傘をシェアする「アイカサ」、早稲田大の14スポットに導入
傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営するNature Innovation Groupは2019年9月28日から順次、早稲田大学の早稲田・戸山・西早稲田・所沢(所沢のみ12月から)の4キャンパス、合計14か所に「アイカサ」を設置することを発表した。
中秋の名月9/13の天気、北海道や日本海側で好条件
太陰暦(旧暦)の8月15日夜に見える月は「中秋の名月」と呼ばれ、2019年は9月13日にあたる。ウェザーニュースによると、中秋の名月がバッチリ見えそうなのは、近畿北部と北陸、東北の日本海側、北海道。一方、中部から関東の内陸ではお月見は難しそうだという。
英検第2回検定、台風15号に伴う受付期間延長
日本英語検定協会(英検協会)は2019年9月12日、実用英語技能検定(英検)第2回検定の台風15号に伴う受付期間延長について発表した。千葉県を中心とする台風15号の被災者の申込受付を9月13日まで延長する。
【台風15号】関東などに上陸の恐れ、通学・通勤への影響も
気象庁が2019年9月6日午後4時5分に発表した台風情報によると、台風15号は南鳥島近海を北西に進んでいる。8日午後から9日朝にかけては、関東や東海地方などに上陸する恐れもあり、通学や通勤への影響も心配される。
大型の台風第10号、多いところで総雨量1,200ミリの大雨となるおそれ
気象庁が2019年8月15日午前4時55分に発表した「令和元年 台風第10号に関する情報 第107号」によると、大型の台風第10号は、15日昼前から昼過ぎにかけて四国地方を通過または上陸したのち、中国地方を縦断する見込み。
大型の台風第10号、8/15にかけ四国地方に上陸・西日本縦断か
気象庁が2019年8月14日午前5時33分に発表した「令和元年 台風第10号に関する情報 第77号」によると、大型の台風第10号は、15日にかけて四国地方に接近、上陸するおそれがある。
超大型の台風第10号、8/14-15西日本に接近・上陸のおそれ
気象庁が2019年8月13日午前5時に発表した「令和元年 台風第10号に関する情報 第64号」によると、超大型の台風10号は14日から15日にかけて暴風域を伴って強い勢力で西日本に接近、上陸するおそれがある。
【台風10号】8/13に接近の恐れ
気象庁が2019年8月9日午前9時50分に発表した台風情報によると、大型で強い台風10号は小笠原近海でほとんど停滞している。また、大型で非常に強い台風9号は東シナ海を1時間におよそ25キロの速さで北西へ進んでいる。今後の進路に注意が必要だ。
「天気の子」展、絵コンテなど貴重な資料を初公開
映画『天気の子』の絵コンテ、設定資料、作画、美術背景をはじめとした制作資料が展示される「『天気の子』展」が開催決定。2019年9月25日~10月7日まで、松屋銀座にて行われる。
ウェザーロイドAiri×ガチャピン「ペルセウス座流星群」特別番組
ウェザーニューズは2019年8月12日夜9時より、24時間生放送のお天気番組「ウェザーニュースLiVE」にてペルセウス座流星群の特別番組を生配信する。番組内では、バーチャルお天気キャスター「ウェザーロイドAiri」と特別ゲスト「ガチャピン」が特別企画を届ける。
ペルセウス座流星群、2019年の観察チャンスは8/13前後
三大流星群のひとつ「ペルセウス座流星群」が、2019年8月12日から14日ごろ、活動のピークを迎える。一番の観察チャンスは8月13日前後。月明かりの影響があり、2019年は残念ながら条件がよくないが、明るい流れ星の出現に期待したい。
【夏休み2019】お盆の天気予報…前半は曇や雨、後半は晴れ
ウェザーニューズは2019年8月2日、お盆休み(8月10日から18日)の天気予報を発表した。10日から12日にかけては曇りや雨のところが多く、中盤から終盤にかけては夏の高気圧が勢力を盛り返して、夏空の戻る所が多くなりそうだという。
東京都「ぼうさいフェスタ」9/15-16、防災グッズ制作や豪雨擬似体験
東京都は2019年9月15日・16日、防災イベント「わくわく!みんなでぼうさいフェスタ!」を二子玉川ライズと世田谷区立二子玉川公園で開催する。防災グッズの制作、豪雨・暴風の疑似体験、防災科学実験ショーなどを通して、楽しみながら防災について学ぶことができる。
【夏休み2019】ゲリラ豪雨の予想発生回数は昨年並…お盆休みに集中
ウェザーニューズは2019年7月25日、突発的かつ局地的に激しい雨や落雷をもたらす“ゲリラ豪雨”に対し、事前対策への意識を高め被害軽減につなげるため、「ゲリラ豪雨傾向2019」を発表。ゲリラ豪雨はシーズン前半に集中発生し、8月中旬までに全体の約8割が発生する予想。
【夏休み2019】お盆の天気、西日本を中心に猛暑日も…熱中症に厳重警戒
日本気象協会は2019年7月25日、お盆期間における天候に関する情報を発表した。8月10日ごろから8月18日ごろは、全国的に平年並みの気温で、西日本を中心に猛暑日が続出する予報。熱中症に厳重な警戒が必要だ。
北・東・西日本、8-10月は平年より暑い見込み
気象庁は2019年7月24日、8月から10月の3か月予報を発表した。北・東・西日本では暖かい空気に覆われやすく、気温は平年より高い見込み。関東甲信地方では、8月は平年と同様に晴れの日が多いと予想される。

