台風情報に特化した国内初アプリ「ソラダス台風レーダー」
エムティーアイは18日より、無料の Androidスマートフォン向け台風情報アプリ『ソラダス台風レーダー』のサービスを開始した。台風情報だけに特化した国内初のアプリだ。
17日、関東甲信から中国四国まで幅広い地域で梅雨明け
17日、気象庁から関東甲信、東海、近畿、中国・四国で梅雨明けしたと見られると発表された。日本気象協会では、午後も日差しが強く、猛暑日となる所もあると予想する。
台風5号、21日には九州から近畿の太平洋側を中心に大雨
日本を縦断した台風4号による荒れた天気が収まったのもつかの間、今度は台風5号が天気に影響を与える見込みだという。
練馬や茨城で30度以上を記録、関東地方で今年初の「真夏日」
日本気象協会(tenki.jp)は8日、関東で今年初となる“真夏日”を迎えたことを公表した。
明日6/6に迫った金星の太陽面通過…7〜14時の気になる天気は?
気になる、太陽面通過が始まる朝7時から終了の14時ごろ(東京で7時11分〜13時47分)までの天気だが、ウェザーニュースによると西日本は広い範囲で夏の暑さとなり絶好の観測チャンスになりそうだ。
今夜の部分月食は広いエリアで観測チャンス…ライブ中継も
5月21日の皆既日食から約2週間、また天体ショーが注目されている。本日6月4日は全国の広いエリアで部分月食の観測のチャンスがある。
金星の日面通過、広いエリアで観測チャンス…ウェザーニューズ
5月の金環日食に続き、6月6日には金星が日面を通過する。次回は105年後といわれており、当日の天候が気になるところだ。そこでウェザーニューズは、「見えるかなマップ」という天候の見通しを公開し、随時最新情報に更新していくという。
天気予報や季節予報の精度向上…気象庁がスーパーコンピューターを刷新
日立製作所は24日、科学技術計算分野向けスーパーテクニカルサーバ「SR16000モデルM1」を中核とするスーパーコンピュータシステムを気象庁に納入したことを発表した。従来比約30倍の総合理論演算性能となる847TFLOPS(テラフロップス)を実現している。
ウェザーニューズ、国内外7箇所から金環日食ライブ中継
いよいよ1週間後に迫った金環日食。ウェザーニューズでは、21日の朝5時より、日本、中国、台湾、韓国の合計7箇所から日食の観測映像を生中継する特別番組を、24時間ライブ放送番組「SOLiVE24」にて放送する。
見られるか金環日食? 5/21の各地の天気
金環日食が観測できる5月21日(日)まで8日となった。本州で見られるのは129年ぶりということで期待は高まるが、気になるのは空模様。いったいよい条件で観測できるのだろうか?
東京5/3の降水量、83年ぶりに記録更新
3日、関東は一日中雨が続いた。日本気象協会が運営するtenki.jpによると、この日の東京の日降水量(0時〜22時まで)は121.5ミリで、1929年5月23日の120.8ミリを上回り、1876年の統計開始以来、83年ぶりに5月として1位の記録を更新したという。
【GW】今夜・明朝の出発に注意…神奈川や東京で記録的大雨の恐れ
日本気象協会の発表によると、今日はこのあと中国・四国から東北にかけて雨となる見込みで、近畿から関東の太平洋側を中心に、雷を伴う激しい雨になるところもあるという。
【GW】「こどもの日」などGW4祝日、定義と後半天気予報
「昭和の日」「憲法記念日」「みどりの日」「こどもの日」と続くゴールデンウィークも中盤。3つの祝日が集中する後半は4連休となるため、イベントを企画しているご家庭も多いのではないだろうか。
【GW】連休前半4/28-30直前天気予報、東日本は概ね好天
いよいよ明日から始まるゴールデンウィーク。気象庁予報部4月27日10時45分発表の大型連休直前の天気予報によると、4月28日(土)から30日(月)は、東日本では天候に恵まれる地域が多い。
【GW】ウェザーニューズ10日間天気予報、全国的に晴れる日多く
ウェザーニューズは4月26日、明日からゴールデンウィーク期間中の全国各地の10日間予報を発表。また、サイト内に最新予報を配信する「ゴールデンウィークCh.」を開設した。
【GW】気象庁週間予報:連休前半は晴れたり曇ったり&気温は高め
気象庁は4月24日、ゴールデンウィークの前半を含む4月25日から5月1日までの全国の週間天気予報を発表した。連休の始まる28日以降は、沖縄地方を除き、全国的に晴れまたは曇りの予報となっている。

