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日本自動車会議所は4月9日・10日の2日間、MEGA WEBにて、家族で一緒に交通安全の大切さやルールを楽しく学べる体験型交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2016」を開催する。
小学生向け通信教育「スマイルゼミ小学生コース」では、漢字検定を無料で受検できる「漢検に挑戦!応援キャンペーン」を実施。小学生コースの受講者が対象で、漢検10級から準2級の中から、条件を満たしている級を選択して受検できる。申し込みは4月20日から。
4月23日・24日の2日間、東京有明にて第4回となるキッズとファミリー向けのアウトドアイベント「アクティブキッズフェスタ」が開催される。フェスタではメインイベントとしてキッズ対象の国内最大級のランニングバイク大会も開催。3月31日まで出場エントリーを受け付ける。
東武東上線で通える学校が集まった「埼玉西部私立中高一貫11校フェスタ」と「埼玉西部私立高等学校11校フェスタ」が4月29日、ウェスタ川越で開催される。東武東上沿線の11校が参加し、個別相談や体験授業、理科実験教室などを展開する。
プログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を用いた教材の開発やプログラミング教室を展開するデジタルポケットは、年長から通えるプログラミング教室「こどもビスケット開発室」を開講する。料金は月額8,000円(税込)。
将来つきたい仕事は、男の子は会社員、女の子はパティシエであることが、総合人事・人材サービスを展開するアデコの調査からわかった。また、子どもの7割近くは、将来外国で働きたいと「思わない」と回答。内向き志向が鮮明となった。
学校におけるいじめに関する人権侵犯事件が増加していることが、法務省の人権擁護機関が公表した「人権侵犯事件」の取組状況から明らかになった。いじめ事案は全体の18.5%を占めており、すべての事案の中でもっとも高い割合となっている。
かわいい赤ちゃん恐竜から大きな恐竜まで、さまざまな恐竜がステージ上でリアルに動くオーストラリア発のファミリー向けパフォーマンスショー「Erth’s Dinosaur Zoo~恐竜どうぶつ園」がこの夏日本初上陸する。関東公演ではガチャピンがスペシャルサポーターを務める。
順天堂大学と東京藝術大学は3月23日、教育研究・人材交流・社会貢献・国際交流などの一層の充実と質の向上を図り、医学・芸術分野の学術研究のさらなる発展と人材育成に寄与することを目的に連携・協力に関する包括協定を締結したと発表した。
大阪府国際化戦略実行委員会は、平成28年度の「グローバル体験プログラム」の参加校を4月4日から募集する。高校生を対象に、模擬施設を利用して実践的な英語学習を行うもので、「留学・ホームステイ体験」など3つのプログラムを用意している。参加は無料。
毎年350人程度の子どもに虐待死の可能性があることが3月22日、日本小児科学会がまとめた「2011年の小児死亡登録検証報告」からわかった。日本小児科学会では、小児死亡の検証によって虐待死の見逃し防止などにつながると期待している。
大学生らを対象に総合的な人材育成事業を行うベネッセi-キャリアは3月23日、大学生向けの学生生活サービスとして、アプリ「おしえてmyキャンパス」をリリースした。GPS位置情報を利用した大学生・院生限定の匿名型Q&Aアプリで、学生同士が気軽に情報交換できる。
オンライン不動産仲介の「ietty」は、早稲田大学と慶應大学の卒業生を対象に、「引越しニーズ調査」を実施。住みたい駅や希望条件、家賃帯など2大学を比較した。卒業後に住みたい駅の1位は早稲田大学、慶應大学ともに恵比寿で、母校近くの早稲田や三田なども上位に入った。
文部科学省はいじめによる学校の長期間の欠席「不登校重大事態」が疑われるとき、学校や設置者が適切に調査を行うよう指針を策定し、各道府県教育委員会などに対し、周知するように通知した。
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツが、情報モラル教育の学習資料をダウンロードした教育関係者を対象に「情報モラル教育についてのアンケート調査」を実施、児童・生徒の63.6%が誹謗中傷の書き込みなどのトラブルに巻き込まれた経験があることがわかった。
学研プラスは3月22日、累計発行部数4,000万部を超える学研の人気幼児ドリル「頭脳開発シリーズ」を、世界市場に向けた英語版幼児ワークブックとして販売開始すると発表した。幼児・児童数が増加傾向にある北米市場から販売を開始する。
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