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日本財団は12月3日、子どもの貧困の放置による経済的影響の推計を発表。経済的損失は約2.9兆円、財政的負担も約1.1兆円増となる可能性があるという。経済へも大きな影響をおよぼすことが明らかとなり、子どもの貧困対策を経済的対策として捉えることが重要だとした。
お台場ヴィーナスフォートにて毎年開催されている人気の降雪イベント「SNOW WISH」が12月5日~25日までの期間、3Dプロジェクションマッピングとの初コラボによる特別バージョンとして開催される。幻想的な世界を体験できるこれまでにない体験型イルミネーションだ。
インスタグラムは、2015年のコミュニティのハイライトを振り返り、日本で人気のスポットやハッシュタグなどを発表した。
10代のおよそ9割がLINEを利用しており、10代男性の77.9%、女性の82.6%が「毎日」利用していることが、スマートアンサーの調査からわかった。また、10代女性の8割以上が、有料LINEスタンプを購入した経験があると答えている。
10月5日、ついにスタートしたマイナンバー制度。その後、全国各地でマイナンバー通知カードの配達が開始されるなど、徐々に国民の手に渡りはじめている。
今年60周年を迎えるデック・ブルーナのミッフィー。日本でも高い人気を誇るミッフィーと伊勢丹新宿店本館2階=アーバンクローゼットがコラボレーションし、ホームパーティシーンをイメージしたポップアップショップ「HOME PARTY with miffy」をオープンした。8日まで。
厚生労働省は2015年11月16日、待機児童解消に向けて、認可保育所で幼稚園教諭や小学校教諭も保育士として配置できるようにする方針を発表。これを受けて、保育士らを対象に行ったアンケート調査によると、半数以上が「反対」と回答したことが明らかになった。
KDDI、沖縄セルラーは、2016年1月下旬以降、ジュニア向けスマートフォン「miraie」に、スマートフォンの利用について親子のルールを設定できる「マイルール」と、紛失時に遠隔動作で強制的にアラーム音を鳴らす「遠隔アラーム」の2つの新機能を追加する。
NEXCO中日本は、12月3日夜間から6日にかけて、長野県、岐阜県、山梨県および北陸地方で降雪が予想されていることを受け、降雪が予測される道路と区間などの緊急情報を告知した。
学研プラスは12月3日、小学生向けクロスワードパズル「小学生ことばパズル クロスワード にたことば・はんたいのことば 1・2年生」を発売した。似た意味の言葉(類義語)や反対の言葉(対義語)を、クロスワードパズルを解きながら学ぶことができる。
マックアースは、褒める教育で子どもの自立心を育むスキースクール「YUKI LAB(ゆきラボ)」をオープンする。ゆきラボのあるスキー場は、スノークルーズ オーンズ、ピリカスキー場、黒姫高原スノーパーク。
ブリヂストンサイクルは、ティーン向け雑誌「Seventeen(セブンティーン)」とコラボし開発したベルトドライブ搭載の最新式通学用電動アシスト自転車「ステップクルーズe」限定モデルを、2016年1月上旬より全国で発売する。標準販売価格は11万9,800円(税抜)。
SAPIX YOZEMI GROUPでは、東大や京大をはじめとする最難関校の入試を想定した本格的な記述・論述対策模試を行う。高校1年生と2年生が対象で、2016年2月7日に全国で実施する。
日経BPが運営する働く保護者向けノウハウ情報サイト「日経DUAL」は、日本経済新聞社と共同で「自治体の子育て支援制度に関する調査」を実施し、総合、東京編、地方編の結果を発表した。総合ランキング1位は荒川区だった。
中学・高校の英語指導において、「話す」「書く」活動が少なく、「自分の考えを英語で表現する」「4技能をバランス良く指導する」機会が不足していることが、ベネッセ教育総合研究所の調査で明らかになった。また、教員の約6割が自身の英語力が不足していると回答した。
全国にホームセンターを展開するカインズが、パンクしにくい自転車シリーズの最新作「Ki・La・Cle(キラクル)」の販売をカインズ自転車取扱い店舗全店にて開始した。夜間、360度どこから見ても光って見える仕組みを導入し、より安全性に配慮した商品となっている。
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