advertisement
advertisement
自転車通販サイト「cyma-サイマ-」は、ムツゴロウの愛称で知られる畑正憲さん監修のサイマオリジナル自転車「CymaZoo(サイマ・ズー)」を発売する。
部活や学校行事などで忙しい中学生には、空いた時間に勉強できる通信教育は取り組みやすい。内容は、学校の授業の予習・復習だけでなく、定期テスト対策や高校受験対策、中高一貫校向けなど多岐にわたる。
高校段階の基礎学力の定着度を把握・提示するため、平成31年度から試行される「高等学校基礎学力テスト(仮称)」について、文部科学省は12月7日、民間事業者などを対象とした説明会を開催する。事前申込み制。
タブレットを活用した通信教育「スマイルゼミ」を運営するジャストシステムは、公立難関校をめざす中学生向けの新コース「特進クラス」を12月より開講する。年3回の模擬テストや個人の理解度に合わせたオーダーメイド型学習、実践的なテクニックを学べる映像授業が特長だ。
文部科学省の「スーパーグローバル大学創成支援」に採択された大学による「第1回合同シンポジウム」が12月7日、東京大学で開催される。1年目の取組みを振り返り、東京、慶應義塾、千葉、立命館の4大学が事例を報告し、パネルディスカッションを展開する。
年々様変わりする中学受験。人気中学の受験日変更や、二次試験廃止などを受け、新たな受験計画と対策が必要だ。平成28(2016)年の中学受験における傾向と最新情報を、サピックス小学部などを運営する日本入試センターの教育事業本部本部長の広野雅明氏に聞いた。
毎日放送(MBS)は、「MBS高校ラグビー推進プロジェクト」を立ち上げ、全国高校ラグビー大会のインターネット放送を1回戦から無料でLIVE配信する。2015年の第95回大会では、全54試合のうち、22試合をLIVE中継し、花園の熱戦のようすを全国のラグビーファンに配信する。
バンダイこどもアンケートレポート「小中学生のスポーツに関する意識調査」によると、スポーツの習い事をする子供がいる家庭は、金銭面だけでなくいろいろなサポートをしています。
教育玩具の輸入・開発・販売とあそび環境開発を行うボーネルンドは、アメリカの教育理論や教育現場の声を開発に取り入れた英語教材を販売する「レイクショア」の新商品5つを、12月26日からボーネルンドショップ限定19店舗およびオンラインショップにて販売する。
Googleが世界の美術館や博物館と協力し、文化遺産や展示品をWeb上で公開している「Google Cultural Institute(Google カルチュラルインスティテュート)」に英国の大英博物館が加わった。人混みを避け、収蔵品4,500点以上をのんびり眺めてみてはいかが。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは11月19日、「2015年キラキラネームランキング」を発表した。1位には「皇帝(しいざあなど)」、2位は「星凛(あかりなど)」、3位は「愛翔(らぶはなど)」が選ばれた。
ヤフーは18日、「サンタにプレゼントを届けてもらおう」プロジェクトを今年も実施することを発表した。「Yahoo!ショッピング」担当社員100名がサンタクロースに扮して、各家庭を訪問し、子どもにプレゼントを手渡しするものだ。2015年で2回目となる。
国立青少年教育振興機構は、児童養護施設や母子生活支援施設に在所する、またはしていた高校3年生や大学生らを対象に、国立青少年教育施設で働きながら大学や専門学校に進学する「学生サポーター」を募集。年間800時間の勤務で年間120万円が支給される。
日本エイサーは18日、8インチ液晶搭載のWindows 10タブレット「Iconia Tab 8W」を発表した。予想実売価格24,000円前後(税別)と比較的安価なモデルで、発売は11月20日。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は11月19日、「生徒に勧めたい大学ランキング(私立編)」を発表した。1位は「慶應義塾大学」、2位は「早稲田大学」で、トップ2校が3位以下に大差をつけ、高い評価を得た。
朝日新聞社は、オンライン教育プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」において、就活生向け教育動画「ESで差をつける18のコツ」と「マスコミ内定に近づく30のコツ」の2講座の有料提供を開始した。
Language