小学校入学に向けて楽しく学びをスタート! 先輩ママも太鼓判の学研教室・幼児の学習コースとは

 「知らなかったことを知るって楽しい」「できなかったことができるようになってうれしい」。それを大切にしているのが、学研教室「幼児の学習コース」。先輩ママのインタビューとともに、教室・教材の特長、入会金が0円になるキャンペーンを紹介する。

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 「知らなかったことを知るって楽しい」「できなかったことができるようになってうれしい」という体験を幼児期のうちに積み、「わかる=楽しい」という気持ちを育むことは、小学校進学後の学びにとてもポジティブな影響を与える。

 そんな「学びを楽しむ」ことを大切にしているのが、学研教室「幼児の学習コース」。ひとりひとりの発達段階に適した教材を用いて、楽しく学習習慣を身に付け、小学校入学に備えることができる。

 今回は、そんな学研教室「幼児さんすう・こくご週1回コース」に通う先輩ママにインタビュー。教室・教材の特長等と一緒に、入会金が0円になるキャンペーンも紹介する。

 学研教室が大切にしているのは、子供が学ぶ喜びを感じ、自信をもてるような「褒める」指導。ひとりひとりの性格や理解度に合わせて学習を進められるので、自ら進んで学習する姿勢を身に付けられ、それが生きる力にもつながる。

学研教室の「幼児さんすう・こくご週2回コース」の特長とは?



ポイント1:教科学習の土台となる基礎学力を育む

 幼児期に学校教育の土台をつくるには、さんすう(かず)とこくご(もじ)の両輪が必要。幼児が楽しく取り組めるオリジナル教材を使って、くり返し学習と日々の家庭学習により、小学校入学の準備を万全にする。

ポイント2:子供の成長に合わせた個別の学習計画

 ひとりひとりの理解度や性格に合わせて学習を進める個別指導・個人別教材なので、発達段階に大きな個人差が表れる幼児期のお子さまでも楽しく学びをスタートできる。

ポイント3:徳育面の指導もしっかりと

 教室でのあいさつや、鉛筆の正しい持ち方、靴・かばんの整とん等、コミュニケーションを大切にしながら、楽しく学ぶための社会生活の基本ルールを身に付ける。

学研教室の特長をもっと詳しく

こくごとさんすうで学力の土台作り!加えて「ちえ」で考える力を育む



 こくご(もじ)は、表現力や思考力の土台となる「言葉の力」を育み、さんすう(かず)は「筋道を立てて考える力」を養う。そして、「ちえ」は、すべての教科学習を支える「柔軟な思考力」を育む。この3つを切り離さずに同時に学ぶことで、小学校入学後の学力をぐんぐん伸ばせる総合的な力を培うことができる。学研教室のオリジナル教材には「楽しいな」と感じられる工夫がたくさん。3分野の学びに自然に興味が湧く内容になっている。

こくご(もじ)

 表現力や思考力の基礎となる「言葉の力」を養う。

さんすう(かず)

 計算力の土台を固めることはもちろん、数の理解を深めることで活用力や応用力へつなげる。

ちえ

 幼児期に体験しておきたい課題を集めた、学研教室オリジナル教材。視点を変えてものを見たり、ものの用途や関係性を理解したりと、観察力や推理力などを育て、小学校入学後の教科学習を支える思考力を養う。

補助教材

 切る、貼る、折る、ぬる、などの作業を通して、「考える力」を引き出す。初めての学習にチャレンジするお子さまでも楽しく取り組むことができる。

 百聞は一見にしかず。お近くの学研教室で無料体験ができるので、ぜひ実際にチャレンジを。

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勉強への苦手意識がない幼児期こそ、楽しく学習をスタートさせるチャンス

 幼児期は、子供が心身ともにどんどん発達し、人格の基礎が形成される時期。同じ年・月齢であっても、個人差があって当然。

 学研教室は、学年という区切りに関係なくひとりひとりの理解度に合わせて学習を進める「無学年方式」なので、年少・年中・年長それぞれの平均的な学力を目安としつつ、わからないところは繰り返し挑戦したり、余裕があれば先取り学習をしたりしながら、自分のペースで楽しく学習に取り組むことを大切にしている。




