天気に関するニュースまとめ一覧(10 ページ目)

2018年「花粉情報」更新スタート…日本気象協会 画像
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2018年「花粉情報」更新スタート…日本気象協会

 日本気象協会は2018年1月22日、同協会が運営する天気予報専門メディア「tenki.jp(てんきじぇーぴー)」で2018年の「花粉情報」の配信をスタートした。

日本海側など25日にかけて大雪、受験生は交通障害に注意 画像
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日本海側など25日にかけて大雪、受験生は交通障害に注意

 気象庁は平成30年1月23日、冬型の気圧配置が強まるため、北日本から西日本の日本海側を中心に25日にかけて大雪になると発表した。北陸、東北、関東甲信、東海、近畿地方などで降雪が予想されている。入試を予定している受験生は特に注意してほしい。

東海・北陸で大雪予想、東名春日井IC-小牧ICなど通行止めおそれ…1/23夜-25朝 画像
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東海・北陸で大雪予想、東名春日井IC-小牧ICなど通行止めおそれ…1/23夜-25朝

 NEXCO中日本は、2018年1月23日夜ごろから25日朝にかけて大雪のため通行止めが予想される道路と区間を発表した。今回は東海・北陸地方が中心となっており、不要不急の外出は控えるよう呼びかけている。

1/22・23の大雪、埼玉や東京の学校に影響…都立高推薦出願は予定通り受付 画像
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1/22・23の大雪、埼玉や東京の学校に影響…都立高推薦出願は予定通り受付

 2018年1月22日午後より降り始めた雪は、東京都でも23cm(1月22日午後11時時点)の積雪を記録。1月22日には東京都や埼玉県の一部の学校が授業を打ち切り、1月23日は埼玉県の公立小学校317校が始業を遅らせる対応をとった。

「不要不急の外出は控えて」大雪で緊急発表…国土交通省が24時間対応 画像
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「不要不急の外出は控えて」大雪で緊急発表…国土交通省が24時間対応

 国土交通省は、関東甲信地方や東北地方で1月22日昼頃から23日朝にかけて、太平洋側を中心に広い範囲で雪が降り、東京23区など、普段雪の少ない平野部を含めて大雪となるおそれがあることから緊急発表を行った。

関東甲信、23日明け方にかけて大雪…中学・大学受験への影響 画像
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関東甲信、23日明け方にかけて大雪…中学・大学受験への影響

 気象庁によると、2018年1月22日は関東甲信地方では昼前から雪が降り始め、23日明け方にかけて広い範囲で大雪となるおそれがある。23日には芝浦工業大学柏中学校や女子栄養大学などで入試を予定している。

【センター試験2018】最大3時間の繰下げ、1日目の試験実施状況(14時半時点) 画像
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【センター試験2018】最大3時間の繰下げ、1日目の試験実施状況(14時半時点)

 平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の第1日がすべて終了した。大学入試センターが午後2時半に発表した繰下げ状況によると、13日は最大で180分の試験開始時間繰下げがあった。

【センター試験2018】2日目1/14の天気、ようやく日本海側で晴れ 画像
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【センター試験2018】2日目1/14の天気、ようやく日本海側で晴れ

 2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の第1日が終了した。新潟県などの一部試験場では、大雪の影響による公共交通機関の遅延により試験開始時刻を繰下げて対応した。気になる第2日、1月14日の天気はどうだろうか。

【センター試験2018】1/13の天気、日本海側で大雪に注意…東京も寒さピーク 画像
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【センター試験2018】1/13の天気、日本海側で大雪に注意…東京も寒さピーク

 いよいよ平成30年度(2018年度)大学入試センター試験が平成30年1月13日と14日に実施される。気象庁によると、日本海側を中心に13日にかけて大雪となる所がある。センター試験当日は、広範囲で寒さのピークに達するという。

【センター試験2018】当日の天気…日本海側は大雪、西日本で積雪の恐れ 画像
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【センター試験2018】当日の天気…日本海側は大雪、西日本で積雪の恐れ

 平成30年度(2018年度)大学入試センター試験が平成30年1月13日と14日に実施される。ウェザーニュースの週間天気予報によると、センター試験当日の天気は、日本海側では大雪や吹雪に見舞われ、西日本でも積雪の恐れがあるという。

【センター試験2018】時間に余裕を持って試験場へ、渋滞や遅れに注意 画像
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【センター試験2018】時間に余裕を持って試験場へ、渋滞や遅れに注意

 大学入試センターは、2018年1月13・14日に実施される平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の受験生に向けて、時間に余裕を持って試験場に向かうよう呼びかけている。試験会場周辺の交通渋滞や、公共交通機関に遅れが生じる場合もあるので注意が必要だ。

【年末年始】2018年の初日の出、時刻をずばり予想…ウェザーニュースタッチ 画像
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【年末年始】2018年の初日の出、時刻をずばり予想…ウェザーニュースタッチ

 2017年も残すところあとわずか。新しい年のはじめを初日の出で迎えたいと思う人も多いのではないだろうか。ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」に「初日の出情報」をオープンし、2017年12月31日には「初日の出時刻ズバリ予想」の提供を行う。

1年の最初を飾る「しぶんぎ座流星群」1/4朝5時ごろ極大、方角は? 画像
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1年の最初を飾る「しぶんぎ座流星群」1/4朝5時ごろ極大、方角は?

 8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並んで三大流星群と呼ばれ、1年の最初を飾るしぶんぎ座流星群。一般的に12月28日から1月12日ごろに出現し、2018年は1月4日の明け方にピークを迎える。北東方向を中心に月明かりを避けて観測するのがおすすめ。

2017年「ふたご座流星群」が12/13-14見頃…天気・時間・方角は? 画像
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2017年「ふたご座流星群」が12/13-14見頃…天気・時間・方角は?

 ふたご座流星群が2017年12月14日午後3時頃にピークを迎える。見頃は12月13日と14日の2夜。特に放射点が空高く上がってくる午後9時以降の観測がおすすめ。関東や東海など太平洋側は雲がなく、流星を見られるチャンスがありそう。

【年末年始】日本海側で大雪の恐れ、太平洋側は晴れ傾向 画像
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【年末年始】日本海側で大雪の恐れ、太平洋側は晴れ傾向

 日本気象協会は2017年12月12日、年末年始(2017年12月29日頃~2018年1月3日頃)の天気傾向を発表した。日本海側で雪や雨の日が多く、山沿いを中心に大雪の恐れがある。北日本は厳しい寒さとなる見込み。一方、太平洋側は晴れる日が多くなりそう。

2017年ふたご座流星群、13・14日の2夜が観測チャンス…お天気は? 画像
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2017年ふたご座流星群、13・14日の2夜が観測チャンス…お天気は?

 三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が2017年12月14日、活動のピークを迎える。観察チャンスとなるのは、13~14日と14~15日の2夜。2017年は新月直前のため条件がよく、太平洋側のエリアや沖縄・奄美を中心に流星観測が期待できそうだ。

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