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シャープは、ペンを付属したモノクロの6型タッチ液晶タブレット「電子ノート WG-N10」を発表した。販売開始は1月18日。価格はオープンで、予想実売価格は15,000円前後。
早稲田アカデミー代表取締役社長の瀧本司氏による著書「本気でやる子を育てる 中学受験合格メソッド」が12月19日発売する。小学校低学年-中学年の子どもを持つ保護者を対象に、中学受験のために必要な心構えなどがまとめられている。
関西で学習塾を展開する第一ゼミナールは、大晦日イベントとして2012年最後の受験特訓「大晦日集中ゼミ」を12月29日から31日まで開催する。対象は中学受験・高校受験を目指す生徒で、約4,000名が参加するという。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は、小学生を対象にした体験型漢字講座「京都漢字探検隊 漢字ジェスチャー大会」を1月27日、同大学朱雀キャンパスで行う。ゲーム感覚で漢字を学習するもので、参加費は500円。
栄光ゼミナール高等部のナビオは、新高校2、3年生を対象に、2013年の大学入試センター試験を実際に受ける「センター試験体感ライブ」を1月20日と27日の2日間、各教室で行う。実際に出題された問題を解き、ナビオの教師が解説授業も行う。参加は無料。
ジャック幼児教育研究所は、12月14日現在の2013年度小学校合格実績をホームページで公開している。慶應幼稚舎は72名、慶應義塾横浜初等部は54名、学習院初等科は56名、青山学院初等部は37名合格した。
国税庁は、2012年度(第62回)税理士試験結果を発表した。受験者数は48,123人、合格者数1,104人と一部科目合格者8,964人の合格者合計は10,068人で、一部科目合格者を含む合格率は20.9%であった。
国立科学博物館は、1月2日から6日まで、「2013新春サイエンススクエア」を開催する。期間中、小学生から高校生まで、年代別にイベントを用意。光を使った実験やCDケースを利用した万華鏡作りなど、楽しく学習できる内容だ。
大学入試センター試験実施まで1か月となった。最後まで「あと1点」に執着し、志望校合格に1歩でも近づくために、受験生がセンター試験前日、および当日にやるべきことは何なのか?
世界的に有名な玩具の大型量販店トイザらスですが、海外サイトにて同店の1996年クリスマスカタログのスキャン画像が紹介されています。
大学入試センター試験まで1か月。2013年受験生はもちろんのこと、大手予備校ではセンター試験本番と同じ条件で受験できる模試を実施するなど、2014年受験生もいよいよ本腰を入れる時期に入ったのではないだろうか。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、2013年3月26日から29日の3泊4日間、鹿児島種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2013春」を開催する。対象は小学4年生から中学3年生、参加費は一般19,800円。
デジタル・ナレッジは2013年1月23日開催のセミナーにおいて、eラーニング戦略研究所が行った「小・中・高校生のPCおよびネット利用学習に関する調査」などについてのアンケート調査結果を発表する。
ヤマダ電機は18日、「ヤマダ電機マルチSNS」の提供サービスの一環として、電子書籍サービス「ヤマダイーブック」のサービスを開始した。SmartEbook.com(スマートイーブック)と協業し、サービス提供を行う。
広島県教育委員会は、2013年度広島県公立高校の入学者選抜実施要項と入学定員をホームページで公表している。2013年度の公立高校の入学定員は、前年比320人減の17,040人、学級数は426学級となる。
埼玉県教育委員会は、2013年度埼玉県公立高校の入学者選抜実施要項と生徒募集人員、県立中学校の生徒募集人員をホームページで公表している。2013年度公立高校の募集人員は前年比320人減の40,160人、募集学校数は142校となる。
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