天気に関するニュースまとめ一覧

【大学入学共通テスト2023】追再試験1/28・29…日本海側で雪、全国的に寒さに注意 画像
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【大学入学共通テスト2023】追再試験1/28・29…日本海側で雪、全国的に寒さに注意

 2023年度大学入学共通テストの追・再試験が1月28日・29日に実施される。10年に一度といわれる大寒波の影響が長引き、両日ともに日本海側を中心に広い範囲で雪、全国的に寒さに注意が必要。時間に余裕をもって試験場へと向かってほしい。

大雪予報「不要不急な外出控えて」国交省が緊急発表 画像
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大雪予報「不要不急な外出控えて」国交省が緊急発表

国土交通省は、1月24日から26日頃にかけて日本の上空に今冬一番の強い寒気が流れ込み、大雪や積雪によって、車両の立ち往生の発生が見込まれることから、大雪の場合の不要不急の外出を控える呼びかけを緊急発表した。

スギ花粉、2月上旬に飛散開始…関東や西日本を中心に増加 画像
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スギ花粉、2月上旬に飛散開始…関東や西日本を中心に増加

 ウェザーニューズは2023年1月18日、花粉シーズンを間近に控え2023年の「花粉飛散傾向」を発表した。関東では、2月に入るとすぐスギ花粉の飛散が始まり、ピークは2月下旬から。飛散量は関東や東海、西日本で2022年よりも多くなる予想。

【大学入学共通テスト2023】時間に余裕をもって試験場へ…テスト直前の注意喚起 画像
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【大学入学共通テスト2023】時間に余裕をもって試験場へ…テスト直前の注意喚起

 大学入試センターは2023年1月12日、大学入学共通テストが1月14日と15日に行われるのに関して、試験当日は雪・事故等により交通機関に遅延・運休が生じることがあることから「時間に余裕をもって試験場に向かってください」との注意喚起を掲載した。

【大学入学共通テスト2023】1/14は広く雨、北海道で雪予報…余裕をもった行動を 画像
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【大学入学共通テスト2023】1/14は広く雨、北海道で雪予報…余裕をもった行動を

 2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が1月14日・15日に実施される。テスト初日は全国的にぐずついた天気となり、西日本から東北にかけて広く雨。北海道では雪が降る予想となっており、時間に余裕をもった行動を心がけたい。

【大学受験】6割以上が当日トラブル予測できず…対策は? 画像
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【大学受験】6割以上が当日トラブル予測できず…対策は?

 ライオンは、大学受験シーズンに先駆け、大学受験経験者740名に「受験当日のトラブルに関する調査」を実施した。受験当日に経験した出来事の第1位は「体調不良」。その内訳は「下痢・腹痛(30.8%)」が最多となり、6割以上が「自分には予想できていなかった」と回答した。

ふたご座流星群12/14に極大…13・14日の2夜がチャンス 画像
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ふたご座流星群12/14に極大…13・14日の2夜がチャンス

 2022年のふたご座流星群の活動は、12月14日ごろに極大を迎える。ピーク予想時刻は14日の午後10時ごろ。13日夜~14日明け方、14日夜~15日明け方の2夜がチャンスだが、深夜は月明かりの影響を受けるため、夜半前の時間帯がお勧めだという。

ふたご座流星群12/14-15…東日本や西日本の太平洋側で好条件 画像
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ふたご座流星群12/14-15…東日本や西日本の太平洋側で好条件

 ふたご座流星群が、2022年12月14日に出現のピークを迎える。13日夜から14日明け方と、14日夜から15日明け方にかけ、月が高く昇る前が観測のチャンスとなる。好条件下では、1時間あたり40個~50個の流星が見られると予想される。

スギ花粉、2月上旬に飛散開始…関東以西で増える予想 画像
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スギ花粉、2月上旬に飛散開始…関東以西で増える予想

 ウェザーニューズは2022年12月1日、2023年の花粉シーズンに向け「花粉飛散傾向」を発表した。2月上旬に九州や近畿・東海の一部、関東でスギ花粉の飛散が始まり、飛散量は北日本や北陸で2022年より少なくなるものの、関東や東海・西日本では多くなると予想した。

鍋や肉まん長く続く…WN「冬の小売需要傾向2022」 画像
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鍋や肉まん長く続く…WN「冬の小売需要傾向2022」

 ウェザーニューズは2022年11月29日、「冬の小売需要傾向2022」を発表した。今シーズンは1月に入っても寒い時期が続き、肉まん・鍋物の食料品や防寒インナー等の冬物衣類の需要は例年よりも長くなると予想している。

442年ぶりの皆既月食&惑星食11/8、広範囲で観測チャンス 画像
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442年ぶりの皆既月食&惑星食11/8、広範囲で観測チャンス

 ウェザーニューズは、2022年11月8日夜の皆既月食に向けて、天気見解を発表した。東北南部・東海・近畿等は晴れて、観測日和。北海道・東北北部・中四国・九州・関東では、雲の隙間からの観測になる予想。沖縄や先島諸島は雲の隙間から、もしくは観測は難しい可能性も。

日本全国で「皆既月食」11/8夜、同時に「天王星食」も 画像
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日本全国で「皆既月食」11/8夜、同時に「天王星食」も

 2022年11月8日の夜、日本全国で皆既月食が起こる。月が地球の影に完全に隠され、赤黒く変色した満月が見られる天体現象「皆既月食」。今回は86分間にわたって皆既食を見ることができるうえ、赤銅色の月に天王星が隠れる「天王星食」も同時に楽しむことができる。

SDGs子供体験教室「2100年の天気予報」10/29 画像
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SDGs子供体験教室「2100年の天気予報」10/29

 IMAGICA GROUPはグループ横断のSDGs活動プロジェクトとして「CREDUCATION ACADEMY子供体験教室」をスタート。2022年10月29日には体験型教育ワークショップ「2100年の天気予報 気象キャスターになろう!!」を開催する。要申込。

オリオン座流星群10/22極大…未明から明け方が見ごろ 画像
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オリオン座流星群10/22極大…未明から明け方が見ごろ

 オリオン座流星群が2022年10月22日未明に極大となる。ピーク予想時刻は10月22日午前3時ごろ。22日未明から明け方にかけて一番の見ごろを迎える。それほど活動規模が大きい流星群ではないが、2022年は月明かりもあまり気にならない好条件で観測チャンスがありそうだ。

台風8号、8/13東日本太平洋側にかなり接近・上陸するおそれ 画像
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台風8号、8/13東日本太平洋側にかなり接近・上陸するおそれ

 気象庁が2022年8月12日17時01分に発表した台風情報によると、台風8号(メアリー)は13日日中に東日本太平洋側にかなり接近し、上陸する見込み。東日本太平洋側を中心に、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、暴風や高波に警戒が必要だ。

ペルセウス座流星群、沖縄~東北南部で観測チャンス 画像
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ペルセウス座流星群、沖縄~東北南部で観測チャンス

 三大流星群の1つ「ペルセウス座流星群」が2022年8月13日午前10時ごろ、活動のピークを迎える。日本の観察環境は、明るい月の影響で例年より良くないが、沖縄から東北南部までの広い範囲で観測チャンスがありそう。月明かりに負けない明るい流星の出現に期待したい。

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