【センター試験2015】受験当日のトラブルに備えるアプリ10選
いよいよ1月17日に迫った2015年センター試験。地図やアプリで試験会場周辺の地理を確認したり、現地まで足を運び会場の下見を行う学生も多いのではないだろうか。
【センター試験2015】当日の天気…太平洋側は晴れ、日本海側は雪の予報
いよいよ今週末に大学入試センターが実施される。気象庁の週間天気予報によると、センター試験当日の1月17日と18日の天気は、北日本から西日本の太平洋側は晴れ時々曇り、北日本から西日本の日本海側は曇りや雪の見込み。
2015年 成人の日の天気、太平洋側はおおむね晴れの予報
新成人人口は21年ぶりに増加したという。首都圏でも雪が降り、全国的に悪天候に見舞われた昨年の成人式。2015年成人式の天候はどうだろうか。
12/24の北日本はホワイトXmas、関東・東海は満天の星空
ウェザーニューズは、「ホワイトクリスマス予報」を発表。24日のイブは、北日本はホワイトクリスマス、関東・東海は満天の星空に恵まれそうだ。防寒対策が必要になる。
12/17の暴風雪で全国1,700超の公立学校が休校・授業短縮
気象庁によると、12月18日も強い冬型の気圧配置が続き、北陸地方と北日本を中心に大雪となる見込み。17日は全国で1,700を超える公立学校で休校や授業短縮となった。18日は北海道や新潟県で臨時休校が発表されている。
18日も北海道内約800校が臨時休校、啓雲中ではバックネット倒壊
北海道総務部危機対策局危機対策課は、暴風雪における12月17日21時現在の被害状況などをまとめ、発表した。17日は、1,215校が臨時休校、87校が下校時間の繰上げを行ったほか、18日も796校での休校が発表されている。
北海道における暴風雪の被害状況、臨時休校は1,106校に上る
北海道総務部危機対策局危機対策課は、12月17日11時30分現在の暴風雪による被害状況を発表した。暴風雪のおそれから、臨時休校になった公立の学校数は1,106校(幼稚園含む)、下校時間の繰上げが予定されている学校は14校となっている。
北海道、暴風雪のおそれから12/17は臨時休校続出
北海道教育委員会は暴風雪のおそれから、12月17日を臨時休校を発表する学校が増えているようだ。気象庁は、18日にかけて見通しがまったくきかない猛ふぶきや大雪による交通障害のおそれがあるとして、外出を控えるよう発表している。
西日本や東日本、14日いっぱい大雪・強風・雪崩・着雪に注意
ウェザーニューズは12日、RBB TODAY編集部の取材に対して今週末の気象情報について見解を発表。それによると、日本は冬型の気圧配置が強まることで、日本海側を中心に大雪になるという。
日本気象協会が選ぶお天気10大ニュース、1位は2月の記録的な大雪
日本気象協会は9日、同協会に所属する気象予報士127人が選ぶ「日本気象協会が選ぶ2014年お天気10大ニュース・ランキング」を発表した。
ふたご座流星群…14日夜に観測ピーク、太平洋側などで好条件
冬を代表する天体ショー「ふたご座流星群」が、12月14日から15日にかけて見ごろを迎える。観測のピークとなる14日夜の天気は、太平洋側などで晴れの予報となっており、好条件で流星観測を楽しむことができそうだ。
今夜ダブル出現、おうし座&しし座流星群…太平洋側などで観測チャンス
おうし座流星群としし座流星群が11月17日、ダブルで出現する観測チャンスを迎える。今夜は、全国的に雲が多めの予報で、好条件となる一部エリアを除いては、雲のすき間からの観測となりそう。全国7か所の流星を同時中継するライブ番組も放送される。
ゲレンデの降雪傾向予想、クリスマスや年末年始にまとまった雪
ウェザーニューズは11月11日、スキー・スノーボードシーズンの日本各地のゲレンデの降雪傾向を発表した。今年の降雪量は、北~東日本は平年並から多め、西日本では少ない予想となっている。
おうし座&しし座流星群、観測ピークは11/17…太平洋側で好条件
ウェザーニューズは11月7日、「おうし座&しし座流星群」を楽しんでもらおうと、観測のピークとなる17日(月)の全国の天気傾向を発表した。太平洋側は観測に好条件だが、日本海側や沖縄では雲の多いという。全国7か所から流星の生中継も行う。
絶好のタイミングで紅葉狩りが楽しめるスマホアプリ
ウェザーニュースは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」の「紅葉ch.」にて紅葉の色づきを実況する「色づきあざやかマップ」の提供を開始した。また紅葉写真を紹介する「絶景写真館」も同時にスタートする。
オリオン座流星群、21日夜は北海道・関東南部・九州南部・沖縄で観測チャンス
オリオン座流星群が10月21日(火)夜にピークを迎える。21日の夜に寒冷前線が通過するため、全国的に雲の広がる所が多く、広い範囲で観測が難しそうだが、北海道や九州南部、沖縄・奄美、関東南部では、雲の隙間から観測を楽しめそうだ。

