31.9%の青年教職員が過去3年間でパワーハラスメント(パワハラ)を受けていたことが、全日本教職員組合(全教)青年部常任委員会の調査結果より明らかになった。指導に名を借りたハラスメントが多く、経験の浅い青年教職員が弱い立場に立たされているという。 青年教職員に対するハラスメントについての調査は、29都道府県の小学校・中学校・高校・特別支援学校などの教職員を対象に実施し、男性267人と女性211人、記入なし333人の計811人から回答を得た。年代は、20代382人、30代367人、その他43人、記入なし19人。リシードで全文を読む
【高校受験2026】熊本県公立高、後期選抜の出願状況(確定)熊本1.56倍、済々黌1.41倍 2026.2.20 Fri 22:04 熊本県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)熊…