学研ライブラリの本読み放題等、嬉しい会員特典



●電子版の児童書・絵本が読み放題
 学研教室の会員であれば、パソコンやタブレット、スマートフォンなどで、自由に読書を楽しめる「学研ライブラリ」。 絵本や児童書、図鑑など、いろいろな本に触れる機会がぐっと増え、語彙力をつけたり、興味の幅を広げることに役立つ。

●「学研教室クラウドルーム」使いたい放題
 学研教室会員の家庭学習をサポートするWebサイト。受講中の学習コースにあわせた学習コンテンツを、いつでも、どこでも無料で利用できる。

●『みどりのなかま』無料でもらえる
 保護者向けの子育て・教育情報や、子供向けの楽しい特集が満載の教育情報新聞「みどりのなかま」を毎月お届け。プレゼント応募や誌面への投稿も可能。

他にもある!会員特典

先輩ママに聞きました!



 ここからは、実際に学研教室「幼児こくご・さんすう週1回コース」を利用している親子にインタビューしたようすを紹介する。

 取材に協力してくれた、きさママときさちゃん(5歳)東京都品川区在住。4歳で学研教室に通い始めて早1年。

--学研教室に通い始めたきっかけは?

 もともと市販のドリルを使って自宅で学習に取り組んでいたのですが、私が教えるのではなく、先生に教えてもらいたくて学習教室を探しはじめました。ちょうど周りも3~4歳で学習教室に通いはじめたと聞いていたし、うちもそろそろ、という感じで。

 最初は、いくつか候補があり迷っていたのですが、職場の同僚から「学研教室は考える力が身につくのでおすすめだよ」と聞いて、さっそく体験教室に行きました。そこで、教材を見て納得。

 たとえば算数は、子供でも親しみやすい日常シーンの中で数の概念に触れさせるなど、とても工夫がされてました。機械的に計算や文字の書き取りをくり返すだけでなく、お花や動物など身近なテーマが盛り込まれていることで、子供なりにしっかり考えられるのだと思います。娘も楽しそうに体験できていたので、ここにしようと決めました。

--「考える力」の重要性を感じているんですね。

 そうなんです。ただ計算が速いだけ、言葉をたくさん知っているだけでは、十分ではないのかなと感じます。自分の頭で考えられる思考力を鍛えることの方が、これからの時代は大切なんじゃないでしょうか。

--1年通ってみて、いかがですか。

 楽しく続けられています。うちの場合は、保育園に行く前に必ずプリント2枚を終わらせてから家を出るようにしていて、今では私のサポートなしで娘1人で取り組んでいます。コツコツと毎日続ける習慣を身につけて欲しかったので、とても嬉しいです。

 教室にお迎えに行った時に「今日はこれができたよ」とか「字がキレイって先生に褒められたよ」などと、笑顔で話してくれるのが、毎週の楽しみの1つになっています。

毎日2枚ずつ挑戦しているプリントと学研バッグ

 実は、下の子の育休が明けて仕事復帰するタイミングで、送り迎えが難しくなるかもという不安から続けるかどうか迷ったことがありました。でも、娘に聞いてみたら「楽しいからやめたくない!」というので、頑張って続けることに。迎えに行くたびに楽しそうな笑顔が見られるので、続けてよかったなと思います。

--他に学研教室のどんなところが気に入っていますか。

 学研教室の先生と定期的に面談があることです。普段は教室の中までようすを見に行くことはないのですが、先生と直接お話しできる場があるので、いろいろとようすを聞けて安心です。教室のことだけでなく、地域の情報や小学校に入学してからの相談などにも乗ってもらっています。地域に根ざした教室なので、地元の小学校のようす等もよくご存知で、とても助かっています。

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 きさママさんのように「続けられるかな?」「うちの子も楽しめるかな?」と迷っている方は、ぜひ一度、お近くの学研教室へ。お子さまと一緒に教室の雰囲気を見学し、実際の教材を使って体験することができる。

 現在実施中の入会金0円キャンペーンの期間中に、お得にスタートしてみては?

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※2021年10月1日~同12月16日の期間内にご入会された方が対象。
※幼児、小学生、中学生のお子さまが対象。

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《編集部》

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