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河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は1月14日、入試・教育トピックスに「2016年度入試 受験生の傾向」を掲載した。進路担当の高等学校教員対象としたアンケート結果をまとめたもので、推薦・AO入試を積極利用したい受験生は増加傾向にあることがわかった。
エネルギア・コミュニケーションズ(エネコム)と中国電力は13日、「メガ・エッグ でんき割メニュー」など家庭向け新サービスの提供を発表した。「メガ・エッグ でんき割メニュー」は、4月1日より受付を開始する。
1月13日、横浜市立南高等学校附属中学校(南附中)と川崎市立高等学校附属中川崎附中学校(川崎附中)が平成28年度の入学者募集に関し志願者数や競争率(倍率)を公表した。南附中は競争率7.99で、川崎附中は4.60。
Z会・栄光グループとKDDIは2月13日、大学入試改革に伴う英語試験のICT機器活用増加を見込んだ講演会を教育関係者向けに開催する。Z会から発刊予定の英語教科書デジタル版を含む「StudyLinkZ」の実機体験会も予定している。
すららネットは1月14日、「小中高生の勉強に関する意識調査2016」を発表、小中高生が勉強を教えてほしい芸能人は、1位「櫻井翔(嵐)」、2位「マツコ・デラックス」、3位「福士蒼汰」であることが明らかになった。
東京都は2月20日、子どもの心の問題について「食」をテーマに考える都民フォーラム「食卓から考える子どものこころ」を都庁にて開催する。対象は都内在住・通勤・通学をしている高校生以上で、定員は先着500名。参加費無料。
オウチーノが首都圏在住の子どもを持つ男女を対象に行った「子どもの門限」に関するアンケート調査で、約半数の50.7%が子どもの門限を「特に設けていない」ことが明らかになった。子どもがトラブルに巻き込まれないよう気をつけていることなども調査している。
1月12日に新しい学割とキャンペーンを発表したソフトバンクとKDDIと沖縄セルラーに続き、1月14日にはNTTドコモが新年度の学割プランを発表した。各社の学割の特徴やお得になる料金、キャンペーン内容などを比較する。
プレビッグが運営するYOU SPORTS GYMは、受験生に向けた期間限定フィットネスプログラム「受験生応援特別プログラム」を1月18日より開始する。
センター試験が開始されると、2016年受験シーズンもいよいよ本格化する。1月16日、17日には、全国の563,767人の受験生が大学入試センター試験に挑む予定だ。今年の現役志願率は過去最高の43.4%となっている。
北海道大学は13日、不正アクセスを受けた疑いがあり、そのため同大学のサーバにあった約11万件の個人・企業情報が流出した可能性があることを発表した。
杉浦環境プロジェクトは、三井物産と朝日学生新聞社の協力を得て、未来をつくるための知恵や価値観を育む、オンライン学習プログラムサービス「サス学」マインを2月12日にプレ開講する。対象は小学5年生~中学2年生程度。先着100名限定のキャンペーンも実施している。
首都圏模試センターは、1月10日に実施した第5回「小5統一合判」の志望校別度数分布表および解答と解説をホームページに公表した。今回で小5対象の統一合判は最終回となる。志望者の平均偏差値は、開成62.4、桜蔭63.6など。
コクヨは、ポスターなどの掲示物が穴をあけずに貼り付けられるソフト粘着材「プリットひっつき虫」から、従来の5倍の容量が入ったお徳用パックを1月27日に発売する。また、日本発売40周年を記念して、海洋堂フィギュアが当たるキャンペーンを実施する。
大学通信が運営するWebサイト「キャンパスナビネットワーク」は、主要私立大学の一般入試志願者速報を1月12日より開始した。データは毎日更新され、各校の出願状況を随時確認できる。携帯・スマートフォン専用サイト「教育進学総合研究所」からも閲覧可能。
創作教室《ぐるぐるミックス》は、2016年5月スタートの教室に向け、新年中児・新年長児対象の1日体験教室を開催する。開催日は2月13日と3月19日で、日にちによりプログラムは異なる。会場は東京都台東区の台東初音幼稚園。
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