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厚生労働省は7月5日、2011年国民生活基礎調査の結果を公表した。子育て世帯では、「大変苦しい」(34.8%)「やや苦しい」(34.7%)と合わせて69.4%は「生活が苦しい」と答えていることがわかった。
日本経済新聞社は、「大学改革とグローバル人材の育成」をテーマとしたシンポジウムを7月31日、一橋講堂(東京都千代田区)で開催する。
全国学力テストは、日本全国の小中学生の学力や学習状況を調査・分析し、教育指導の充実や学習状況の改善に役立てる目的で、2007年より小学6年生と中学3年生を対象として毎年4月に実施されている。
日本自動車輸入組合がまとめた2012年上半期(1〜6月)の輸入車ブランド別新車販売台数によると、フォルクスワーゲンが前年上半期比20.4%増の2万8897台でトップとなった。
わが家は東京郊外の一軒家で、200Vの充電設備を“屋根なしの駐車場”に設置済みだ。
学研教育出版は7月2日、小中学生向けコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」内に「夏休み!自由研究プロジェクト2012」をオープンした。自由研究のヒントやきっかけになる約480種類の幅広いテーマを紹介している。
NTTドコモは5日、音声エージェント機能「しゃべってコンシェル」をバージョンアップすることを発表した。7月10日より海外の現地情報についても対応する。
第23回国際文具・紙製品展が東京ビッグサイトで7月6日まで開催されている。学生にとって日常品である文具は、勉強へのモチベーションや学習効率に関わるさまざまな働きをするという。
東京ズーネットでは7月5日に担当したジャイアントパンダの赤ちゃんの動画配信を開始した。前半は誕生の瞬間、後半は誕生してから約2時間半後ということで、かわいい鳴き声も聞くことができる。
「夢・化学-21」委員会は、8月4日と5日の2日間、東京都千代田区の科学技術館で、「夏休み子ども化学実験ショー2012」を開催する。実験教室やクイズショー、マジックショーなど、全19種類のプログラムを実施する。
富士通テンは、小学生の子どもを持つ親子を対象に「渋滞に関する家族の意識調査」を実施、その結果をまとめた。
富士通は、ものづくりや技術の楽しさを学べる子ども向けイベント「富士通キッズイベント2012 夢をかたちにするしくみ」を、情報オリンピック日本委員会と共同で、8月4日に同社川崎工場で開催する。
コンピュータ教育推進センター(CEC)は、2012年7月17日から9月28日まで「ICT夢コンテスト」を開催する。学校部門と地域部門の2つの部門があり、ICTを活用した実践事例を募集している。
富士通は、「夏休みに親子でパソコンを作って学ぶ!自分だけのパソコン組み立て体験」を8月9日、同社本店・川崎工場で開催する。市販品同様のサポートやメーカー3年延長保証サービスも付く。
中学受験ドクターは、2012年7月15日、16日、22日に、学校別に開成中学校、麻布中学校、桜蔭中学校、女子学院中学校を志望する小学6年生向けに、記述力強化を目的とした「(選抜)一日集中プライベートレッスン」を行う。
文部科学省は7月、体育活動中の事故防止報告書をまとめた。調査を始めた1998年度と比べると、2009年度は約1/3に減少しているという。
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