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ECCは3月30日、小学校現場の実態調査「問題意識に関するアンケート」の結果を発表した。
講談社が「ヤングマガジン」「週刊少年マガジン」などの無料公開を発表したが、小学館もライバル誌でもある「週刊少年サンデー」の無料公開を行う。
シダックスは3月29日、東北地方太平洋沖地震における被災地向け緊急物資支援活動として、文具と児童書の提供を受け付けると発表した。
国立科学博物館では4月1日より、ウエルカム・パンダ記念「科博標本動物園」を開催する。
東京電力の武藤栄副社長は28日夕の会見で、福島第一原発の廃炉について、どのような考えを持っているのかという質問に、こう答えた。「ともかく足下でやらきゃいけないことがたくさんある……」。
神奈川県私立中学高等学校協会では、4月29日に「2011神奈川県私立中学相談会」をパシフィコ横浜にて開催する。
中高一貫校生専門塾のY-SAPIXは4月9日、「中高一貫校生のための医学部進学セミナー」を開催する。
「早わかり防災新常識」などの著書がある玉木貴氏が代表を務める「市民防災ラボ」では、一般市民の目線で、家庭と地域の防災提案を行っている。
東京電力(勝俣恒久会長)は、31日の計画停電の予定を決めた。31日の計画停電は、全グループで実施しない。
東北地方太平洋沖地震の影響により、東北地方の大学では、平成23年度の入学式の中止や授業開始日を延期するところが多数出ている。
アマゾンは「小学生の教材特集」にて、教科書ガイド、ドリル、学習まんが、図鑑など、小学生の学習書を学年・教科別に紹介している。
東北地方太平洋沖地震の影響により、首都圏においても入学式を中止または延期する動きが出ていると先日の記事で紹介したが、その後も同様の決定をする大学が相次いでいる。
インターネット書店の「絵本ナビ」では、0歳~11歳、12歳以上、大人と対象年齢別(学年別)に、絵本や児童書、学習書の紹介を行っている。
東京都は29日、金町浄水場の浄水(水道水)から指標値100Bq/kgを超える濃度の放射性ヨウ素が測定された問題で、サイトに訂正を発表した。
中川恵一准教授率いる東大病院放射線治療チームは3月15日より、Twitterにて情報発信を行ってきたが、29日にはブログ形式での情報発信も開始した。
3月17日より閉園していた、都立動物園・水族園(恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)が、4月1日10時より開園することが決定した。