイナリストによるプレゼンテーションの結果、共立女子高等学校の「承認欲求girls」による、承認欲求を満たすAI漫画生成アプリがグランプリを受賞した。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が1月17日・18日に実施される。両日、冬型の気圧配置となり北日本や北陸を中心に雪や雨、太平洋側ではおおむね晴れの予報だが、1日の気温差が大きいため服装選びには注意したい。
Triple Alphaは、2026年度春休みにカナダ・オンタリオ州のボーディングスクールPickering Collegeを舞台とした中高生向け短期留学プログラムを実施する。2026年3月24日から4月2日までの10日間、授業や課外活動、寮生活、カナダの文化を体験する。
文部科学省は、私立大学等の2025年度(令和7年度)入学者に係る学生納付金等調査結果を公表した。私立大学(学部)の初年度学生納付金は150万7,647円。前回(2023年度)調査比3万308円増(2.1%増)となった。
2026年1月11日以降に、日本海側を中心として広範囲で降雪が予想されることから、日本郵便は一部地域で郵便物やゆうパックなどの引受・配達に遅れが生じる可能性があると公式Webサイトで発表した。私立大学の出願が相次ぐこの時期、出願方法や締切条件をあらためて確認してほしい。
大学通信は2026年1月7日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(文・人文・外国語系学系)」を公開した。3位は金沢大(石川)・人文学類、4位はノートルダム清心女子大(岡山)・文学部、5位は金沢学院大(石川)・文学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
奨学金プラットフォームを運営するガクシーは、奨学金を取り巻く社会課題や、学生・支援者・教育現場のリアルな声を伝える情報発信を強化する。公式ブログを通じて、断片化しがちな奨学金情報を整理し、進学・学びの意思決定に役立つ一次情報を継続的に届けていく。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年12月31日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。今回は公立の6~7位と私立の9-10位が入れ替わり、上位層に変化の兆しが表れた。
首都圏の鉄道事業者22社は、2026年1月13日から18日までの大学入試期間中、受験生をはじめとした利用者がより安心して鉄道を利用できるよう、痴漢対策を強化する。警視庁や関係自治体と連携し、警戒強化や被害防止の呼びかけを行う。
マイナビが運営する「マイナビ進学総合研究所」は2026年1月8日、2026年3月卒業予定の全国の高校3年生を対象とした「大学認知度・イメージ調査(2025)」を発表した。エリア別大学認知度ランキング1位は、関東・甲信越エリアで早稲田大学、関西エリアで近畿大学となった。
産経新聞社は、高校生が環境保全のための独創性ある動画を発表する「第4回高校生ecoアイデアコンテスト」を開催し、作品を募集する。2026年2月6日まで応募を受け付け、3月14日に本選を実施する。
佐藤学園ヒューマンキャンパス高等学校・ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校は、2026年4月に通信制高校として全国初となる「恐竜専攻」を新規開講する。恐竜への純粋な好奇心を、未来を拓く学問へと深める新たな教育プログラムとして提供していく。
大学入試センターは2026年1月7日、Webサイト上に本試験に向けたメッセージをトピックスとして掲載した。1月17日、18日に行われる本試験に向けて、時間に余裕を持った行動と、持ち物の確認を呼びかけている。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。