現在、学校で実施されているプログラミング教育について、6割以上の教員は実践的だと思っているものの、実践的とは思わない教員も3割以上いることが、エス・エー・アイが発表した調査結果より明らかになった。 「Swimmy」を運営するエス・エー・アイは2021年11月15日~11月16日、小・中学校の教員1,019人を対象に、インターネットにて「学校でのプログラミング教育」に関する調査を実施した。リシードで全文を読む